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学内向け(科研費情報)

公的研究費及び研究活動の不正行為防止に関する取組 ポリシー

崇城大学地域共創センター

〒860-0082
熊本県熊本市西区池田4丁目
22番1号 情報学部棟1階
TEL:096-326-3418
FAX:096-326-3418

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崇城大学

お知らせ一覧

(2020年度終了分)※講演会・講習会等(15件)について

2020年度地域共創センターからお知らせした講演会・講習会等(開催分)一覧です。
 
【1】【RISTフォーラム】工学研究科宮坂教授による講演会(8/28開催)
【2】「カーボンリサイクルファンドオンラインキャリアセミナー」(9/17(木)開催)のお知らせ
【3】第28回立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)シンポジウムのお知らせ(9/25ウェブ開催)
【4】第8回ABSオンラインセミナー「国際ABSワークショップ:ラオス遺伝資源の取得と利用」(9月28日(月)にWeb開催)
【5】2021年度日本万国博覧会記念基金助成事業募集説明会について(大阪会場10/2(金)オンライン配信有 )
【6】広島大学先端科学セミナー「“ゲノム編集”で未来社会を拓く」【10/29開催・要申込】
【7】令和2年(第14回)みどりの学術賞受賞記念イベントの開催について(10/18(日) ・11/7(土)オンラインでの配信 )
【8】第347回RISTフォーラム ~熊本の地域課題を産学官で考える~(11/13オンライン開催)
【9】【第1回】「オープンイノベーション・チャレンジピッチ2020」(11/27オンライン開催)
【10】「デザイン経営・SDGsセミナー ~コスメ業界に新たな経営戦略を!~」(11/19(木)12/3(木)オンライン開催)
【11】令和2年度 出前シンポジウムin熊本 「産業競争力の強化を目指して」 (12/8(火)オンラインでの配信 )
【12】『BINDSユニット連携講習会』オンライン開催のお知らせ(12/9) 
【13】令和2年度 出前シンポジウムin熊本 「産業競争力の強化を目指して」 (12/8(火)オンラインでの配信 )
【14】2020年度 生物遺伝資源 国際ワークショップ (2020.12.9Web開催)
【15】化学・バイオ分野 の 特許明細書作成のポイント(Zoomによる無料オンラインセミナー12/16(水)開催)

 
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2019年度 講演会・講習会等終了一覧
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【1】【RISTフォーラム】工学研究科宮坂教授による講演会(8/28開催)
 

くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団

 
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「RISTシーズ・活用事例報告会」において崇城大学 工学研究科 教授 宮坂 均と株式会社Ciamo 代表取締役 古賀 碧 (崇城大学 大学院 工学研究科 博士後期課程)が講演をいたします。
 
□第346回RISTフォーラム開催のご案内
 
今回のフォーラムテーマは「産学連携と大学発ベンチャー」です。新型コロナウィルス流行のため、企業の対外活動が制限されておりますが、このような時期だからこそ「地元企業に県内の産学連携に関心を持っていただきたい」、「大学発のベンチャーの活動を紹介し県内での結びつきを少しでも増やしたい」と願いまして、今回のRISTフォーラムを開催させていただきます。県内の大学が保有するシーズ、ベンチャー企業を紹介させていただくことにより、皆様が抱えられている課題を解決するきっかけになればと思います。
 

また、今回はオンラインでの開催を予定しております。オンラインという事もあり、参加されやすくなった方もいらっしゃるのではと考えておりますが如何でしょうか?今回は質疑応答の時間も十分とっておりますので、是非、多くの皆様にご参加いただき、有意義な場にしていただければと思います。
 
1.日  時  令和2年8月28日(金) 14:00~17:10
 
2.場  所  オンライン開催(Zoom ※WEB会議ツール)
 
3.主  催  くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団
 
4.内  容  
 
〇 開 会 挨 拶 14:00~14:05
〇 技術検討会 事業報告 14:05~14:20
・技術検討会終了報告
「アグリIoTプラス」 熊本高専  企画運営部 教授 小山 善文 氏
・新規技術検討会紹介
「ロボット活用」   熊本県産業技術センター ものづくり室 道野 隆二 氏
 
〇 新規企業会員 事業紹介  14:20~14:30
・株式会社マイスティア プロダクションサポート事業部
スマート生産創造推進部  部長 松隈 秀実 様
 
〇 講 演 1     14:30~14:55
「ニッチなニーズからシーズ、そしてベンチャーへ」

熊本大学 大学院先端技術研究部 准教授 小林 牧子 氏

休 憩
 
〇 講 演 2     15:05~15:30
「産学連携・医工連携によるがん診断デバイスの開発」

熊本大学 大学院先端科学研究部 准教授 中島 雄太 氏

休 憩
 
〇 講 演 3     15:45~16:15
 
「崇城大学学生ベンチャー ㈱Ciamoの紹介と光合成細菌の農業利用について」
球磨焼酎粕を利用して培養する光合成の農業利用の事例について紹介する。
また、私たちが今後特に普及に力を入れたい、光合成細菌抽出エキスの水耕栽培・
植物工場での利用についてもお話しする。
 
