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お知らせ一覧

【公募】平成30年度環境技術研究開発助成事業の募集について

公益財団法人 水俣・芦北地域振興財団より「平成30年度助成事業」の募集をしていますのでお知らせいたします。

 

●助成の対象となる事業

 

(1)環境に対する負荷の軽減に資する環境配慮型の先端技術の研究開発事業

〇省エネルギーに関する研究・開発
〇低公害性・無公害化に関する研究・開発
〇廃棄物のリサイクルに関する研究・開発
〇バイオマス等再生可能エネルギーに関する研究・開発 等

 

(2)水俣市及び葦北郡を中心とする地域における環境配慮型の研究開発を促進する事業
〇産業の育成につながるエコフェア、環境シンポジウムの開催、人材育成 等

 

●助成額
審査委員会の審査結果及び財団理事会により、助成額(率)を決定

 

●申請方法
助成申請書及び添付書類を申請先窓口(担当課)に提出

市町 担当課 住所 電話
水俣市 水俣市経済観光課
経済振興室
〒867-8555
水俣市陣内一丁目1-53
0966-61-1628
芦北町 芦北町企画財政課 〒869-5498
芦北町大字芦北2015
0966-82-2511
津奈木町 津奈木町振興課 〒869-5692
津奈木町大字小津奈木2123
0966-78-3112

※大学等が申請する場合は、市町長の「意見書」が必要です。

 

●助成申請の募集期間

1次募集分:平成29年11月6日(月)~平成30年1月5日(金)
2次募集分:平成30年1月12日(金)~平成30年3月2日(金)

 

※詳細につきましてはHPをご覧ください。

http://m-azaidan.sakura.ne.jp/

 

<事業説明会について>

日時 : 平成29年10月30日(月)14:00~15:30

場所 : 熊本県県南広域本部 芦北地区振興局 3階大会議室

※参加希望者は、10/24(火)までに地域共創センターまでご連絡ください。

 

【お問い合わせ先】

公益財団法人 水俣・芦北地域振興財団事務局

熊本市中央区水前寺6-18-1(熊本県環境生活部環境政策課内)

TEL/FAX  096-283-8881







【SRAP】崇城大学研究活動支援プログラムセミナー開催について

今年度から従来から活動しておりました「不思議探求SOJOセミナー」を発展的に解消し、

「崇城大学研究活動支援プログラム(SOJO Research-Assisting Program(略称:SRAP))」を
新たに企画することになりました。つきましては、今年度は下記の日程で開催します。
 
 
平成29年度後期【研究活動活性化支援企画】

日時(予定) 場所 内容
11/17(金)16:40〜 本館6階

学術講演会室

【研究活動活性化支援企画】

研究活動活性化に繋がる講演会

講演:東京大学先端科学技術研究センター教授 生田幸士

 

3月某日

 

図書館6階

多目的ホール

【研究活動活性化支援企画】
H29採択 重点予算研究成果発表会
(平成30年度にも継続予定がある課題のみ)
講演:岡拓二准教授(応微)、太田一良教授(応微) 

 

 
主催協力:不思議探求SOJOセミナー運営委員会

 

 







【富山県出身者対象】第35回「とやま賞」のご案内

公益財団法人富山県ひとづくり財団より、第35回「とやま賞」の募集案内がありましたのでお知らせいたします。
 
1)「とやま賞」の趣旨
  現在の活動実績がすぐれ、かつ、富山県ならびに日本の将来を担うにふさわしい前途有為な人材の育成に資する。
 
2)候補者の条件
  (1)富山県出身または富山県内在住の者
  (2)学術研究、科学技術、文化・芸術、スポーツ等の分野において、すぐれた業績を挙げ、かつ、将来の活躍が
   期待される個人または団体
  ※候補者の年齢は45歳まで(平成30年5月9日現在)とします。ただし学術研究部門人文社会科学分野についてのみ
   この限りではありません。
  ※大学・研究機関等にあっては准教授相当クラスまでとし、教授は含みません。
 
