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公的研究費及び研究活動の不正行為防止に関する取組 ポリシー

崇城大学地域共創センター

〒860-0082
熊本県熊本市西区池田4丁目
22番1号 情報学部棟1階
TEL:096-326-3418
FAX:096-326-3418

ken-sien[at]ofc.sojo-u.ac.jp

※上記宛先にメールを送られる際は、[at]を@に変更し、送信してください。

崇城大学

お知らせ一覧

(2020年度終了分)※講演会・講習会等(5件)について

2020年度地域共創センターからお知らせした講演会・講習会等(開催分)一覧です。
 
【1】【RISTフォーラム】工学研究科宮坂教授による講演会(8/28開催)
【2】「カーボンリサイクルファンドオンラインキャリアセミナー」(9/17(木)開催)のお知らせ
【3】第28回立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)シンポジウムのお知らせ(9/25ウェブ開催)
【4】第8回ABSオンラインセミナー「国際ABSワークショップ:ラオス遺伝資源の取得と利用」(9月28日(月)にWeb開催)
【5】2021年度日本万国博覧会記念基金助成事業募集説明会について(大阪会場10/2(金)オンライン配信有 )

 
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2019年度 講演会・講習会等終了一覧
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【1】【RISTフォーラム】工学研究科宮坂教授による講演会(8/28開催)
 

くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団

 
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「RISTシーズ・活用事例報告会」において崇城大学 工学研究科 教授 宮坂 均と株式会社Ciamo 代表取締役 古賀 碧 (崇城大学 大学院 工学研究科 博士後期課程)が講演をいたします。
 
□第346回RISTフォーラム開催のご案内
 
今回のフォーラムテーマは「産学連携と大学発ベンチャー」です。新型コロナウィルス流行のため、企業の対外活動が制限されておりますが、このような時期だからこそ「地元企業に県内の産学連携に関心を持っていただきたい」、「大学発のベンチャーの活動を紹介し県内での結びつきを少しでも増やしたい」と願いまして、今回のRISTフォーラムを開催させていただきます。県内の大学が保有するシーズ、ベンチャー企業を紹介させていただくことにより、皆様が抱えられている課題を解決するきっかけになればと思います。
 

また、今回はオンラインでの開催を予定しております。オンラインという事もあり、参加されやすくなった方もいらっしゃるのではと考えておりますが如何でしょうか?今回は質疑応答の時間も十分とっておりますので、是非、多くの皆様にご参加いただき、有意義な場にしていただければと思います。
 
1.日  時  令和2年8月28日(金) 14:00~17:10
 
2.場  所  オンライン開催(Zoom ※WEB会議ツール)
 
3.主  催  くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団
 
4.内  容  
 
〇 開 会 挨 拶 14:00~14:05
〇 技術検討会 事業報告 14:05~14:20
・技術検討会終了報告
「アグリIoTプラス」 熊本高専  企画運営部 教授 小山 善文 氏
・新規技術検討会紹介
「ロボット活用」   熊本県産業技術センター ものづくり室 道野 隆二 氏
 
〇 新規企業会員 事業紹介  14:20~14:30
・株式会社マイスティア プロダクションサポート事業部
スマート生産創造推進部  部長 松隈 秀実 様
 
〇 講 演 1     14:30~14:55
「ニッチなニーズからシーズ、そしてベンチャーへ」

熊本大学 大学院先端技術研究部 准教授 小林 牧子 氏

休 憩
 
〇 講 演 2     15:05~15:30
「産学連携・医工連携によるがん診断デバイスの開発」

熊本大学 大学院先端科学研究部 准教授 中島 雄太 氏

休 憩
 
〇 講 演 3     15:45~16:15
 
「崇城大学学生ベンチャー ㈱Ciamoの紹介と光合成細菌の農業利用について」
球磨焼酎粕を利用して培養する光合成の農業利用の事例について紹介する。
また、私たちが今後特に普及に力を入れたい、光合成細菌抽出エキスの水耕栽培・
植物工場での利用についてもお話しする。
 
崇城大学大学院 工学研究科 宮坂 均教授  

株式会社Ciamo 代表取締役 古賀 碧 (崇城大学 大学院 工学研究科 博士後期課程
 
休 憩
〇 講 演 4     16:30~16:55
「次世代タンパク質としての昆虫食への取り組み:
生態系の最下層から上位層の生物に 窒素源を提供し続けているシロアリのはなし」

熊本高等専門学校 生物化学システム工学科 准教授 木原 久美子 氏
 
〇 閉 会 挨 拶       17:05~17:10
5.参加料   フォーラム:無料
 
6.お申し込み WEB申し込み(https://forms.gle/1GpZYmawRzUD1qZZ9)か、
メールにご氏名・会社名(ご所属・ご役職)を記入の上RIST事務局
(rist@kmt-ti.or.jp)までご連絡ください。(お申し込み締め切り:8/21)
 