崇城大学大学院 工学研究科 宮坂 均教授  

株式会社Ciamo 代表取締役 古賀 碧 (崇城大学 大学院 工学研究科 博士後期課程
 
休 憩
〇 講 演 4     16:30~16:55
「次世代タンパク質としての昆虫食への取り組み:
生態系の最下層から上位層の生物に 窒素源を提供し続けているシロアリのはなし」

熊本高等専門学校 生物化学システム工学科 准教授 木原 久美子 氏
 
〇 閉 会 挨 拶       17:05~17:10
5.参加料   フォーラム:無料
 
6.お申し込み WEB申し込み(https://forms.gle/1GpZYmawRzUD1qZZ9)か、
メールにご氏名・会社名(ご所属・ご役職)を記入の上RIST事務局
(rist@kmt-ti.or.jp)までご連絡ください。(お申し込み締め切り:8/21)
 
開催日前日までに、ご登録いただいたメールアドレスに、フォーラム参加のためのURL を
メールにてご連絡させていただきます。

第346回RISTフォーラム(オンライン)開催のご案内


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【2】「カーボンリサイクルファンドオンラインキャリアセミナー」(9/17(木)開催)のお知らせ 
 

一般社団法人カーボンリサイクルファンド( CRF ) 

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次世代にどのような地球環境を残すことができるのか、環境問題の解決と人類の生活の豊かさの
両方を実現するという地球規模の課題解決は、単一の業種や研究分野では実現することは
不可能だと考えております。

我々CRFでは、上記課題の解決を含め、カーボンリサイクルのさらなる発展に向けて、
事業や研究の分野を超えて、立場を超えて、科学・技術における強みをもつ企業、研究者が
一体となって取り組むことが重要であると考えています。
 
今般、カーボンリサイクルをテーマとして、企業と若手研究者(大学生・大学院生・ポスドク)の双方が
「これから目指す世界」を語りあう場を設けることで、双方が研究者の新たな活躍の場を発見する
オンラインキャリアセミナーを開催します。
 
 
 
【1部(14:30~15:30)】
どなたにもご参加いただけ、youtube Liveにて配信します。
若手研究者の方のみならず、広く大学、企業等の皆さまにもご参加いただきたく、皆様のご参加をお待ちしております。
 
<登壇者(敬称略)>
・出光興産株式会社 常務執行役員 資源部門統括、ベトナムプロジェクト担当 鷺島 敏明
・電源開発株式会社 特別顧問 北村 雅良
・株式会社三菱ケミカルホールディングス 取締役会長 小林 喜光
・株式会社ユーグレナ 代表取締役社長 出雲 充
※モデレーター 株式会社リバネス 代表取締役グループCEO 丸 幸弘
 
◆お申し込みは、
☞ https://lne.st/2020/09/11/carbon-recycling4/
 
 
【2部(15:30~17:20)】
下記対象企業別にZoomを用いたオンラインミーティングの形式をとり、グループディスカッションを行います。
事前予約いただいた若手研究者(大学生・大学院生・ポスドク)の方限定となります。
まだ、予約に空きがありますので、ぜひ若手研究者の方にご案内ください。
 
<対象企業>
出光興産株式会社、電源開発株式会社、三菱ケミカル株式会社、株式会社ユーグレナ
 
◆お申込みは、
☞ https://lne.st/2020/09/06/carbon-recycling3/
 
お問い合わせ先
運営会社:株式会社リバネス 人材開発事業部 担当:福田、西村、富田
E-mail:HD@Lnest.jp TEL:03-5227-4198
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【3】第28回立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)シンポジウムのお知らせ(9/25ウェブ開催)
 

 立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)

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自然共生型社会モデルを支える科学・技術
暮らしのスマート・エネルギーイノベーションと有機生命資源の有効利用による電子・光機能材料の創製
 
立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)は、「21世紀における日本の持続可能性を追求することで。豊かな社会を構築しつつその成果を日本モデルとして世界に発信することで、地球の持続可能性の追求に貢献することを、研究理念として活動しています。
 
今回の研究シンポジウムでは、掲記のタイトル、演題のもと、太陽光発電の生活への浸透やPV普及を取り巻く制度・政策、そして太陽光発電に関わる素材技術に、破壊的なイノベーションをもたらす可能性を有する有機生命資源を用いた電子・光機能材料の創製について、関連する研究プロジェクトの進捗状況を報告します。
 
※本イベントは、ライブ配信にて行います。
※ライブ配信のURLは参加ご登録後にメールにてお送りいたします。
 
※詳細および参加方法については、下記のURLをご覧ください。
☞  http://www.ritsumei.ac.jp/events/detail/?id=926
 