3)提出書類等
  下記書類をEメールで送付すると共に、原本1部を郵送すること。
  (1)第35回「とやま賞」候補者推薦書
  (2)財団が特に指定する提出資料
 
4)推薦締切
  平成29年11月20日(月) 必着
  (電子データもしくは郵送のいずれかが締め切りに間に合うこと。ただし、両方揃って初めて受理となります。)
 
5)送付先・お問い合わせ先
  (公財)富山県ひとづくり財団 事務局あて
  〒930-0018 富山県富山市千歳町1-5-1 富山県教育記念館2F
  電話 076-444-2000
  FAX 076-444-2001
  E-mail : toyama-award@t-hito.or.jp
  URL : http://www.t-hito.or.jp
 
6)表 彰
  (1)受賞者には奨励金を贈呈する。
  (2)贈呈式は平成30年 5月の予定
  ※贈呈式にはやむを得ない場合を除き、ご出席願います。
 
  応募の詳細、推薦書のダウンロードにつきましては、こちらをご確認ください。







【教員対象】平成30年度『乳の学術連合』学術研究公募のご案内

一般社団法人Jミルク『乳の学術連合』事務局より、学術研究の公募案内が届きましたのでお知らせいたします。
 
1)平成30年度「牛乳乳製品健康科学」学術研究の公募
 
 (1)スポーツにおける牛乳乳製品の栄養的意義に関する研究
  スポーツにおける牛乳乳製品の栄養的意義について、幅広い内容にて研究を公募する。
  特に、アスリートや発育期のスポーツにおける牛乳乳製品の意義に関する研究。
 (2)牛乳乳製品が免疫機能に及ぼす影響に関する研究
  牛乳乳製品あるいはその成分の免疫機能に及ぼす影響に関する基礎的・臨床的研究。
  特に、牛乳を摂取した際の免疫指標の変化に関する網羅的、探索的な研究
  (単一の牛乳成分についての研究も対象とする)。
 (3)牛乳乳製品とメンタルヘルスに関する研究
  牛乳乳製品による「抗ストレス」「抗疲労」「抑うつ」などの効果に関する研究。
 (4)牛乳乳製品と高齢者の栄養代謝障害に関する研究
  低栄養(フレイル、サルコペニア、ロコモティブシンドローム)、過栄養(肥満、メタボリックシンドローム、
  糖尿病)、高齢者に特異的な疾患(認知症など)に関する疫学研究、基礎研究、介入研究。
 
【委託研究期間】
 原則として1年を超えないものとする。
 但し、研究の内容によっては、最長3年間とするが、1年以上の期間の研究を申請する場合は、全期間にわたる
 研究計画・支出計画を申請書に明確に記すこと。
 なお、年度ごとに中間報告を行い、成果が認められない場合は、研究委託を中止する場合がある。
 
【委託研究費】
 年間1件当たり原則として150万円(消費税込)以内とする。
 なお、複数年度の研究においては、研究年度×年間委託研究費を上限額とする。
 
 
2)平成30年度「乳の社会文化」学術研究の公募
 
■特定研究
 (1)牛乳乳製品のマーケティング
  牛乳乳製品の価値創造に通じるマーケティング研究。例えば、コミュニケーション革新、流通チャネル革新、
  プライシングに関する研究など
 (2)牛乳乳製品の食生活への受容
  牛乳乳製品の食生活への受容の歴史、受容の現状と課題、「美味しさ」の感情や記憶の創出に関する研究など
 (3)次世代酪農の可能性
  酪農の持続可能性を探るための社会的・文化的な研究。例えば、酪農生産、フードチェーン、制度・政策、
  評価手法に関する研究など
 
■一般研究
 (4)乳及び酪農乳業に関する社会的文化的視点からの研究
  牛乳乳製品の食文化的意義、酪農乳業の歴史及び社会経済的な意義に関する研究など
 
【委託研究期間】
 同一研究計画に対する委託期間は、原則として1年を超えないものとする。
 なお、研究成果を踏まえ研究の継続を希望する場合は、改めて本学術研究への応募申請を行うことができる。
 ただし、やむを得ぬ事情がある場合には、審査委員会の審査を経て、委託期間の延長を認めることができる。
 
