2019/12/21 熊本市少年少女発明クラブに学生サポーターがお手伝い 企業・一般の方へ 今年、4月に発足した熊本市少年少女発明クラブは次世代を担う子ども達に、科学技術に対する興味・関心を追求する場を提供するクラブです。 科学的で独創的な『ものづくり』を通して、発明工夫の楽しさと創作する喜びを感じ、創造性豊かな人間形成を図ることを目的としています。 崇城大学ではものづくり創造センター(SUMIC)を活動場所として提供し、工学部機械工学科の学生12名による『学生サポーター』が子ども達の活動を見守り、サポートしています。 お知らせ一覧へ戻る 前の記事へ 次の記事へ