Program
14:00-14:15開会挨拶
村上 正紀(立命館グローバル・イノベーション研究機構 機構長代理)
 
14:15-14:55 研究活動報告(暮らしのスマート・エネルギーイノベーションプロジェクト
「太陽光発電の生活への浸透と立命館」 峯元 高志(立命館大学 理工学部 教授)

「PV普及を取り巻く制度・政策」 島田 幸司(立命館大学 経済学部 教授)
 
14:55-15:25 研究活動報告(有機生命資源の有効利用による電子・光機能材料の創製プロジェクト) 
「色素分子を集めて電子・光機能を発現する」 前田 大光(立命館大学 生命科学部 教授)
 
15:25-15:40 休憩
 
15:40-16:40 パネルディスカッション太陽光エネルギーによる日本のエネルギー自給率向上を目指して
峯元 高志(立命館大学 理工学部 教授)
島田 幸司(立命館大学 経済学部 教授)
前田 大光(立命館大学 生命科学部 教授)
モデレーター:高倉 秀行(立命館グローバル・イノベーション研究機構シニアアドバイザー)
 
16:40-16:45 >閉会挨拶
北 泰行(立命館グローバル・イノベーション研究機構シニアアドバイザー)
 
☞  ウェビナー登録
 
・プログラムは、予告なく変更される場合があります。
・オンライン開催となりますので安定したネットワーク環境下でご参加ください。
・何らかの理由で通信が中断してしまった場合は再度アクセスをお願いいたします。

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【4】2020年度第8回ABSオンラインセミナー「国際ABSワークショップ:ラオス遺伝資源の取得と利用」(9月28日(月)にWeb開催) 
 

 大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所 ABS学術対策チーム

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この度、ラオス科学技術省 科学局 調整技術顧問 副局長 Ms. Kongchay Phimmakong をお招きし、
2020年度第8回ABSオンラインセミナー「国際ABSワークショップ:ラオス遺伝資源の取得と利用」を、
2020年9月28日(月)にWeb開催する運びとなりました。本会の詳細につきましては、下記をご覧ください。
 
 

 
 
【 会 名 】2020年度第8回ABSオンラインセミナー
「国際ABSワークショップ:ラオス遺伝資源の取得と利用」
 
【 演題 】・ラオス遺伝資源へのアクセスの現状~ABS契約締結の経験を踏まえて~
・The ABS implementation in Lao PDR
 
【講演者】・二村 聡 氏( 株式会社 ニムラ・ジェネティック・ソリューションズ 代表取締役 )
・Ms. Kongchay Phimmakong( ラオス科学技術省 科学局、調整技術顧問 副局長 )
 
【 日 時 】2020年9月28日(月)10:00~12:00予定(接続開始9:00)
9:50迄にご参加をお願いします。
 
【配信方法】ウェビナー(ZOOM)
 
【視聴方法】 参加登録後に届く、登録完了メール等をご覧ください。
 
【事前質問】参加登録時に、本会に関する質問をお寄せ頂く「質問とコメント」欄を設けております。
ご協力をお願いいたします。
 
【資料入手方法】9月25日(金)午前11時にご登録のメールアドレス宛に、資料ダウンロード方法等をご連絡します。
 
【 言 語 】日本語、英語(同時通訳あり)
 
【登録方法】参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります。
 
こちら ☞  <http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2020/09/11/8th_abs_workshop2020/>
よりお申し込みください。
 
【登録期限】2020年9月24日(木)午後5時まで。
申込期限前に受付を締切る場合があります。ご了承下さい。

 
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〒411-8540 静岡県三島市谷田1111
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
国立遺伝学研究所 ABS学術対策チーム
HP:idenshigen.jp メールアドレス:abs@nig.ac.jp
TEL: 055-981-5831
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【5】2021年度日本万国博覧会記念基金助成事業募集説明会について(大阪会場10/2(金)オンライン配信有 ) 
 

 公益財団法人 関西・大阪21世紀協会

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募集説明会は、新型コロナウイルス感染拡大防止対策の観点からソーシャルディスタンスを確保して開催いたします。参加のお申込みをされる場合、新型コロナウイルス感染拡大防止対策へのご協力をお願いいたします。
なお、ご来場につきましては、会場への入場制限を実施した上での開催となりますので、事前に参加のお申込みをされた方のみとさせていただきます。 そのため、お申込みについては、各団体2名までとし、定員は約100名と限定させていただきます。定員になり次第、お申込みは終了とさせていただきます。ご了承下さい。
※ 万一、定員オーバーや諸事情などにより当日参加できない場合、後日、募集説明会の様子を協会ホームページにて配信いたしますので、そちらの動画をご覧下さい。
募集説明会への参加の有無による、採否への影響はありません。
 
日時 : 2020年10月2日(金) 14:00~17:00
【第1部】14:00~ 事例発表会
【第2部】15:30~ 募集説明会
※『基金事業創設50周年』に向けて、新たに創設した募集内容等の説明
※ 質疑応答は個別にご質問をお受けいたします。
 