【委託研究費】
 年間1件当たり原則として70万円(消費税込)以内とする。
 ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(消費税込)以内とする。
 
 
3)平成30年度「食と教育」学術研究の公募
 
■特定研究
 (1)「乳」に係る教育プログラムの開発と検証研究
 (2)「乳」に係る生産・製造・流通等を中心にした教育的プログラムの開発と検証研究
 (3)「乳」ならではの教育的価値の解明とその効果についての研究 – 歴史的または海外比較の見地から
 (4)学校給食における乳の現代的意義に関する研究
 
■一般研究
 (5)「乳」に関する教育的視点からの研究
 
【委託研究期間】
 同一調査・研究課題に対する委託期間は、原則として1年とする。
 ただし、研究テーマによって複数年の研究が必要な場合は、その限りではない。
 申請書に全体の研究計画の概要の他、各年の研究計画の概要がわかるよう記載すること。
 なお、複数年の場合には収支及び研究の中間報告を毎年実施する。
 
【委託研究費】
 年間1件当たり原則として70万円(消費税込)以内とする。
 ただし、海外渡航調査など多額な費用が含まれる場合、100万円(消費税込)以内とする。
 
 
【公募締切】
 平成29年12月31日(日)
 
【事務局・お問い合わせ先】
 〒104-0045 東京都中央区築地4丁目7-1 築地三井ビル5F
 一般社団法人Jミルク内 「乳の学術連合」事務局  担当:西本
 電話 03-6226-6352  FAX 03-6226-6354
 E-mail t-nishimoto@j-milk.jp
 
 応募の詳細につきましては、こちらをご確認ください。







【教員対象】がん早期診断マーカー精度検証のための生体試料支援に関する公募のご案内

名古屋大学大学院より、文部科学省 新学術領域研究 コホート・生体試料支援プラットフォームの第1期募集の
案内がありましたのでお知らせいたします。
 
【支援内容】
 本研究支援では採用者に対し、日本多施設共同コーホート研究(以下「J-MICC研究」)のベースライン調査での
 採血後、3年未満以内に肺腺がんと診断された新発生例 約30例およびその対照 約60例の試料を提供する。
 
【支援応募条件】
 本支援に応募する研究者は以下の条件を満たす者とする。
  1)当該マーカーの開発研究に対して応募者が科研費を取得していること(研究代表者、研究分担者ともに可)。
  2)ヒト肺腺癌症例30例以上とヒト対照10例以上を用いて、当該マーカーの感度(がん症例で陽性となる割合)、
    特異度(対照で陰性となる割合)が確認されていること。
  3)本支援による研究はJ-MICC研究との共同研究として実施し、共同研究の条件(下記)に合意できること。
 
【応募方法】
 本プラットフォームのウェブサイトのフォーム(http://cohort.umin.jp/form/index.html)に必要事項を
 入力して送信する。
 1検体あたりの必要血液試料量(フォームに従い、血清、血漿、いずれでも可、の区別も明記)を記入。
 測定項目(当該マーカー)の詳細については、課題審査に差し支えないと思われる範囲であれば記載しない
 ことも可能。ただし当該マーカーの感度(がん症例で陽性となる割合、何例中何例が陽性であったかを明記)、
 特異度(対照で陰性となる割合、何例中何例が陰性であったかを明記)は必ず記載のこと。また他の参考資料を
 コホート・生体試料支援プラットフォーム(下記)に送付しても良い。
 なおコホート・生体試料支援プラットフォームから、課題審査に必要な追加情報の提出を求めることがある。
 
【応募締切】
 2017年10月31日(火)
 
