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崇城大学地域共創センター

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22番1号 情報学部棟1階
TEL:096-326-3418
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崇城大学

お知らせ一覧

【講演会・講習会等】(6件)11/27更新

【1】【第1回】「オープンイノベーション・チャレンジピッチ2020」(11/27オンライン開催) 
【2】2020年度 生物遺伝資源 国際ワークショップ (2020.12.9Web開催)
【3】化学・バイオ分野 の 特許明細書作成のポイント(Zoomによる無料オンラインセミナー12/16(水)開催)
【4】「デザイン経営・SDGsセミナー ~コスメ業界に新たな経営戦略を!~」(11/19(木)12/3(木)オンライン開催)
【5】「総合技術研究会2021東北大学」(R3/3/3(水)~3/5(金)開催)new
【6】令和2年度 出前シンポジウムin熊本 「産業競争力の強化を目指して」 (12/8(火)オンラインでの配信 )
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講演会・講習会等2020年度終了分
 
講演会・講習会等2019年度終了分
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【1】【第1回】「オープンイノベーション・チャレンジピッチ ~既存の枠組みを超えた企業間、産学連携の創出促進~」を開催(11/27(金)オンラインでの配信 ) 
 

 経済産業省関東経済産業局

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大手・中堅企業を中心に外部連携意欲の高い企業群と地域企業のOI促進に向けて、「オープンイノベーション・チャレンジピッチ(OIピッチ)」を開催します。現在、大手企業を中心に戦略的に外部連携を進めるオープンイノベーション(以下、OI)の動きが活発化し、それに連動して中小、ベンチャー企業、産業支援機関、大学等も既存の枠組みを超えた連携意欲が高まっています。
 
本事業では、外部連携意欲の高い企業が、自社のOI戦略や求めるパートナー像、並びに具体的な技術ニーズや共同開発ニーズなどについて情報発信する機会を設け、OI推進者同士がネットワーキングすることを通じて、企業間、産学連携の創出を目指します。
 

■日時:令和2年11月27日(金)14時~16時
■定員:100名程度(大学・研究機関、産業支援機関、金融機関、行政機関等が対象)
■参加費:無料
■形態:オンライン配信
■登壇企業:株式会社クボタ
      株式会社SCREENホールディングス
      日本ロレアル株式会社
      株式会社島津製作所

 
■お申し込みは下記よりお願いいたします(関東経済局のサイトへ)
 締切:令和2年11月27日(金)正午
 ☞   https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/form/pub/kanto02/openinobe2020  
 
■詳細は下記よりご確認ください(関東経済局のサイトへ)
 ☞  https://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/open_innovation/challenge_pitch.html  
 
【第2回】は令和3年2月19日(金曜日)14:00~16:00 に行います。
 
■問合せ先:関東経済産業局 地域経済部 産業技術革新課
      オープンイノベーション担当:中村、荻谷、高崎
      Tel:048-600-0237
      Fax:048-601-1287

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【2】2020年度 生物遺伝資源 国際ワークショップ (2020.12.9Web開催)  
 
      大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所  ABS学術対策チーム
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ドイツ微生物細胞培養コレクションDSMZ 副所長 Amber Hartman Scholz, Ph.D. をお招きし、
2020年度生物遺伝資源 国際ワークショップ「カルチャーコレクションとバイオリソース機関の名古屋議定書対応」を、
2020年12月9日(水)午前10時から同時通訳ありでWeb開催する運びとなりました。
 

 
【 演題 】・ex situ コレクションにおける名古屋議定書/ABS対応の課題 (仮)
 
    ・コレクションにおける名古屋議定書対応:ドイツの微生物コレクションDSMZの例(仮)
 
【講演者】・石田 孝英 氏(国立研究開発法人 国立環境研究所 高度技能専門員)

      生態学分野で学位取得後、スウェーデンでのポスドクなどを経て、
      製品評価技術基盤機構(NITE)で微生物コレクションとABSに従事。
      現在は国立環境研究所でABS対応を担当。
 
     ・Amber Hartman Scholz, Ph.D.(ドイツ微生物細胞培養コレクションDSMZ 副所長 )
      DSMZが初のEU登録コレクションとして認定されたことにチームリーダーとして貢献。
      アメリカ科学技術政策局等での勤務から、科学政策において幅広い経験を持つ。
      ジョンズ・ホプキンズ大学において、生物学の博士号を取得。
 
【 日 時 】2020年12月9日(水)10:00~12:00 (2時間)予定(接続開始 9:00 接続確認をお願いいたします。)
     * 9:50迄にご参加をお願いします。
 
【配信方法】ウェビナー(ZOOM)
 
【視聴方法】 参加登録後に届く、登録完了メール等をご覧ください。
 
【事前質問】参加登録時に、本会に関する質問をお寄せ頂く「質問とコメント」欄を設けております。
      ご協力をお願いいたします。
 
【資料入手方法】12月4日(金)午前11時にご登録のメールアドレス宛に、資料ダウンロード方法等をご連絡します。
 
【 言 語 】英語 ( 同時通訳あり )
 