場所 :☞   大阪工業大学 梅田キャンパス OIT梅田タワー3F 常翔ホール
大阪市北区茶屋町1-45
 
説明会参加申込締切 :9月28日(月)まで(定員約100名になり次第締切)

 
※説明会詳細および公募要領の詳細、申請方法については、下記のURLをご覧ください。
☞  https://www.osaka21.or.jp/jecfund/information/
 
※、参加申込書、新型コロナウィルス感染拡大の状況等により急遽中止する場合がございます。
その際は参加申し込みされた方にご連絡するとともに、ホームページに掲載いたします。
 
助成の対象となる事業
万博の成功を記念するにふさわしく、「日本万国博開催の意図」※の趣旨にかなった次の活動を対象としています。

国際相互理解の促進に資する活動

① 国際文化交流、国際親善に寄与する活動
・国際交流に寄与する活動
・国際協力に寄与する活動
② 教育・学術に関する国際的な活動
・教育に関する国際的な活動
・学術に関する国際的な活動
 
申請書受付期間
2020年10月1日(木)~2020年10月31日(土)(当日消印有効)
 
問い合わせ先
公益財団法人 関西・大阪 21 世紀協会 万博記念基金事業部

TEL 06-7507-2003(平日10:00~17:00)
FAX 06-7507-5945
E-mail jec-fund@osaka21.or.jp
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【6】広島大学先端科学セミナー「“ゲノム編集”で未来社会を拓く」【10/29開催・要申込】 
 

広島大学卓越大学院 

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「“ゲノム編集”で未来社会を拓く」と題して、広島大学の強みであるゲノム編集技術に関する取り組みを紹介し、ゲノム編集の可能性について全4回のセミナーでわかりやすく解説します。
 
第2回のテーマは「ゲノム編集技術が創り出す新しいモデル両生類、イベリアトゲイモリの紹介」です。
 
参加は無料で、一般の方もご参加いただけます。ゲノム編集技術の開発と産業利用などに興味を持つ皆様のご参加をお待ちしています。
 
広島大学卓越大学院プログラムチラシ
 
日時: 2020年10月29日(木) 18:30~19:30
会場: ウェブセミナー(ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナー)

講師: 広島大学両生類研究センター 副センター長  林 利憲
 
概要: 両生類のイモリは、四肢や心臓、脳まで再生できる、がんにならない、など
非常に興味深い性質を持った脊椎動物(背骨を持った動物)です。
実験動物として長い歴史を持つイモリですが、ゲノム編集技術とと出会うことで、
新しいモデル動物として注目されています。
本講演では、イベリアトゲイモリが拓く新しい研究の可能性について紹介します。
 

お申し込み方法: 申し込みフォーム(https://forms.gle/rDS8Lgoi5rRyVwTw5)に必要事項を
ご入力ください。
※ 受講者数に限りがございますので,申込多数の場合は先着順とさせていただきます。
 
申込締切: 2020年10月27日(火)
※ 申込締切後、上記申し込みフォームは利用できなくなります。
 
※イベントの詳細ついては、☞ 広島大学 卓越大学院プログラムHPをご覧ください
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【7】令和2年(第14回)みどりの学術賞受賞記念イベントの開催について(10/18(日) ・11/7(土)オンラインでの配信 ) 
 

 内閣府と日本科学未来館との共催

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 「みどりの学術賞」は、植物、森林、緑地、造園、自然保護等に関する研究や技術開発など、「みどり」に関する学術上の顕著な功績のあった個人に内閣総理大臣が授与するものです。
 例年は「みどりの学術賞」の受賞者によるご講演及びトークイベントを開催しておりますが、本年は新型コロナウイルスの状況に鑑み、第14回みどりの学術賞受賞者である福田裕穗氏、中瀨勳氏によるトークイベントをオンラインにて配信することとします。
 
プログラム1.植物に問いかけよう!いったいどうなっている?変幻自在な体のしくみ
福田裕穗氏(東京大学理事・副学長、東京大学名誉教授)

日  時:令和2年10月18日(日) 14時30分~15時30分
実施方法:オンラインでの配信

 
プログラム2.みどりでつくる、人とまち
中瀨勳氏(兵庫県立人と自然の博物館館長、兵庫県立淡路景観園芸学校学長、兵庫県立大学名誉教授)

日  時:令和2年11月7日(土) 14時30分~15時30分
実施方法:オンラインでの配信
 
※イベントの詳細ついては、下記のURLをご覧ください
☞ https://www.cao.go.jp/midorisho/houdo/houdo200908.html
 
※配信アドレスが決まり次第、日本科学未来館イベントページにて告知いたします。
 なお、視聴にはお申込みの必要はありません。
 
 

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【8】第347回RISTフォーラム ~熊本の地域課題を産学官で考える~(11/13オンライン開催)  
 

 くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団 

□■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
 
 今回のRISTフォーラムは、記憶に新しい7月の豪雨災害の復旧、終息の見えな
いコロナウイルス感染症対策、さらには未だに影響が大きい4年前の熊本地震か
らの復興などに追われる地域の方々や自治体に対して、産・学の分野がアイデア
や技術を提供できないかと考え企画いたしました。また、逆に、産・学分野には、
新たな研究・開発の課題発掘の機会ともなればと考えます。
  
 今回の企画を「熊本の地域課題を産学官で考える」フォーラムとして、数回の
連続企画にしてはと考えています。
  
 その初回として八代・人吉・球磨地域を取り上げます。第一部では特別講演と
して、豪雨災害で被災された老舗旅館の人吉旅館女将・堀尾里美氏と、生徒のボ
ランティア活動などで支援に携わっておられる球磨工業高校の原田茂校長先生か
ら被害の状況や復旧の様子などを話していただきます。
第二部は、被災地の復興に協力されている熊本高専八代キャンパス建築社会デザ
イン工学科の先生方に、取り組みの現状などについて報告していただきます。
磯田節子先生のご活動は、TVのニュースや新聞紙でも取り上げられています。
  
 
 
 

1.日  時  令和2年11月13日(金) 14:00~16:30
 
2.場  所  Zoomによるオンライン開催
 
3.主   催  くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、
       (公財)くまもと産業支援財団
 
4.内  容

◇◇◇  第Ⅰ部 (特別講演) ◇◇◇  
           
①「水害体験から再建へ。そして川との共存の在り方を考える」
人吉旅館 女将 堀尾 里美 氏
 
②「工業高校生による災害復旧活動」
球磨工業高校 校長 原田 茂 氏

 
◇◇◇  第Ⅱ部 (講演) ◇◇◇
 
①「7月豪雨後の人吉地区の国登録有形文化財の旅館復興に携わって」 
熊本高専八代キャンパス建築社会デザイン工学科 特命客員教授 磯田 節子 氏
 
②「『令和2年7月豪雨』災害から学ぶ防災~球磨川との向き合い方~」
熊本高専八代キャンパス建築社会デザイン工学科 教授 岩坪 要 氏
 
③「7月豪雨の八代市坂本町の歴史的建造物の被害状況」
熊本高専八代キャンパス建築社会デザイン工学科 教授 森山 学 氏

 

お申し込み方法等詳細はRISTホームページをご覧ください。
☞    http://www.rist.gr.jp/archives/event/2989

 
┏◇───────────────────────
┌─╂ くまもと技術革新・融合研究会(RIST)事務局
■━┛ 公益財団法人くまもと産業支援財団内
│   担当:田口・池・中山
│   〒861-2202 熊本県上益城郡益城町田原2081-10
│   TEL:096-286-3300/FAX:096-286-3929
│   E-mail:rist@kmt-ti.or.jp URL:http://www.rist.gr.jp/
│□─────────────────────────

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【9】【第1回】「オープンイノベーション・チャレンジピッチ ~既存の枠組みを超えた企業間、産学連携の創出促進~」を開催(11/27(金)オンラインでの配信 ) 
 

 経済産業省関東経済産業局

□■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
大手・中堅企業を中心に外部連携意欲の高い企業群と地域企業のOI促進に向けて、「オープンイノベーション・チャレンジピッチ(OIピッチ)」を開催します。現在、大手企業を中心に戦略的に外部連携を進めるオープンイノベーション(以下、OI)の動きが活発化し、それに連動して中小、ベンチャー企業、産業支援機関、大学等も既存の枠組みを超えた連携意欲が高まっています。
 
本事業では、外部連携意欲の高い企業が、自社のOI戦略や求めるパートナー像、並びに具体的な技術ニーズや共同開発ニーズなどについて情報発信する機会を設け、OI推進者同士がネットワーキングすることを通じて、企業間、産学連携の創出を目指します。
 

■日時:令和2年11月27日(金)14時~16時
■定員:100名程度(大学・研究機関、産業支援機関、金融機関、行政機関等が対象)
■参加費:無料
■形態:オンライン配信
■登壇企業:株式会社クボタ
      株式会社SCREENホールディングス
      日本ロレアル株式会社
      株式会社島津製作所

 
■お申し込みは下記よりお願いいたします(関東経済局のサイトへ)
 締切:令和2年11月27日(金)正午
 ☞   https://mm-enquete-cnt.meti.go.jp/form/pub/kanto02/openinobe2020  
 
■詳細は下記よりご確認ください(関東経済局のサイトへ)
 ☞  https://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/open_innovation/challenge_pitch.html  
 
【第2回】は令和3年2月19日(金曜日)14:00~16:00 に行います。
 
■問合せ先:関東経済産業局 地域経済部 産業技術革新課
      オープンイノベーション担当:中村、荻谷、高崎
      Tel:048-600-0237
      Fax:048-601-1287