【問い合わせ先】
 コホート・生体試料支援プラットフォーム
 一般健常人コホートを利用したバイオリソースの整備と活用支援班
 内藤 真理子(研究支援担当者)、若井 建志(同)
 電話 052-744-2132
 E-mail: jmicc@med.nagoya-u.ac.jp
 
 応募の詳細につきましては、こちらをご確認ください。







【教員対象】自然科学研究機構生理学研究所 共同利用研究の公募のご案内

自然科学研究機構生理学研究所より、共同利用研究の公募の案内がありましたので、お知らせいたします。

【公募事項】
(1)一般共同研究
(2)計画共同研究、課題名
 ①遺伝子操作モデル動物の作製と生理学的・神経科学的解析
 ②マウス・ラットの代謝生理機能解析
 ③先端電子顕微鏡の医学・生物学応用
 ④多光子励起法を用いた細胞機能・形態の可視化解析
 ⑤ウィルスベクターの作製・供与、および霊長類への遺伝子導入実験
 ⑥生体超分子複合体の精製と質量分析法による同定
 ⑦膜機能タンパク質ダイナミクスの解析
(3)研究会
(4)国際研究集会(NIPS International Workshop)
(5)超高圧電子顕微鏡共同利用実験
(6)生体機能イメージング共同利用実験
 
【研究期間】
 2018年4月~2019年3月
 
【申込資格】
 大学及び国・公立研究所等の研究機関の研究者又は所長がこれと同等の研究能力を有すると認める者。
 
【申込方法】
 申請書と該当する申込書1通を所属機関(又は部局)の長を通じて提出。
 なお、申込みを希望される方は、申込書を提出される前に必ず生理学研究所で最も関連があると思われる
 研究部門担当の教授又は准教授と研究課題、研究計画、滞在予定期間、必要経費等について打ち合わせて
 ください。
 
【申込期限】
(学内)2017年11月24日(金)
(最終)2017年12月8日(金)(必着)
 申込期限に間に合わなかった場合は、随時申込を受付けていますので、研究開始予定日の1箇月前までに
 申込を行ってください。
 なお、随時申込の場合は、旅費及び研究費の配分は原則行われません。
 また、審査の日程により、研究開始予定日までに採否が決定できないことがあります。
 
 募集の詳細について、および募集要項および申請書のダウンロードはこちらから







【公募】平成29年度「小貫英教育賞」研究論文募集について

小貫英教育学研究助成記念基金より「小貫英教育賞」研究論文の募集をしていますのでお知らせいたします。

 

【応募資格】 教育学・心理学を研究する40歳以下の方

 

【研究助成金】 40万円

 

【募集期間】 平成29年10月31日(必着)

 

【申請書及び論文の提出先・照会先】

      〒105-8574 東京都港区芝3-33-1

      三井住友信託銀行 リテール受託業務部 公益信託グループ

      小貫英教育学研究助成記念基金 申請口

      TEL  03-5232-8910(受付:平日9時~17時) FAX 03-5232-8919

 

詳細はこちら(募集要項) (チラシ

 

申請書(pdf) (word)








【学生の皆様】COC+事業 「インスパイアのすすめ」

熊本大学からのご案内です。
 

平成29年度COC+事業「インスパイアのすすめ」プロジェクト実施要項
 
1.概要

学生・修士生(対象は全ての学部・学科)がチームを組み、企業の方々と一緒に「より多くの家族や子供たちに阿蘇を訪れていただき、より素晴らしい感動を提供できる」アイデアを作り出します。座学やワークショップ、PBLを通して、ロジカルシンキングやデザイン思考の基本的なスキルを習得することができます。
 
2.実施期間 平成29年10月から平成30年3月まで
 
3.主催 熊本大学くまもと地方産業創生センター

(株)フィールドワークス知的資産経営研究所

協力 (株)阿蘇熊牧場「阿蘇カドリードミニオン」

(株)アイランドリゾート阿蘇「エル・パティオ牧場」
 
4.募集定員 15名程度

応募者多数の場合はくまもと地方産業創生センターで選考する。
 
5.実施場所・交通手段

・阿蘇カドリードミニオン、エル・パティオ牧場、熊本大学など

・熊本大学に集合。熊本大学から阿蘇までの交通手段はマイクロバスとする。
 
6.研修内容・スケジュール(予定)

