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お知らせ一覧

※公募案内について(16件)6/6更新

【1】食文化振興財団研究助成募集(6/1~7/10)new
【2】「人工知能に関する研究助成」の募集(7/1~9/30)new
【3】2019年度 ATI研究助成募集(5/13~6/20)
【4】『やずや食と健康研究所』助成研究募集(7/1~8/1)
【5】第28回 ヘルスリサーチ研究に関する研究助成公募(6/30締切)
【6】「晝馬輝夫 光科学賞」(6/28必着)と「研究助成」(7/12必着)募集
【7】輝く女性研究者賞・活躍推進賞募集(4/1~6/30)
【8】第31回(2019年度)SGHがん研究助成の募集(6/30締切)
【9】グラフィック文化に関する学術研究助成の募集(7/17(水)(必着))
【10】九州地域の工業系研究者の人材育成助成(2019年度後期)の募集(6/14(金)締切)
【11】2019 年度「技術研究助成」 募集(受付開始:4 月 22 日(月)締切:6 月 21 日(金))
【12】大日本住友製薬(株)PRISM 募集受付中
【13】戦略的研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始
【14】熊本県リサイクル製品認証申請募集(5/20~7/19)
【15】岩谷科学技術研究助成候補者推薦募集(学内締切7/17)
【16】ホーユー科学財団 2020年度研究助成募集(7/1~9/30)new
【17】上原記念生命科学財団助成金募集
 
各種団体の補助金等募集に関する情報検索は下記のページもご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
 

 
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2018年度 公募終了一覧 
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【1】令和元年度・食文化振興財団研究助成募集(6/1~7/10)new
 
                公益財団法人 浦上食品・食文化振興財団
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本年度は、前年度に引き続き食品の生産・加工及び安全性等に関する研究を行っている大学
等の研究機関に対し、研究助成事業を行い、食品・食文化の研究促進に役立ちたいと考えてい
ます。
 
【研究課題】 ※申請書に(1)~(5)の分類番号を明記してください。(必須)
(1) 食品加工技術に関する研究
(2) 食品と健康に関する研究(=「香辛料」を研究材料にするものは(3)とすること。)
(3) 香辛料食品に関する研究(=「香辛料」を研究材料にするものすべてが該当します。)
(4) 食嗜好に関する研究
(5) 食品の安全性に関する研究

 
【交付要件】
(1) 申請課題について、他の機関から助成を重複して受けていないこと(除、科研費)。
(2) 研究内容については、創造的、先進的であり、その研究の成果が広く学術研究等に資すこ
とが期待できること。
(3) 助成金の交付により著しく研究の成果が得られるものであること。
(4) 助成金を必要とする研究の計画と費用の合理性があること。
(5) 本研究又は調査の結果は、当財団所定の様式による研究報告書にとりまとめ提出するとと
もに当財団の事業として公表することをご了承のこと。
(6) 当財団所定の様式による申請であること、申請書には助成を希望する研究課題、ねらい、
計画・手法、所要経費、研究体制等必要事項が明示されていること。

 
【研究助成額等】
(1) 研究助成額は 1 課題につき 300 万円を限度として、研究計画等を選考委員会において審査
のうえ当財団が決定します。

 
【研究期間】
令和元(2019)年 10 月から令和 2(2020)年 3 月までの間に研究を開始すること
研究期間は 12 ヶ月程度(必要に応じて 13~24 ヶ月についても採用することがあります。)
 
【申請手続き及び受付期間】
〔申請受付期間〕
令和元(2019)年 6 月 1 日から同年 7 月 10 日まで
〔申請手続き〕
当財団のホームページ研究助成申請用ページ申請フォームのに必要事項をご記入ください。
申請用のフォームは 5 月 20 日ごろに財団ホームページにアップする予定です。また、募集要領
並びに記載要領を逸脱したものについては申請を受理しない場合があります。
募集要項】→PDF形式で閲覧
 
【お問い合わせ先】
財団 HP のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
 
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【2】「人工知能に関する研究助成」の募集(7/1~9/30)new
 
                公益財団法人 人工知能研究振興財団
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【応募者の要件】
 人工知能(知能ロボット、インテリジェントシステム、機械翻訳、音声理解、画像理解、知的CAI等)に関する調査、 研究及び開発(以下「研究」)並びに人工知能関連技術(人工知能を活用した情報処理技術・情報通信技術等を含む。)の高度化に関する研究を行う企業、大学、公的試験研究機関等の研究者を対象に研究助成を行っています。7月1日より受付を開始いたします。
 
【募集期間】
令和元年7月1日~9月30日(必着)
 