【登録方法】参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります。
 ☞  こちら よりお申し込みください。
 
【登録期限】2020年12月3日(木)午後5時まで。
      申込期限前に受付を締切る場合があります。ご了承下さい。

                                     
■詳細は下記よりご確認ください
 ☞  http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2020/11/06/international_bioresource_workshop2020/
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〒411-8540 静岡県三島市谷田1111
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
国立遺伝学研究所  ABS学術対策チーム
HP:idenshigen.jp メールアドレス:abs@nig.ac.jp
TEL: 055-981-5831
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【3】化学・バイオ分野 の 特許明細書作成のポイント(Zoomによる無料オンラインセミナー12/16(水)開催) 
 

 主催 一般財団法人 産業人材研修センター

      一般財団法人 経済産業調査会

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化学・バイオ発明には、物の特定が容易でない発明や用途発明のように、化学・バイオ分野に特徴的なものが多くあり、他の分野とは異なる特有な特質があります。特許明細書の作成においては、そのような特質や特徴を考慮した発明の把握、クレーム表現の工夫、緻密な明細書の作成が必要でありますが、さらに①特許庁からの拒絶理由に十分に対応でき、かつ②成立した特許の権利行使が容易なものとなるように、出願時から対策を練ることが重要です。
今回のセミナーでは、このような強い特許明細書を作成するという観点から、どのように化学・バイオ発明を把握し、どのような表現でクレームすれば、少しでもより有利な権利、即ち、他社を牽制でき、権利行使にも適したものとなるのか、さらに、進歩性や36条関係などを考慮して出願時点でどのような実施例、比較例の作成が好ましいのかといった、出願時点で考慮すべき明細書作成上の戦略を解説致します。是非この機会に多数ご参加くださいますようご案内申し上げます。

 
講義のポイント - 
 
1.発明把握のテクニックとクレーム表現の基礎知識
2.化学・バイオ分野に特有な発明の捉え方
3.権利行使に適した戦略的なクレームドラフティング
4.中間処理(補正、36条、進歩性)を考慮した明細書の作成ポイント
5.実施例・比較例における必要なデータと不要なデータの見分け方

 
 講 師 細田国際特許事務所  所長・弁理士 細田 芳徳 氏
 
 日 時 令和2年12月16日(水)14時~16時10分 (途中休憩有り)
 
 会 場 Zoomを使ったオンラインセミナー
       
 参加料 無料 
 
 主 催 一般財団法人 産業人材研修センター、一般財団法人 経済産業調査会
 
 お申込 下記ご案内のセミナー申込みフォームよりお申し込みください。
                 ↓ 
      https://www.chosakai-kinki.jp/d_seminar/d_201216/d_201216.html
 
    
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【4】「デザイン経営・SDGsセミナー ~コスメ業界に新たな経営戦略を!~」(11/19(木)12/3(木)オンライン開催)
 
 
 

九州経済産業局 

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新型コロナ感染症対策に伴う『新たな日常』の到来でコスメ業界は大きな打撃を受けており、新しい視点での事業創出やサスティナブルな経営戦略を行うことが喫緊の課題となっています。

本セミナーでは、計5回にわたり、「デザイン経営」や「SDGs」の観点を取り入れた新たな経営戦略について、事例を交えながらご紹介します。

今回ご案内する第1回と第2回は、「デザイン経営」をテーマとした内容です。

(※第3~5回は「SDGs」がテーマです。講師紹介など詳細は、決定次第ご案内します。)

 
◆開催案内
☞   (九州経済産業局HP)https://www.kyushu.meti.go.jp/event/2010/201026_1.html

☞   (チラシ)https://www.kyushu.meti.go.jp/event/2010/201026_1_1.pdf
 
◆日時
【第1回】2020年11月19日(木) 14:00~15:30
【第2回】2020年12月 3日(木) 14:00~15:30
 
◆形式
 ライブ配信(CiscoWebex)+翌日以降3日間アーカイブ配信(YouTube)
 参加費無料・事前申し込み制(先着100名)
 
◆定員 100名 (化粧品製造業、支援機関、研究機関、デザイン経営に関心のある方など)
 
 
◆主催
 九州経済産業局、一般社団法人ジャパン・コスメティックセンター(JCC)、
  特許庁、九州知的財産活用推進協議会
 
◆申し込み方法
 下記URLのフォームからお申し込みください。
 〔申込みフォーム〕 https://pro.form-mailer.jp/lp/92445dd5208296
 