開催日前日までに、ご登録いただいたメールアドレスに、フォーラム参加のためのURL を
メールにてご連絡させていただきます。

第346回RISTフォーラム(オンライン)開催のご案内


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【2】「カーボンリサイクルファンドオンラインキャリアセミナー」(9/17(木)開催)のお知らせ 
 

一般社団法人カーボンリサイクルファンド( CRF ) 

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次世代にどのような地球環境を残すことができるのか、環境問題の解決と人類の生活の豊かさの
両方を実現するという地球規模の課題解決は、単一の業種や研究分野では実現することは
不可能だと考えております。

我々CRFでは、上記課題の解決を含め、カーボンリサイクルのさらなる発展に向けて、
事業や研究の分野を超えて、立場を超えて、科学・技術における強みをもつ企業、研究者が
一体となって取り組むことが重要であると考えています。
 
今般、カーボンリサイクルをテーマとして、企業と若手研究者(大学生・大学院生・ポスドク)の双方が
「これから目指す世界」を語りあう場を設けることで、双方が研究者の新たな活躍の場を発見する
オンラインキャリアセミナーを開催します。
 
 
 
【1部(14:30~15:30)】
どなたにもご参加いただけ、youtube Liveにて配信します。
若手研究者の方のみならず、広く大学、企業等の皆さまにもご参加いただきたく、皆様のご参加をお待ちしております。
 
<登壇者(敬称略)>
・出光興産株式会社 常務執行役員 資源部門統括、ベトナムプロジェクト担当 鷺島 敏明
・電源開発株式会社 特別顧問 北村 雅良
・株式会社三菱ケミカルホールディングス 取締役会長 小林 喜光
・株式会社ユーグレナ 代表取締役社長 出雲 充
※モデレーター 株式会社リバネス 代表取締役グループCEO 丸 幸弘
 
◆お申し込みは、
☞ https://lne.st/2020/09/11/carbon-recycling4/
 
 
【2部(15:30~17:20)】
下記対象企業別にZoomを用いたオンラインミーティングの形式をとり、グループディスカッションを行います。
事前予約いただいた若手研究者(大学生・大学院生・ポスドク)の方限定となります。
まだ、予約に空きがありますので、ぜひ若手研究者の方にご案内ください。
 
<対象企業>
出光興産株式会社、電源開発株式会社、三菱ケミカル株式会社、株式会社ユーグレナ
 
◆お申込みは、
☞ https://lne.st/2020/09/06/carbon-recycling3/
 
お問い合わせ先
運営会社:株式会社リバネス 人材開発事業部 担当:福田、西村、富田
E-mail:HD@Lnest.jp TEL:03-5227-4198
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【3】第28回立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)シンポジウムのお知らせ(9/25ウェブ開催)
 

 立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)

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自然共生型社会モデルを支える科学・技術
暮らしのスマート・エネルギーイノベーションと有機生命資源の有効利用による電子・光機能材料の創製
 
立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)は、「21世紀における日本の持続可能性を追求することで。豊かな社会を構築しつつその成果を日本モデルとして世界に発信することで、地球の持続可能性の追求に貢献することを、研究理念として活動しています。
 
今回の研究シンポジウムでは、掲記のタイトル、演題のもと、太陽光発電の生活への浸透やPV普及を取り巻く制度・政策、そして太陽光発電に関わる素材技術に、破壊的なイノベーションをもたらす可能性を有する有機生命資源を用いた電子・光機能材料の創製について、関連する研究プロジェクトの進捗状況を報告します。
 
※本イベントは、ライブ配信にて行います。
※ライブ配信のURLは参加ご登録後にメールにてお送りいたします。
 
※詳細および参加方法については、下記のURLをご覧ください。
☞  http://www.ritsumei.ac.jp/events/detail/?id=926
 
Program
14:00-14:15 開会挨拶
村上 正紀(立命館グローバル・イノベーション研究機構 機構長代理)
 
14:15-14:55 研究活動報告暮らしのスマート・エネルギーイノベーションプロジェクト
「太陽光発電の生活への浸透と立命館」 峯元 高志(立命館大学 理工学部 教授)

「PV普及を取り巻く制度・政策」 島田 幸司(立命館大学 経済学部 教授)
 
14:55-15:25 研究活動報告有機生命資源の有効利用による電子・光機能材料の創製プロジェクト) 
「色素分子を集めて電子・光機能を発現する」 前田 大光(立命館大学 生命科学部 教授)
 
15:25-15:40 休憩
 
15:40-16:40 パネルディスカッション太陽光エネルギーによる日本のエネルギー自給率向上を目指して
峯元 高志(立命館大学 理工学部 教授)
島田 幸司(立命館大学 経済学部 教授)
前田 大光(立命館大学 生命科学部 教授)
モデレーター:高倉 秀行(立命館グローバル・イノベーション研究機構シニアアドバイザー)
 
16:40-16:45 閉会挨拶
北 泰行(立命館グローバル・イノベーション研究機構シニアアドバイザー)
 
☞  ウェビナー登録
 
・プログラムは、予告なく変更される場合があります。
・オンライン開催となりますので安定したネットワーク環境下でご参加ください。
・何らかの理由で通信が中断してしまった場合は再度アクセスをお願いいたします。