【応募者の要件】
人工知能(知能ロボット、インテリジェントシステム、機械翻訳、(順不同・敬称略、所属・役職名は助成交付決定時による。) 音声理解、画像理解、知的CAI等)に関する調査、研究及び開発(以下「研究」という)並びに人工知能関連技術 (人工知能を活用した情報処理技術・情報通信技術等を含む)の高度化に関する研究を行う企業、 及び教育・研究機関・その他団体の研究グループ・個人が対象となりますが、特に、産学(官)研究共同体からの提案を積極的に支援します。
 

【研究対象テーマ】
 人工知能及び関連技術分野(人工知能を活用した情報処理技術、情報通信技術等)の高度化に関する研究であって、次の各号に掲げるものとする。
(1)産業・環境分野における技術高度化並びに生産性改善のための人工知能及びその利用技術に関する研究
(2)デザイン向上のための知的環境構築支援システムに関する研究
(3)高齢者・身障者等の社会参加支援知的システムの開発に関する研究
(4)ヒューマンインタフェース・マルチメディア・センシング感性処理システムの高度化に関する研究
(5)インターネット・モバイルシステムの知的な利用法に関する研究
(6)ロボットの運動等、思考・知能に関する研究
(7)ヒューマノイドシステム・人工生命システムによる生活向上に関する研究
(8)その他、人工知能及びその利用技術等に関する研究
 
【助成金の額】
1テーマにつき、100万円を限度とします。
 
詳細は応募要領をご覧ください。
 
提出先・問合せ先
公益財団法人 人工知能研究振興財団
〒461-0011 名古屋市東区白壁三丁目12番13号
中産連ビル本館3階 メールによるお問い合わせ
TEL : 052-932-8951
FAX : 052-932-9158
 
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【3】2019年度 ATI研究助成募集(5/13~6/20)
 
                公益財団法人新世代研究所
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【対象研究領域】
現在「ナノサイエンス」を統一テーマとし、ナノの領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学術的・融合的に研究する萌芽的研究、チャレンジングな研究、常識を覆す独創的研究を期待します。水和構造や生体単分子計測など、バイオナノサイエンスも対象とします。

 
【特徴】
当財団の研究支援事業は、専門領域や世代を超えた研究者同士による積極的かつ自由な交流が特徴です。採択者には研究助成金に加え、採択者同士・選考委員・研究者である理事等役員との交流の機会が提供されます。更に当財団の6つのナノサイエンス関係研究会、約100名の第一線の研究者との交流する機会もあります。
また多くの採択者が、数年後に文部科学大臣若手科学者賞を受賞しています。
(2018年度は6人、2019年度は3人が受賞)

 
【概要】
<資格>
  日本国内の大学・公的研究機関の研究者(大学院生、学生を除く)
  2019年9月30日時点で満35歳以下の方。
  国籍は問いませんが、助成期間中は主に国内での研究を継続する方。
<日程> 募集:毎年5月頃、 助成期間:毎年10月~翌年9月
<金額> 100万円/件、 5件/年
 
【募集期間】:2019年5月13日~6月20日(申請書提出期限)
 
2019年度 ATI研究助成テーマ募集要項
  
【問い合わせ先】
〒101-0063 東京都千田区神田淡路町1-23-5 淡路町龍名館ビル4階
公益財団法人新世代研究所
電話:03-3255-5922 ファックス:03-3255-5926
電子メール: ati-grant@sii.co.jp
担当:佐藤・青木

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【4】『やずや食と健康研究所』助成研究募集(7/1~8/1)new

 
                やずや食と健康研究所
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研究を通して「食べること・生きること」の意味をより明確にし、健やかな体づくり・心づくりに貢献していきたいと考えています。
「食品・食物・食生活習慣と健康」に関する研究、及び、社会的活動に対し最大100万円の助成をしてます。
 
【募集期間】2019年7月1日(月)~8月1日(木)(17時必着締切)
※本期間中を、研究計画調書の受付期間とする。
【研究テーマ】 大テーマ:「食と健康」
         小テーマ:①「食の安全」 ②「食と予防医療」 ③「食と運動」 ④「食と生活」 ⑤「食と社会」       
                ⑥「食と食育」 ⑦「食と文化」 ⑧「食と健康にかかわる歴史」 ⑨「その他」
 
さまざまな食品・食物・食生活習慣と健康とのかかわりに焦点を当てた研究を募集する。
物質研究(食品中の特定物質など)ではなく、食べ物を食べている人々やその生活に焦点を当てた研究で、実際の生活の中で食品・食物・食生活と健康との関係を明らかにする「ヒトを対象とした研究」が望ましい。分子生物学的・化学的テーマを主とする研究に関しては、対象外とする。
期待できる成果のみならず、独創性および熱意のある萌芽的研究を主に評価し、助成対象を決定する。
 