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【10】「デザイン経営・SDGsセミナー ~コスメ業界に新たな経営戦略を!~」(11/19(木)12/3(木)オンライン開催)
 
 
 

九州経済産業局 

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新型コロナ感染症対策に伴う『新たな日常』の到来でコスメ業界は大きな打撃を受けており、新しい視点での事業創出やサスティナブルな経営戦略を行うことが喫緊の課題となっています。

本セミナーでは、計5回にわたり、「デザイン経営」や「SDGs」の観点を取り入れた新たな経営戦略について、事例を交えながらご紹介します。

今回ご案内する第1回と第2回は、「デザイン経営」をテーマとした内容です。

(※第3~5回は「SDGs」がテーマです。講師紹介など詳細は、決定次第ご案内します。)

 
開催案内
☞   (九州経済産業局HP)https://www.kyushu.meti.go.jp/event/2010/201026_1.html

☞   (チラシ)https://www.kyushu.meti.go.jp/event/2010/201026_1_1.pdf
 
日時
【第1回】2020年11月19日(木) 14:00~15:30
【第2回】2020年12月 3日(木) 14:00~15:30
 
形式
 ライブ配信(CiscoWebex)+翌日以降3日間アーカイブ配信(YouTube)
 参加費無料・事前申し込み制(先着100名)
 
定員 100名 (化粧品製造業、支援機関、研究機関、デザイン経営に関心のある方など)
 
 
主催
 九州経済産業局、一般社団法人ジャパン・コスメティックセンター(JCC)、
  特許庁、九州知的財産活用推進協議会
 
申し込み方法
 下記URLのフォームからお申し込みください。
 〔申込みフォーム〕 https://pro.form-mailer.jp/lp/92445dd5208296
 
プログラム
 ………………■第1回 11/19(木) 14:00-15:30■……………………………

テーマ:「デザイン経営の基礎知識・ノウハウ」

デザイン経営の基礎知識・ノウハウについて、『中小企業のデザイン経営』報告書の事例を交えながらお話しいただきます。
 
講師:株式会社ロフトワーク クリエイティブディレクター 加藤 修平 氏

※加えて、「特許庁 デザイン経営プロジェクトチーム」より、「デザイン経営宣言」(総論)及び特許庁における取組みについてお話いただきます。
 
…………………■第2回 12/3(木)14:00-15:30■……………………………

テーマ: 「デザイン経営の取り組み方・成功事例」
ハウステンボスの『ハッピーレイン』企画や、化粧品・ストッキングなどのPRを手がけた実経験をもとに、デザイン経営の取り組み方や成功事例についてお話しいただきます。
 
講師:KICHI クリエイティブディレクター/コピーライター 後藤 エミ 氏

 
※第1回・第2回は「デザイン経営」がテーマです。講師紹介など詳細は、案内チラシ(PDF1,369KB)をご覧ください。

※第3回~第5回は「SDGs」がテーマです。講師紹介など詳細は、決定次第ご案内します。

 
◆お問合せ先
(お申し込みに関するお問い合わせ先)
株式会社 マルクスインターナショナル
担当:楢原
MAIL:seminar@09.com

 
(セミナーの内容に関するお問い合わせ先)
九州経済産業局 地域経済部新産業戦略課
担当:石堂・吉山 
TEL:092-482-5443
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【11】令和2年度 出前シンポジウムin熊本 
          「産業競争力の強化を目指して」 (12/8(火)オンラインでの配信 )
 
 

  国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター

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「出前シンポジウム in 熊本」は熊本地域の企業経営者、技術者・研究者、
及びコーディネーター等へ、産総研の最新の技術シーズを紹介し、相互の連携と
地場産業の活性化を図る場として開催しています。
 
今年度は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、オンラインで産総研の
「エネルギー」、「半導体」、「バイオ」、「ロボット・AI」、及び「製造」に
関する最先端の技術シーズを発信し、熊本地域の産業競争力の強化に貢献するイ
ノベーション創出の機会とすることを目的とします。

お申込みの際は添付用紙にて、FAXまたは、demae-kumamoto@kenkoren.gr.jp
までお申し込みください。皆様のご参加をお待ちしております。
 

             記

1.日  時:令和2年12月8日 13時30分~17時15分
 
2.開催方法:(WebexあるいはTeams)によるオンライン開催です。
   事前申し込みが必要です。
        オンライン参加方法の詳細につきましては、HPをご覧ください 。
 ☞  https://www.aist.go.jp/kyushu/ja/news/demae-20201208.html       
 
3. 申込〆切:12月1日(火)
 
4.主  催:国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター、
       熊本県、(一社)熊本県工業連合会、熊本県産業振興協議会
(セミコンIT産業部会、次世代自動車・エネルギー産業部会)
 
5.参加費:無料
 
6.定 員:100名
 
7.プログラム:詳細につきましては、HPをご覧ください 。
 ☞  https://www.aist.go.jp/kyushu/ja/news/demae-20201208.html
 