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【4】2020年度第8回ABSオンラインセミナー「国際ABSワークショップ:ラオス遺伝資源の取得と利用」(9月28日(月)にWeb開催) 
 

 大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所 ABS学術対策チーム

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この度、ラオス科学技術省 科学局 調整技術顧問 副局長 Ms. Kongchay Phimmakong をお招きし、
2020年度第8回ABSオンラインセミナー「国際ABSワークショップ:ラオス遺伝資源の取得と利用」を、
2020年9月28日(月)にWeb開催する運びとなりました。本会の詳細につきましては、下記をご覧ください。
 
 

 
 
【 会 名 】2020年度第8回ABSオンラインセミナー
「国際ABSワークショップ:ラオス遺伝資源の取得と利用」
 
【 演題 】・ラオス遺伝資源へのアクセスの現状~ABS契約締結の経験を踏まえて~
・The ABS implementation in Lao PDR
 
【講演者】・二村 聡 氏( 株式会社 ニムラ・ジェネティック・ソリューションズ 代表取締役 )
・Ms. Kongchay Phimmakong( ラオス科学技術省 科学局、調整技術顧問 副局長 )
 
【 日 時 】2020年9月28日(月)10:00~12:00予定(接続開始9:00)
9:50迄にご参加をお願いします。
 
【配信方法】ウェビナー(ZOOM)
 
【視聴方法】 参加登録後に届く、登録完了メール等をご覧ください。
 
【事前質問】参加登録時に、本会に関する質問をお寄せ頂く「質問とコメント」欄を設けております。
ご協力をお願いいたします。
 
【資料入手方法】9月25日(金)午前11時にご登録のメールアドレス宛に、資料ダウンロード方法等をご連絡します。
 
【 言 語 】日本語、英語(同時通訳あり)
 
【登録方法】参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります。
 
こちら ☞  <http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2020/09/11/8th_abs_workshop2020/>
よりお申し込みください。
 
【登録期限】2020年9月24日(木)午後5時まで。
申込期限前に受付を締切る場合があります。ご了承下さい。

 
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〒411-8540 静岡県三島市谷田1111
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
国立遺伝学研究所 ABS学術対策チーム
HP:idenshigen.jp メールアドレス:abs@nig.ac.jp
TEL: 055-981-5831
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【5】2021年度日本万国博覧会記念基金助成事業募集説明会について(大阪会場10/2(金)オンライン配信有 ) 
 

 公益財団法人 関西・大阪21世紀協会

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募集説明会は、新型コロナウイルス感染拡大防止対策の観点からソーシャルディスタンスを確保して開催いたします。参加のお申込みをされる場合、新型コロナウイルス感染拡大防止対策へのご協力をお願いいたします。
なお、ご来場につきましては、会場への入場制限を実施した上での開催となりますので、事前に参加のお申込みをされた方のみとさせていただきます。 そのため、お申込みについては、各団体2名までとし、定員は約100名と限定させていただきます。定員になり次第、お申込みは終了とさせていただきます。ご了承下さい。
※ 万一、定員オーバーや諸事情などにより当日参加できない場合、後日、募集説明会の様子を協会ホームページにて配信いたしますので、そちらの動画をご覧下さい。
募集説明会への参加の有無による、採否への影響はありません。
 
日時 : 2020年10月2日(金) 14:00~17:00
【第1部】14:00~ 事例発表会
【第2部】15:30~ 募集説明会
※『基金事業創設50周年』に向けて、新たに創設した募集内容等の説明
※ 質疑応答は個別にご質問をお受けいたします。
 
場所 :☞   大阪工業大学 梅田キャンパス OIT梅田タワー3F 常翔ホール
大阪市北区茶屋町1-45
 
説明会参加申込締切 :9月28日(月)まで(定員約100名になり次第締切)

 
※説明会詳細および公募要領の詳細、申請方法については、下記のURLをご覧ください。
☞  https://www.osaka21.or.jp/jecfund/information/
 
※、参加申込書、新型コロナウィルス感染拡大の状況等により急遽中止する場合がございます。
その際は参加申し込みされた方にご連絡するとともに、ホームページに掲載いたします。
 
助成の対象となる事業
万博の成功を記念するにふさわしく、「日本万国博開催の意図」※の趣旨にかなった次の活動を対象としています。

国際相互理解の促進に資する活動

① 国際文化交流、国際親善に寄与する活動
・国際交流に寄与する活動
・国際協力に寄与する活動
② 教育・学術に関する国際的な活動
・教育に関する国際的な活動
・学術に関する国際的な活動
 
申請書受付期間
2020年10月1日(木)~2020年10月31日(土)(当日消印有効)
 
問い合わせ先
公益財団法人 関西・大阪 21 世紀協会 万博記念基金事業部

TEL 06-7507-2003(平日10:00~17:00)
FAX 06-7507-5945
E-mail jec-fund@osaka21.or.jp
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