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地域連携成果

地域連携の成果のご紹介

 崇城大学は地域と共に発展してきました。大学で育まれた智を地域社会に還元すること、
これが崇城大学の使命です。



「合志マンガミュージアム」ロゴマークデザイン等の制作

本学研究者 小川剛准教授(デザイン学科)
概要 2017年7月開館予定の「合志マンガミュージアム」のロゴマークデザインや館内のサイン・ピクトグラム制作、看板等のデザイン制作を手掛けた。


「合志マンガミュージアム」内装のデザイン設計

本学研究者 西郷正浩准教授(建築学科)
概要 「合志マンガミュージアム」の内装を担当し、腰掛けて漫画を読むことができる縁側のような読書スペースのデザインを設計した。

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山鹿町絵図のレプリカ制作

本学研究者 甲野善一郎准教授(デザイン学科)
概要 山鹿市の一般家庭に保管されていた山鹿町絵図のレプリカを甲野研究室学生らが制作した。制作後は、山鹿市立博物館にレプリカが収蔵されている。


宮地和紙を使った商品開発

本学研究者 原田和典教授(デザイン学科)
概要 約400年の歴史を持つ宮地和紙の伝統を継承するため、宮地和紙を使ったデザイン商品開発を学生らが行った。

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夏目漱石グッズ製作

本学研究者 小川剛准教授(デザイン学科)
概要 「吾輩は猫である」をモチーフにしたマウスパッドとバッチを小川研究室学生二人がデザインした。
(夏目漱石 来熊120周年記念グッズ)

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熊本県EV充電器サイン デザインガイド

本学研究室 原田研究室(デザイン学科)
概要熊本県、HONDAが行う、次世代パーソナルモビリティを活用した実証実験にデザイン学科学生が参加。地元若者の視点から「熊本県EV充電器サイン デザインガイド」を作成し、熊本県庁へ贈呈した。


スイゼンジノリ養殖事業

本学研究室八田・西田研究室(ナノサイエンス学科)
概要九州地方の限られた地域にのみ生息し、絶滅が危惧されている藍藻類スイゼンジノリの純粋培養技術の開発を研究。


有機エレクトロニクス産業促進プロジェクト

本学研究室八田・水城研究室(ナノサイエンス学科)
概要くまもと有機薄膜技術高度化支援センターを連携拠点として、有機薄膜技術分野に係る産官学共同研究を行うとともに、有機薄膜技術を駆動力とした地域経済の活性化を図ることを目的としてる。


本妙寺 桜灯籠

本学研究室内丸研究室(建築学科)
概要学生グループの提案によりスタート。3月最終土曜の“一夜限り”にも関わらず、10回の開催を経た今では“春の風物詩”に定着。本妙寺の貴重さが再認識される契機にもなった。


みずあかり オブジェ制作

本学研究室内丸研究室(建築学科)
概要2004年のスタート時に陸の灯りと坪井川の浮灯籠を考案、市民や企業と連携した政策を続ける。内丸研究室では清正公前のオブジェ制作も担い、卒業後も関わる者が多数いる。


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