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お知らせ一覧

【公募案内】(12件)3/25更新

【1】『化血研研究助成』『化血研若手研究奨励助成』の公募について(2020年3/1~6/30) 
【2】社会科学分野 研究調査助成及び研究出版助成の募集について(4/1~6/10)
【3】第50回内藤コンファレンス『物理的・機械的視点が拓く生物学』ポスター発表者募集(2020年2/17~3/24正午締切)
【4】フジサンケイ ビジネスアイ 独創性を拓く 先端技術大賞(3/31締切)
【5】ドコモ・モバイル・サイエンス賞の募集開始について(5/29締切)
【6】令和2年度WEC応用生態研究助成の公募について(2/6~4/6)
【7】グラフィック文化に関する学術研究助成 2020年度募集(2020年4/1~6/17(必着))
【8】(公財)発酵研究所 微生物に関する各種研究助成公募のお知らせ(7/31締切)
【9】第48回リバネス研究費 シグマクシスロボティクス研究推進賞【2020年3月31日締切】
【10】第48回リバネス研究費 池田理化再生医療研究奨励賞【2020年4月30日締切】
【11】第36回(2020年度)マツダ研究助成募集(5/31締切)new
【12】(公財)鉄鋼環境基金 環境助成研究の公募について(4/1~5/31)new

 
各種団体の補助金等募集に関する情報検索は下記のページもご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
 

 
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2018年度 公募終了一覧
  
2019年度 公募終了一覧
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【1】『化血研研究助成』『化血研若手研究奨励助成』の公募について(2020年3/1~6/30) 
 
                      一般財団法人化学及血清療法研究所
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感染症領域及び血液領域を対象とした2つの研究助成プログラムを開始します。
Web申請受付期間:2020年3月1日~6月30日

 
『化血研研究助成』(年間1,000万円×3年間、総額3,000万円/件)
感染症領域(人獣含む)及び血液領域の基礎的研究において、先端的・独創的に取り組んでいる研究者等を対象とした研究助成です。年齢制限はありません。
 
 ☞  申請要領PDF:【化血研研究助成】申請要領.pdf
 
『化血研若手研究奨励助成』(300万円/件)
感染症領域(人獣含む)及び血液領域の基礎的研究において、独立した研究課題(研究テーマ)を持った将来有望な若手研究者を対象とした研究助成です(申請締切日2020年6月末日時点で満45歳未満の者が対象)。
 
☞ 申請要領PDF:【化血研若手研究奨励助成】申請要領.pdf
 
研究助成Web申請受付
 
Web申請受付開始はこちらからお申し込みできます。
 

☞ .pdfお申し込みフォームはこちら

 
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【2】社会科学分野 研究調査助成及び研究出版助成の募集について(4/1~6/10)
 
                     公益財団法人 日本証券奨学財団 
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1.趣旨​​
 この助成金は、学術の研究に従事している者に対し、その研究調査を奨励し、学術の振興を図り、もって社会の発展と福祉に寄与することを目的として給付する
 
2.助成対象
(1)助成対象者
 助成対象者は、大学又は研究機関等において学術の研究調査に従事している55歳(本年4月1日現在)以下の研究者(グループ研究の場合は複数の研究機関にまたがってよい)とする
 なお、大学院博士課程(博士後期課程)に在籍する者を共同研究者に加えることができる
 
(2)助成対象分野
 助成対象分野は、社会科学の各分野とする
 
(3)申請の条件
 原則として本年8月~翌年7月の研究調査に係る事案とする
 なお、多年度に及ぶ場合には、1年経過毎に研究調査経過報告書の提出を条件とする
 
(4)その他
① 申請者の所属機関によるオーバーヘッドコスト(管理経費等)は、助成対象としない
② パソコン等の購入費用は、助成対象としない
③ 旅費交通費の金額が助成希望額の半分を超えてはならない
④ データベース等の購入費用が助成希望額の半分を超えてはならない
 