第1回 10月 7日(土)4時間程度 最新の思考ツールの学び

第2回 10月 14日(土)日帰り  現地(阿蘇)視察とアイデア創出

第3回 10月 21日(土)4時間程度 アイデアの深掘り

第4回 10月28日(土)4時間程度 中間発表(現地企業等とのディスカッション)

第5回 11月 4日(土)4時間程度 アイデアを磨く

第6回 11月 11日(土)2時間程度 最終発表会
 
7.応募条件

・全6回の実習にすべて参加できること

・学研災等の保険に加入していること
 

募集期間について
学生の夏休み期間を考慮し、締切を9月29日(金)まで延長いたしました。
もし、締切を過ぎて申し込みがあった場合、定員に余裕がありましたら
受け付けますのでご連絡頂きますようお願い致します。
 
参加希望の学生の方は、下記連絡先までお願い致します。
 
熊本大学くまもと地方産業創生センター担当 内山・吉良
TEL 096-342-3288(101)
Mail kridc@jimu.kumamoto-u.ac.jp

 
「インスパイアのすすめ」パンフレット







【公募】各種助成金更新のお知らせ

平成29年度各種助成金に関するお知らせのHPを更新しました。(19団体)

 

●公益財団法人 立石科学技術振興財団 (9/7 該当学部へメール周知済)
●公益財団法人 スズキ財団 (9/7 該当学部へメール周知済)
●公益財団法人 日本リウマチ財団 (9/20 該当学部へメール周知済)
●一般財団法人 熱・電気エネルギー技術財団
●一般財団法人 テレコム先端技術研究支援センター
●公益財団法人 野口研究所
●公益財団法人 平和中島財団
●公益財団法人 薬力学研究会
●公益財団法人 野田産業科学研究所
●公益財団法人 石本記念デサントスポーツ科学振興財団
●一般財団法人 九州産業技術センター
●公益財団法人 長瀬科学技術振興財団
●一般財団法人 第一生命財団
●公益財団法人 磁気健康科学研究振興財団
●三菱UFJ信託銀行株式会社(受託者)
●イムラ・ジャパン株式会社
●公益財団法人 国際科学技術財団
●公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会
●一般財団法人 田中貴金属記念財団

 

詳細はこちら
※ログインID/パスワードは不要です。

 







【業績募集】第17回 グリーン・サステイナブル ケミストリー賞について

公益社団法人 新化学技術推進協会では、第17回グリーン・サステイナブル ケミストリー賞(略称:GSC賞)の業績を募集

していますので、ご案内いたします。

GSC賞は、グリーン・サステイナブル ケミストリーの推進に貢献する優れた業績を挙げた個人、団体を表彰しています。

 

【表彰区分】

経済産業大臣賞:産業技術の発展に貢献した業績

文部科学大臣賞:学術の発展・普及に貢献した業績

環境大臣賞:総合的な環境負荷低減に貢献した業績

スモールビジネス賞:中小規模の事業体による業績

奨励:将来の展開が期待できる業績

 

【募集手順】

申請フォームに必要事項を入力の上、送信(登録)すると、応募者のメールアドレスへ確認メールが送付されます。

②応募提出資料の準備が整いましたら、確認メールに応募提出書類一式を添付して返信してください。

 

【応募締切】

HPからの申請:  2017年11月17日(金) 17時 締切

応募資料の提出: 2017年11月20日(月) 17時 必着

 

※詳細は募集要項をご確認ください。

 

【お問い合わせ先】

〒102-0075 東京都千代田区三番町 2 三番町KSビル 2F

公益社団法人 新科学技術推進協会 GSC賞事務局

TEL :03-6272-6880(代)/FAX:03-5211-5920

E-mail :gscn17@jaci.or.jp

 

 







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