8.お申込み先(に関するお問合せ先)
  熊本県工業連合会/熊本県産業振興協議会
  出前シンポジウムin熊本 事務局
  担当:岩本・長濱
  FAX:096-214-2030
e-mail:demae-kumamoto@kenkoren.gr.jp
  
 講演その他に関するお問合せ先  ※別紙参照
  国立研究開発法人産業技術総合研究所九州センター
  出前シンポジウム事務局
TEL: 0942-81-3606
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【12】『BINDSユニット連携講習会』を開催(12/9(水)オンラインでの配信 ) 
 

 創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム(BINDS)

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【BINDSユニット連携講習会】(Web会議システムZoomによるオンライン講習会)

 
日 時 : 2020年12月9日(水)13:30~17:30(12:00より受付開始)

 
事前登録参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります。
 
* 当講習会へのご参加申し込みにつきましては、
  こちらのサイトからよろしくお願いします。
 
※ 折り返し、ZOOM URLなどのご案内等をお送りいたします。
※ ご入力頂きました個人情報は、参加者への事務連絡、統計分析以外には使用いたしません。

  
講習会概要 
ゲノムやタンパク質のコンピュータ解析は、シミュレーションと情報検索に大別することができます。
得られる情報の増大により、いずれの分野も活発に研究が進むとともに、大変複雑になってきています。
本講習会では、特に情報検索に特化し、どのような情報がデータベース検索によって得られるのかを、
実際にデータベースにアクセスしながら講習します。当該分野に興味がある学生から研究者まで、
様々な方々のオンライン参加を歓迎します。
 

講師
  由良 敬 (早稲田大学先進理工学部/お茶の水女子大学)
  川端 猛 (大阪大学蛋白質研究所)
  白井 剛 (長浜バイオ大学フロンティアバイオサイエンス学科)
  木下賢吾 (東北大学大学院)

 

 
プログラム

 13:30 – 13:35: AMEDからのご案内
 
 13:35 – 14:30: 由良 敬(早稲田大学先進理工学部) 
「VaProS-BINDSの紹介と実習」

 14:30 – 15:30: 川端 猛(大阪大学蛋白質研究所)   
「HOMCOSサーバを用いた複合体立体構造の検索・モデリング実習」

 15:30 – 16:30: 白井 剛(長浜バイオ大学フロンティアバイオサイエンス学科)
「Drug Target Excavator (DTX)による創薬ターゲット探索」

 16:30 – 17:30: 木下 賢吾(東北大学大学院)  
「Natural Ligand DB (NLDB)の紹介と実習」

 
【お問い合わせ先】
創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム(BINDS) プラットフォーム機能最適化ユニット
TEL/FAX:03-5286-3441
E-Mail:yuralab-assist@list.waseda.jp
                                     
■詳細は下記よりご確認ください
 ☞  https://www.binds.jp/informations/view/170

 
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【13】令和2年度 出前シンポジウムin熊本 
          「産業競争力の強化を目指して」 (12/8(火)オンラインでの配信 )
 
 

  国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター

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「出前シンポジウム in 熊本」は熊本地域の企業経営者、技術者・研究者、
及びコーディネーター等へ、産総研の最新の技術シーズを紹介し、相互の連携と
地場産業の活性化を図る場として開催しています。
 
今年度は、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、オンラインで産総研の
「エネルギー」、「半導体」、「バイオ」、「ロボット・AI」、及び「製造」に
関する最先端の技術シーズを発信し、熊本地域の産業競争力の強化に貢献するイ
ノベーション創出の機会とすることを目的とします。

お申込みの際は添付用紙にて、FAXまたは、demae-kumamoto@kenkoren.gr.jp
までお申し込みください。皆様のご参加をお待ちしております。
 

             記

1.日  時:令和2年12月8日 13時30分~17時15分
 
2.開催方法:(WebexあるいはTeams)によるオンライン開催です。
   事前申し込みが必要です。
        オンライン参加方法の詳細につきましては、HPをご覧ください 。
 ☞  https://www.aist.go.jp/kyushu/ja/news/demae-20201208.html       
 
3. 申込〆切:12月1日(火)
 
4.主  催:国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター、
       熊本県、(一社)熊本県工業連合会、熊本県産業振興協議会
(セミコンIT産業部会、次世代自動車・エネルギー産業部会)
 
5.参加費:無料
 
6.定 員:100名
 
7.プログラム:詳細につきましては、HPをご覧ください 。
 ☞  https://www.aist.go.jp/kyushu/ja/news/demae-20201208.html
 
8.お申込み先(に関するお問合せ先)
  熊本県工業連合会/熊本県産業振興協議会
  出前シンポジウムin熊本 事務局
  担当:岩本・長濱
  FAX:096-214-2030
e-mail:demae-kumamoto@kenkoren.gr.jp
  