3.助成金の額等
 1件当たり100万円程度(1万円単位)とする
 なお、助成金総額は1,000万円を予定している
 
4.申請手続
(1)申請書類
  以下の書類をダウンロードし、メールに添付し提出(jssf.office@jssf.or.jp)する
① 「研究調査助成金申請書」
② 「研究調査助成候補者推薦書Ⅰ」(代表研究者の所属機関の長)
③ 「研究調査助成候補者推薦書Ⅱ」(同一分野の研究者)
 (注1)②及び③は署名捺印されたものをPDF化すること
 (注2)提出された書類等は、一切返却しない
 
(2)申込期間
  2020年4月1日から6月10日(必着)まで
 
※その他詳細はこちらをご覧ください
☞  https://jssf.or.jp/researchgrant.html
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【3】第50回内藤コンファレンス『物理的・機械的視点が拓く生物学』ポスター発表者募集(2020年2/17~4/7正午締切)

 
                   内藤記念科学振興財団
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当初3/24締切でしたが、第50回内藤コンファレンス ポスター募集期間は4月7日(火) 23時59分までに延長されました。
 
 内藤コンファレンスは、自然科学の基礎的研究の振興を目的に、1991年度より開催されている国際学術会議であり、1991年度より本年度に至るまで46回の開催実績があります。本コンファレンスは、3泊4日の合宿形式で行われるクローズドの国際学会です。世界各国から招いたテーマ領域の第一線の研究者(約25名)と、公募の中から選考されたポスター発表者(約60名)によって構成されています。コンファレンス開催中には、テーマ領域の最新研究成果報告のみならず、活発な意見交換が行われ、研究者間の国際的なネットワークが構築される礎となっています。また、コンファレンス会期内に発表されたポスター発表の中から、優秀な発表者を表彰し、若手研究者の育成と自然科学の基礎的研究の振興に貢献しています。
 
テーマ:物理的・機械的視点が拓く生物学
会 期:2020年9月29日(火)~10月2日(金)
会 場:シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ(札幌市)
ポスター演題募集期間2020年2月17日(月)~3月24日(火)正午締切
 

≪応募方法≫
下記募集期間内に本サイトのAbstract Submissionページにアクセスし、演題登録画面に必要事項を記入の上、ご応募ください。応募者の中から組織委員会にて60名を選考いたします。
 
≪参加資格≫
コンファレンステーマに関連したポスター発表ができること
英語で討論ができること
開催期間中 4 日間を通して参加できること
なお、コンファレンス参加者は招待講演者あるいはポスター発表者に限ります。
 
※詳細はこちらをご覧ください
☞ https://confit.atlas.jp/guide/event/naito50/top

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【4】フジサンケイ ビジネスアイ 独創性を拓く 先端技術大賞(3/31締切)
 
                      フジサンケイ ビジネスアイ
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【先端技術大賞表彰制度の趣旨・目的】
 
フジサンケイ ビジネスアイは、理工系学生の独創性と創造性をはぐくみ、研究への意欲を高めることを目的に1986年に「先端技術学生論文表彰制度」を創設しました。「科学技術創造立国」の実現には、産学官の連携や若手技術者の育成が不可欠なため、第16回からは企業の若手研究者・技術者も表彰対象に加え、名称も「独創性を拓く 先端技術大賞」に改めました。第34回を迎える今回も「学生部門」「社会人部門」の2部門で募集します。
 
【募集対象】
 
『社会人部門』 2019年度に発表した企業や産学連携等の研究開発成果(近い将来の実用化を見据えた技術論文、新製品などあらゆる研究開発)で研究者、研究グループ代表者の年齢がおおむね40歳以下の若手研究者、技術者。
 
『学生部門』 国・公・私立大学の学生・大学院生、工業高等専門学校生およびこれらの学生グループ。留学生も可。
 
【募集分野とテーマ】(下記から1分野を選択、テーマは自由)
 
A エレクトロニクス・情報
B バイオ、生体・医療、医薬、食品
C 材料
D 環境・エネルギー
E 機械・土木・建築
F 化学
G ノンセクション=A~Fの複数領域にまたがるか、この領域外のテーマ

 
【応募締め切り】 2020年3月31日(火)
 