※応募方法その他詳細については、助成研究募集要項(2019年度)よりご確認の上ご応募ください。
 
研究計画調書(応募用紙)の書き方・ポイントもご覧下さい。
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【5】第28回 ヘルスリサーチ研究に関する研究助成公募(6/30締切)
 
       公益財団法人ファイザーヘルスリサーチ振興財団
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ヘルスリサーチとは、一人ひとりのクオリティー・オブ・ライフ(QOL)の向上を目的として、自然科学(医学、薬学、健康科学等)や社会科学(法学、経済学、社会学等)の成果を基に、保健・医療の受け手の観点から、変化する社会の中で全ての人が最適なケアを享受できるための仕組みを研究し、社会に提言する問題解決型の学問です。
国内におけるヘルスリサーチ振興のために、下記のとおり研究助成案件を募集致します。
 
募集内容
A. 国際共同研究
上限300万円/件 8件程度
助成期間 2019年12月1日~2020年11月30日
共同研究:海外研究者を1名以上含めること
 
B.国内共同研究(年齢制限なし)
上限130万円/件 14件程度
助成期間:2019年12月1日~2020年11月30日
共同研究:同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない
 
C.国内共同研究(満39歳以下)
上限100万円/件 14件程度
助成期間:2019年12月1日~2020年11月30日
共同研究 ・同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない
・共同研究者はすべて満45歳以下とすること
 
募集期間】 2019年4月1日(月)~6月30日(日)(当日消印有効)
 
助成決定】 2019年10月下旬
 
応募方法等詳細についてはこちらからご確認ください
 
公益財団法人ファイザーヘルスリサーチ振興財団
TEL:03-5309-6712  FAX:03-5309-9882
E-mail:hr.zaidan@health-research.or.jp
 
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【6】「晝馬輝夫 光科学賞」(6/28必着)と「研究助成」(7/12必着)募集
 
          公益財団法人 光科学技術研究振興財団
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光科学および光科学技術の研究者を対象に
テーマに沿った研究を毎年募集し、その中から将来性ある研究を選んで研究資金を助成しています。
本年度の応募については、下記応募要項をご参照ください。
 
「晝馬輝夫 光科学賞」
 
【募集期間】 2019年4月1日(月)~2019年6月28日(金)必着
 
【授賞候補者の募集について】
「晝馬輝夫 光科学賞」では、推薦による授賞候補者の募集を行っています。
 
(推薦者の方々へ:以下の内容で2019年度の募集をいたしますのでご応募くださるようご案内いたします。)
 
【候補者の資格】
日本の光科学の基礎研究や光科学技術の発展に貢献する研究において、独自に独創的な研究業績をあげた研究者個人で、応募締切時点で45歳未満の方。
外国籍の場合は日本の大学等公的機関に5年以上在籍し、その間に対象となる研究成果の中核を形成された方。
学識経験者の推薦書によるものとする。
 
晝馬輝夫 光科学賞 募集要項等についてはこちらからをごらんください。

 
「研究助成」
 
【募集期間】 2019年4月1日(月)~2019年7月12日(金)必着
 
2019年度募集課題 【第1課題】光科学の未知領域の研究 ―とくに光の本質について―
量子概念の導入やレーザーの開発にみられるように、光の本質に関する研究は未知の学問領域の開拓や革新的な科学技術の展開に先導的な役割を果たしてきています。
こうした流れを加速するような光の性質、本質を探究する創造性豊かな研究を期待します。
 
【第2課題】細胞間あるいは分子間の情報伝達についての研究
一般的な化学伝達、電流伝達とは異なった、離れた細胞間または分子間の情報伝達モードの研究を求めます。
 
2019年度 研究助成事業募集要項等についてはこちらからご確認ください。
 
問合せ先
公益財団法人 光科学技術研究振興財団 事務局  TEL:053-454-0598 FAX:053-454-1929
 
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【7】輝く女性研究者賞・活躍推進賞募集(4/1~6/30)
 
      国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
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女性研究者の活躍を推進する取り組みの一環として、持続的な社会と未来に貢献する優れた研究等を行っている女性研究者及びその活躍を推進している機関を表彰する制度を創設します。
 なお、芦田基金(※)の協力により、副賞100万円の提供をいただきます。
 ※1994年に、デザイナーの故芦田淳氏が、青少年教育を目的として設立した基金。

 
選考の観点
以下の観点を踏まえて、総合的に判断します。
 
【輝く女性研究者賞】 (女性研究者)
・研究の実績
・取り組んでいる研究について、独創性・チャレンジ姿勢、将来性や課題解決への貢献
・研究以外の社会貢献等(人材育成・環境整備など)
・国際的な視野(海外での経験や海外研究機関との連携など)
 