◆プログラム
 ………………■第1回 11/19(木) 14:00-15:30■……………………………

テーマ:「デザイン経営の基礎知識・ノウハウ」

デザイン経営の基礎知識・ノウハウについて、『中小企業のデザイン経営』報告書の事例を交えながらお話しいただきます。
 
講師:株式会社ロフトワーク クリエイティブディレクター 加藤 修平 氏

※加えて、「特許庁 デザイン経営プロジェクトチーム」より、「デザイン経営宣言」(総論)及び特許庁における取組みについてお話いただきます。
 
…………………■第2回 12/3(木)14:00-15:30■……………………………

テーマ: 「デザイン経営の取り組み方・成功事例」
ハウステンボスの『ハッピーレイン』企画や、化粧品・ストッキングなどのPRを手がけた実経験をもとに、デザイン経営の取り組み方や成功事例についてお話しいただきます。
 
講師:KICHI クリエイティブディレクター/コピーライター 後藤 エミ 氏

 
※第1回・第2回は「デザイン経営」がテーマです。講師紹介など詳細は、案内チラシ(PDF1,369KB)をご覧ください。

※第3回~第5回は「SDGs」がテーマです。講師紹介など詳細は、決定次第ご案内します。

 
◆お問合せ先
(お申し込みに関するお問い合わせ先)
株式会社 マルクスインターナショナル
担当:楢原
MAIL:seminar@09.com

 
(セミナーの内容に関するお問い合わせ先)
九州経済産業局 地域経済部新産業戦略課
担当:石堂・吉山 
TEL:092-482-5443

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【5】「総合技術研究会2021東北大学」(R3/3/3(水)~3/5(金)開催)オンライン開催 ) new
 

東北大学 事業支援機構 総合技術部

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総合技術研究会2021 東北大学をオンラインにて開催いたします。 今大会は、東日本大震災からの10年、東北大学における技術職員の組織化から10年を振り返り、 国立大学法人等で働く技術職員の未来、キャリア形成をどう描くか考えるため、 『これまでの10年、これからの10年』をテーマとしてシンポジウムや特別企画を実施します。 皆様の参加をお待ちしております。
 
総合技術研究会 2021 東北大学 開催概要
 
開催日
2012年3月3日〜3月5日
 
締切
2021年1月12日(火)  発表参加締切
2021年1月12日(火)  報告誌原稿、録画データ提出締切
2021年2月19日(金)  聴講参加締切
※ 従来の研究会に比べ、登録期間が短くなっておりますのでご注意ください。
 
発表分野
加工・開発分野
電子回路・測定・実験分野
分析・評価・観測分野
生物・生命科学分野
情報・ネットワーク分野
安全・保守管理分野
建築・土木分野
社会貢献・組織運営分野
実験・実習技術分野
 

参加費
無料
 
 ☞  大会ホームページ(会場)
※最新情報はこちらに掲載いたしますので,定期的にご確認ください. ,
※参加申込方法、詳細は上記会場よりご確認ください。

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【6】令和2年度 出前シンポジウムin熊本 
          「産業競争力の強化を目指して」 (12/8(火)オンラインでの配信 )
 
 

  国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター

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「出前シンポジウム in 熊本」は熊本地域の企業経営者、技術者・研究者、
及びコーディネーター等へ、産総研の最新の技術シーズを紹介し、相互の連携と
地場産業の活性化を図る場として開催しています。
 
今年度は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、オンラインで産総研の
「エネルギー」、「半導体」、「バイオ」、「ロボット・AI」、及び「製造」に
関する最先端の技術シーズを発信し、熊本地域の産業競争力の強化に貢献するイ
ノベーション創出の機会とすることを目的とします。

お申込みの際は添付用紙にて、FAXまたは、demae-kumamoto@kenkoren.gr.jp
までお申し込みください。皆様のご参加をお待ちしております。
 

             記

1.日  時:令和2年12月8日 13時30分~17時15分
 
2.開催方法:(WebexあるいはTeams)によるオンライン開催です。
   事前申し込みが必要です。
        オンライン参加方法の詳細につきましては、HPをご覧ください 。
 ☞  https://www.aist.go.jp/kyushu/ja/news/demae-20201208.html       
 
3. 申込〆切:12月1日(火)
 
4.主  催:国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター、
       熊本県、(一社)熊本県工業連合会、熊本県産業振興協議会
(セミコンIT産業部会、次世代自動車・エネルギー産業部会)
 
5.参加費:無料
 
6.定 員:100名
 
7.プログラム:詳細につきましては、HPをご覧ください 。
 ☞  https://www.aist.go.jp/kyushu/ja/news/demae-20201208.html
 
8.お申込み先(に関するお問合せ先)
  熊本県工業連合会/熊本県産業振興協議会
  出前シンポジウムin熊本 事務局
  担当:岩本・長濱
  FAX:096-214-2030
e-mail:demae-kumamoto@kenkoren.gr.jp
  
 講演その他に関するお問合せ先  ※別紙参照
  国立研究開発法人産業技術総合研究所九州センター
  出前シンポジウム事務局
TEL: 0942-81-3606

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