詳細はこちらをご覧ください。
☞ http://www.fbi-award.jp/sentan/bosyu/index.html
 
【問い合わせ先】

〒100-8125
東京都千代田区大手町1-7-2
フジサンケイビジネスアイ 先端技術大賞事務局
電話:03-3273-6102 FAX:03-3241-4999

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【5】ドコモ・モバイル・サイエンス賞の募集開始について
 
                      NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド
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情報通信技術および移動通信技術の発展と、次代を切り開く意欲的な若手研究者の育成に寄与することを目的に、2002年「ドコモ・モバイル・サイエンス賞」を創設し、褒賞事業を実施しております。
 
この賞は、「先端技術部門」「基礎科学部門」「社会科学部門」の3部門について、50歳未満の若手研究者などを対象に移動通信に関する優れた研究成果・論文の募集を行い、厳正な審査により表彰を行うものです。
 
☞ 募集要項
 
応募資格
1 公的・私的研究機関(大学等)において、上記3部門に関する研究に従事する方
2 満50歳未満の方(1971年以降の生まれ)
3 個人またはグループ
    ただし、NTTおよびNTTグループ社員は除く
 
※自薦は受け付けません。
 
推薦方法
国内の大学、公的研究機関あるいは関係学会、協会に所属されている方による推薦とします。(推薦にあたっては、応募資格を満たしている研究者であれば、複数名の推薦も可能です。)
 
応募締切
2020年5月29日(金)必着
 
お問い合わせ
ドコモ・モバイル・サイエンス賞運営事務局
TEL:03-3663-8028  FAX:03-3663-7160
E-mail:d-award@icr.co.jp
※迷惑メール防止のため、@を半角に変更し送信してください。

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【6】令和2年度WEC応用生態研究助成の公募について(2/6~4/6)
 
                   一般財団法人 水源地環境センター
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ダム貯水池に係わる応用生態工学について調査・研究の促進を図り、その研究成果を発表し、社会へ還元するために研究助成を行っています。
 
助成対象研究者
 大学、高等専門学校等の学校、独立行政法人等の法人、地方公共団体、公益法人、民間企業、NPO法人及びこれらに付属する機関に所属する研究者で、十分な遂行能力を有する研究者を対象とします。特に、若手や民間組織の研究者の応募を歓迎します。
 
助成期間
助成期間は研究内容等により、単年度または2ヶ年度とします。
 
助成額

研究1件につき年度100万円以内とします (ただし、2ヶ年度研究は総額150万円以内)。
 
詳細につきましては以下からご確認ください。
 
☞  令和2年度 WEC応用生態研究助成スケジュール
 
☞  令和2年度WEC応用生態研究助成要領
 

☞  WEC応用生態研究助成HP
   
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【7】グラフィック文化に関する学術研究助成 2020年度募集(2020年4/1~6/17(必着)) 
 
                      公益財団法人DNP文化振興財団
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わが国および世界のグラフィックデザイン、グラフィックアート文化の発展と、学術研究の振興に貢献することを目的に、人文社会科学、自然科学を問わず幅広い学問領域からグラフィックデザイン、グラフィックアートに関する研究テーマに対して助成を行います。
  
募集テーマ
 
A部門 グラフィックデザイン、グラフィックアート全般をテーマとする学術研究
 
グラフィックデザイン、タイポグラフィ、印刷、版画、写真等のグラフィック文化に関係する幅広い学問領域の研究。 例えば、美術史、デザイン史、美学、芸術学、博物館学、美術教育学、比較文化論、画像工学、技法材料・保存科学、心理学、法学、経済学等。
  
B部門 グラフィック文化に関するアーカイブをテーマとする研究
 
グラフィックデザイン、タイポグラフィ、印刷、版画、写真等のグラフィック文化に関係するアーカイブ構築に関わる研究、または既存のアーカイブが所蔵する史資料の調査・分析、あるいは整理分類手法やデータモデルの提案といったアーカイブ自体の基礎研究等。
 
助成金額 1件につき上限50万円/年
 
申請期間 2020年4月1日~2020年6月17日まで(必着)
 
2020年度募集要項
 
☞ 募集要項(Acrobat PDF)
 