 講演その他に関するお問合せ先  ※別紙参照
  国立研究開発法人産業技術総合研究所九州センター
  出前シンポジウム事務局
TEL: 0942-81-3606
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【14】2020年度 生物遺伝資源 国際ワークショップ (2020.12.9Web開催)  
 
      大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所  ABS学術対策チーム
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ドイツ微生物細胞培養コレクションDSMZ 副所長 Amber Hartman Scholz, Ph.D. をお招きし、
2020年度生物遺伝資源 国際ワークショップ「カルチャーコレクションとバイオリソース機関の名古屋議定書対応」を、
2020年12月9日(水)午前10時から同時通訳ありでWeb開催する運びとなりました。
 

 
【 演題 】・ex situ コレクションにおける名古屋議定書/ABS対応の課題 (仮)
 
    ・コレクションにおける名古屋議定書対応:ドイツの微生物コレクションDSMZの例(仮)
 
【講演者】・石田 孝英 氏(国立研究開発法人 国立環境研究所 高度技能専門員)

      生態学分野で学位取得後、スウェーデンでのポスドクなどを経て、
      製品評価技術基盤機構(NITE)で微生物コレクションとABSに従事。
      現在は国立環境研究所でABS対応を担当。
 
     ・Amber Hartman Scholz, Ph.D.(ドイツ微生物細胞培養コレクションDSMZ 副所長 )
      DSMZが初のEU登録コレクションとして認定されたことにチームリーダーとして貢献。
      アメリカ科学技術政策局等での勤務から、科学政策において幅広い経験を持つ。
      ジョンズ・ホプキンズ大学において、生物学の博士号を取得。
 
【 日 時 】2020年12月9日(水)10:00~12:00 (2時間)予定(接続開始 9:00 接続確認をお願いいたします。)
     * 9:50迄にご参加をお願いします。
 
【配信方法】ウェビナー(ZOOM)
 
【視聴方法】 参加登録後に届く、登録完了メール等をご覧ください。
 
【事前質問】参加登録時に、本会に関する質問をお寄せ頂く「質問とコメント」欄を設けております。
      ご協力をお願いいたします。
 
【資料入手方法】12月4日(金)午前11時にご登録のメールアドレス宛に、資料ダウンロード方法等をご連絡します。
 
【 言 語 】英語 ( 同時通訳あり )
 
【登録方法】参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります。
 ☞  こちら よりお申し込みください。
 
【登録期限】2020年12月3日(木)午後5時まで。
      申込期限前に受付を締切る場合があります。ご了承下さい。

                                     
■詳細は下記よりご確認ください
 ☞  http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2020/11/06/international_bioresource_workshop2020/
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〒411-8540 静岡県三島市谷田1111
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
国立遺伝学研究所  ABS学術対策チーム
HP:idenshigen.jp メールアドレス:abs@nig.ac.jp
TEL: 055-981-5831
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【15】化学・バイオ分野 の 特許明細書作成のポイント(Zoomによる無料オンラインセミナー12/16(水)開催) 
 

 主催 一般財団法人 産業人材研修センター

      一般財団法人 経済産業調査会

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化学・バイオ発明には、物の特定が容易でない発明や用途発明のように、化学・バイオ分野に特徴的なものが多くあり、他の分野とは異なる特有な特質があります。特許明細書の作成においては、そのような特質や特徴を考慮した発明の把握、クレーム表現の工夫、緻密な明細書の作成が必要でありますが、さらに①特許庁からの拒絶理由に十分に対応でき、かつ②成立した特許の権利行使が容易なものとなるように、出願時から対策を練ることが重要です。
今回のセミナーでは、このような強い特許明細書を作成するという観点から、どのように化学・バイオ発明を把握し、どのような表現でクレームすれば、少しでもより有利な権利、即ち、他社を牽制でき、権利行使にも適したものとなるのか、さらに、進歩性や36条関係などを考慮して出願時点でどのような実施例、比較例の作成が好ましいのかといった、出願時点で考慮すべき明細書作成上の戦略を解説致します。是非この機会に多数ご参加くださいますようご案内申し上げます。

 
講義のポイント - 
 
1.発明把握のテクニックとクレーム表現の基礎知識
2.化学・バイオ分野に特有な発明の捉え方
3.権利行使に適した戦略的なクレームドラフティング
4.中間処理(補正、36条、進歩性)を考慮した明細書の作成ポイント
5.実施例・比較例における必要なデータと不要なデータの見分け方

 
 講 師 細田国際特許事務所  所長・弁理士 細田 芳徳 氏
 
 日 時 令和2年12月16日(水)14時~16時10分 (途中休憩有り)
 
 会 場 Zoomを使ったオンラインセミナー
       
 参加料 無料 
 
 主 催 一般財団法人 産業人材研修センター、一般財団法人 経済産業調査会
 
 お申込 下記ご案内のセミナー申込みフォームよりお申し込みください。
                 ↓ 
      https://www.chosakai-kinki.jp/d_seminar/d_201216/d_201216.html
 
    
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