※詳細につきましては、 ☞ 公益財団法人DNP文化振興財団HPをご確認ください。
※申請書も上記ページからダウウンロードしてください。
 
問い合わせ
〒104-0061 東京都中央区銀座 7-7-2 DNP 銀座ビル
公益財団法人 DNP 文化振興財団
研究助成係
Tel: 03-5568-8224 Fax: 03-5568-8225
E-mail: dnp-foundation-grants@mail.dnp.co.jp
 
 
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【8】微生物に関する各種研究助成公募のお知らせ(7/31締切) 
 
                          公益財団法人 発酵研究所
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微生物(細菌、アーキア、菌類、微細藻類)の研究の進歩発展に寄与することを目的とする。
 
今回から学会・研究部会助成を新設しています。
 
≪2021年度 一般研究助成≫
微生物の研究を対象とする助成
【助成金額】300 万円(一括払い)
【助成期間】2021年4月〜2023年3月(2年)
【募集期間】2020年7月1日〜7月31日(募集締切:7月31日 12時)
☞  詳細については、一般研究助成募集要項 をご覧ください。
 
≪2021年度 大型研究助成≫
一般研究助成よりも大きな構想を持つ微生物の研究を対象とする
助成
【助成金額】1000万円(一括払い)
【助成期間】2021年4月〜2023年3月(2年)
【募集期間】2020年7月1日〜7月31日(募集締切:7月31日 12時)
☞  詳細については、大型研究助成募集要項 をご覧ください。
 
≪2021年度 若手研究者助成≫
35歳以下の微生物の研究者を対象とする助成
【助成金額】300万円(一括払い)
【助成期間】2021年4月〜2023年3月(2年)
【募集期間】2020年7月1日〜7月31日(募集締切:7月31日 12時)
☞  詳細については、若手研究者助成募集要項 をご覧ください。
 
≪2021年度 寄付講座助成≫
微生物の研究と教育を行う寄付講座の設置・運営のための助成
【助成金額】2億円(一括払い)
【助成期間】2021年10月〜2027年3月(5.5年)
【募集期間】2020年6月1日〜7月31日(募集締切:7月31日 12時)
☞  詳細については、寄付講座助成募集要項 をご覧ください。
 
≪2021年度 学会・研究部会助成≫
微生物の分類に関する研究(分離、分類、保存)を推進する活動への助成
【助成金額】500万円(一括払い)
【助成期間】2021年4月〜2023年3月(2年)
【募集期間】2020年7月1日〜7月31日(募集締切:7月31日 12時)
☞  詳細については、学会・研究部会助成募集要項 をご覧ください。
 
≪2020年度 研究者招聘・留学助成≫
微生物の研究者の招聘・留学のための助成
【助成金額】
助成対象1:最高25万円/月を支給し、助成期間は1年以内とする。

助成対象2:1名あたり20万円を限度として支給する。

助成対象3:助成対象1に同じ

渡航費は、別途、支給しない
※WEB申請は不可です。
【助成対象】
助成対象1:微生物に関する研究を行う目的で来日する外国人研究者
助成対象2:微生物に関する学会で発表する目的で来日する外国人研究者
助成対象3:微生物に関する研究を行う目的で外国へ留学する日本人研究者
【助成期間】助成対象1・3は1年以内とする。
【募集期間】2020年3月23日〜4月21日(必着)
☞  詳細については、研究者招聘・留学助成募集要項 をご覧ください。
 
【書類送付先および問合せ先】
公益財団法人発酵研究所事務局

〒532-8686 大阪市淀川区十三本町2丁目17番85号

TEL:06-6300-6555 FAX:06-6300-6814

e-mail:jimukyoku@ifo.or.jp
URL:http://www.ifo.or.jp/

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【9】第48回リバネス研究費 シグマクシスロボティクス研究推進賞【2020年3月31日締切】
 
・募集分野:家庭や街中の環境下で自律的に作業ができるロボットの開発に関する研究
 
・助成内容:上限50万円
 
申請締切:2020年3月31日(火)24時まで
 
・詳細:https://go.lne.st/e/66312/2020-03-01-48th-sigmaxyz-/kvdxh3/826593214?h=g5VTSeWeH9qdkUfebttJ4Zt975saQ9ZSB_k0Mwc6FBA
 
++++++++【リバネス研究費 ご案内】++++++++++
 
※==リバネス研究費とは==
 
リバネス研究費は、学生、ポスドク、大学研究機関のスタッフに関わらず、40歳以下で研究をされている若手研究者であれば、どなたでも応募可能な研究助成金です。

各賞の詳細な募集要項と申請書はリンク先にございますので、ご確認の上、奮ってご応募下さい。
 
リバネス研究費情報→https://go.lne.st/e/66312/grants-/kvdxh5/826593214?h=g5VTSeWeH9qdkUfebttJ4Zt975saQ9ZSB_k0Mwc6FBA

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【10】第48回リバネス研究費 池田理化再生医療研究奨励賞【2020年4月30日締切】
 
・募集分野: 幹細胞およびその他の細胞を用いたヒト臨床を伴わない研究
 
 具体的には、再生医療の基盤を構築する上で必要な研究 (分子細胞生物学、細胞生物学、発生工学、組織工学、材料工学等)、創薬技術への利用等の応用研究の他、ここにない新規のアイデアも対象とします。
 
・助成内容:

 本賞:50万円

 奨励賞:30万円
 
 HPL賞:Sexton Biotechnologies社 Stemulate (試験用グレード)を100mL-200mL(7-15万円相当)を支給予定。支給量については応募資料の内容で、必要量を記載いただく形をとる予定です。
 
申請締切:2020年4月30日(木)24時まで
 
・詳細:https://go.lne.st/e/66312/2020-03-01-48th-ikedarika-/kvdxh1/826593214?h=g5VTSeWeH9qdkUfebttJ4Zt975saQ9ZSB_k0Mwc6FBA
 
++++++++【リバネス研究費 ご案内】++++++++++
 
※==リバネス研究費とは==
 
リバネス研究費は、学生、ポスドク、大学研究機関のスタッフに関わらず、40歳以下で研究をされている若手研究者であれば、どなたでも応募可能な研究助成金です。

各賞の詳細な募集要項と申請書はリンク先にございますので、ご確認の上、奮ってご応募下さい。
 
リバネス研究費情報→https://go.lne.st/e/66312/grants-/kvdxh5/826593214?h=g5VTSeWeH9qdkUfebttJ4Zt975saQ9ZSB_k0Mwc6FBA
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【11】第36回(2020年度)マツダ研究助成募集公募について(5/31締切) new
 
                      公益財団法人 マツダ財団
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≪助成対象となる研究分野≫

助成の対象は、現在ならびに将来にわたって解決が求められている科学技術に関する基礎研究および応用研究といたします。
特に次のような研究分野の先進的・独創的な研究を期待します。
 
(1)機械に係わる研究分野
機械力学、熱・流体工学、材料力学、機械加工、成形加工、設計・生産工学、計測制御、ロボティクス・メカトロニクス、機械材料などに係わる研究分野
 
(2)電子・情報に係わる研究分野
計算機、情報処理、情報通信、回路設計、人工知能、ロボティクス・メカトロニクス、マルチメディア、計測制御などに係わる研究分野
 
(3)化学系材料に係わる研究分野
無機材料、有機・高分子材料、複合材料の開発と高機能化に係わる研究分野
(ただし、バイオ系材料や有機合成を主とする材料研究は対象外。デバイス色の強い材料研究は、次の「(4)物理系材料に係わる研究分野」に申請して下さい。)
 
(4)物理系材料に係わる研究分野
金属材料、半導体、超伝導体、誘電体、磁性材料、光・量子エレクトロニクス、機能デバイスなどに係わる研究分野
また、上記各研究分野において、循環・省資源に寄与する研究を歓迎します。
 
≪応募資格≫

日本国内の大学(含、附属研究機関)、高等専門学校に所属(常勤)して、自然科学・工学技術分野の基礎的・応用的研究に従事し、その研究成果が科学技術の進歩・発展に貢献するところが大きいと思われる研究者単独、または有資格研究者を代表とする研究グループとします。特に若手研究者や女性研究者の応募を歓迎します。
応募は所属機関または部局等の承諾を得た後に行うものとします。
尚、「特任」の方は、特定プロジェクトの専従義務がある場合には申請できません。
 
≪助成金額と件数≫

助成総額は3,100万円、 採択件数は31件とします。助成金額は一律100万円とします。
 
≪マツダ研究助成奨励賞≫

助成対象の中から、若手研究者を主たる対象とし、選考委員会が特に優れた研究であるとみなした4件の研究に対し、マツダ研究助成奨励賞を授与し、副賞として研究助成金50万円を追加助成します。
 
≪助成期間≫

1年または2年とします。
 
≪助成金の申請≫

研究助成申請金額は、研究計画に基づき総額100万円として申請ください。
 
≪助成金の使途≫

研究経費の使途は、設備・備品費、消耗品費、旅費、謝金、その他諸経費とします。
 

申請手続きの詳細については、☞  「申請方法」をご覧ください。
 
 申請募集要項は、☞  マツダ財団ホームページ(https://mzaidan.mazda.co.jp/bosyu/science_serach/index.html)を
ご参照ください。
 
≪応募締切日≫
2020年5月31日(日)(必着)
 

(連絡先)
 
公益財団法人 マツダ財団 事務局
〒730-8670 広島県安芸郡府中町新地3番1号 マツダ株式会社内
TEL:(082)285-4611(代表)  (082)565-0461(担当)
FAX:(082)285-4612
E-mail: mzaidan.kk@mazda.co.jp

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【12】 環境助成研究の公募について(4/1~5/31) new

 
                     公益財団法人 鉄鋼環境基金
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助成の対象となる研究
一般研究助成、若手研究助成とも、鉄鋼製造に関連する環境保全技術課題に関する研究を助成対
象とします。
環境技術に直結しない材料開発・装置開発等の研究は助成の対象としません。ただし、若手研究
助成については、より基礎的な研究、より広義の環境研究についても助成対象とします。
なお、人を対象とした侵襲研究やそれに準ずる研究の場合、文部科学省と厚生労働省が定める「人
を対象とする医学系研究に関する倫理指針」に沿っていない研究は助成対象から外れます。
 
応募資格
(1) 一般研究助成:原則として、日本国内にある組織(大学・企業等の法人又は実体のある任意団体、
以下同)に所属する研究者
(2) 若手研究助成:日本国内にある組織に所属する研究者で、2020 年 4 月 1 日時点において、次の
いずれかに該当する者が主体的に研究を行う研究代表者(申請者)であること
①満年齢 39 歳(2年計画で申請する場合は 38 歳)以下の者
②博士号取得後8年未満(2年計画で申請する場合は7年未満)の者
なお、若手研究応募資格者でも一般研究助成に応募することができます。
ただし、大学院生等の学生でないこと(所属する研究機関において研究活動を行うことを本務とす
る職に就いている者(例:大学教員や企業等の研究者など)で、学生の身分も有する場合を除く)。
 
★応募は、一人一件とする。
 
   
 
特に関心のある技術課題
技術課題の中で、現在、鉄鋼関連で特に関心があるのは以下の課題です。
(1) 水銀・微小粒子状物質(PM2.5)の対策技術
(2) 水処理技術の高効率化
(3) 鉄鋼スラグ(高炉スラグ、転炉スラグ、電気炉スラグ等)の利用技術及び高付加価値化技術
(4) 水銀汚染廃棄物の効率的処理技術
(5) 鉄鋼製造プロセスにおける抜本的な二酸化炭素排出削減技術
 
募集期間 : 2020年4月1日(水)~2020年5月31日(日) 
 
※詳細は ☞ 2020年度助成研究募集要綱 をご確認ください。
 

提出先
〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町 3 丁目 2 番 10 号 鉄鋼会館 6 階
 
公益財団法人 鉄鋼環境基金
 
E-mail:sept.senmu@sept.or.jp
 
なお、募集要綱等に関する問い合わせは、電話(03-5652-5144)、Fax(03-5641-2444)及び
E-mail で受け付けます。