【輝く女性研究者活躍推進賞】 (機関)
・他機関のモデルとなり得るか
・他機関との連携など、広がり
・取り組みの効果・成果

表彰対象
【輝く女性研究者賞】 (女性研究者)
原則 40 歳未満としますが、ライフイベント等による研究活動休止期間を勘案します。
また、科学技術に関連していれば研究分野は不問です。
【輝く女性研究者活躍推進賞】 (機関)
女性研究者の活躍推進に貢献する、他機関のモデルとなるような取り組みを行っている機関

応募
(1)方法
応募フォームに入力し、ご応募ください。
【輝く女性研究者賞】 (女性研究者) https://form.jst.go.jp/enquetes/awmrs
【輝く女性研究者活躍推進賞】 (機関) https://form.jst.go.jp/enquetes/aprorg
 
(2)要件
ⅰ)自薦・他薦とも可能です。他薦の場合は、女性研究者ご本人や候補機関のご了承を得た上で
ご応募いただくようお願いいたします。
ⅱ)女性研究者は、原則として2019年4月1日現在で40歳未満の方を対象としますが、ライフイベ
ント等により研究を休止した期間がある場合は、応募フォームの該当欄にその旨をご入力くだ
さい。
iii)機関は、企業、研究機関、学会、団体等のうち、原則として女性研究者が所属・加入している
機関が対象です。
 
(3)募集期間
2019年4月1日(月)~6月30日(日)
 
応募要項等詳細はこちらのダイバーシティ推進HPからご確認ください。
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問い合わせ先(事務局)
国立研究開発法人科学技術振興機構
経営企画部 ダイバーシティ推進室 (担当:藤井、松本)
E-mail: diversity[at]jst.go.jp([at]は@に置き換えてください)
 
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【8】第31回(2019年度)SGHがん研究助成の募集(6/30締切)
 
                      公益財団法人SGH財団
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1.目 的
SGHがん研究助成は、がんの基礎及び臨床における優れた研究を対象とし、若
手研究者の育成を目的とする。
 
2.応募資格
日本の大学、研究機関、医療機関等において、がんに関する基礎研究または臨床
研究に携わる日本人研究者及び医療従事者、ならびに日本に定住する外国人研究者
及び医療従事者(個人またはグル-プ)。
ただし、2019 年 4 月 1 日現在満 45 歳未満とする。
 
3.助成金額と期間
(1) 金 額
1 件 100 万円(15 件)
(2) 期 間
1 年間(おおむね 2019 年 12 月から翌年 12 月まで)
 
4.応募方法
申請者は別紙「申請書」に必要事項を記入の上、正 1 部、副(コピ-)3 部を財
団事務局宛に送付し、申請の際には必ず下記書類を添付すること。
[添付書類]
所属する大学、研究機関、医療機関等の長の「推薦書」正 1 部、副(コピー)3 部
推薦者は、学長・学部長・研究科(所)長・センター長・病院長等の所属長とする。
申請書は、研究機関等に配布しており、本紙をコピー、または本財団ホームページ
http://www.sgh-foundation.or.jp)からダウンロードして使用すること。
 
5.応募締め切り
2019 年 6 月 30 日(消印有効)
 
詳細についてはこちらの財団ホームページよりご確認ください。
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問い合わせ先
公益財団法人SGH財団 事務局
〒600-8009
京都市下京区函谷鉾町 79 ヤサカ四条烏丸ビル 9 階
TEL 075-255-9310 / FAX 075-255-9311
e-mail info_cr@sgh-foundation.or.jp
 
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【9】グラフィック文化に関する学術研究助成の募集(7月17日(必着))
 
                      公益財団法人DNP文化振興財団
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DNP文化振興財団では、わが国および世界のグラフィックデザイン、グラフィックアート文化の発展と、学術研究の振興に貢献することを目的に、人文社会科学、自然科学を問わず幅広い学問領域からグラフィックデザイン、グラフィックアートに関する研究テーマに対して助成を行います。
 
【募集テーマ】
A部門 :グラフィックデザイン、グラフィックアート全般をテーマとする学術研究
 
グラフィックデザイン、タイポグラフィ、印刷、版画、写真などのグラフィック文化に関係する幅広い学問領域の研究。 例えば、美術史、デザイン史、美学、芸術学、博物館学、美術教育学、比較文化論、画像工学、技法材料・保存科学、心理学、法学、経済学など。
 
B部門 :グラフィック文化に関するアーカイブをテーマとする研究
 
グラフィックデザイン、タイポグラフィ、印刷、版画、写真などのグラフィック文化に関係するアーカイブ構築に関わる研究、または既存のアーカイブが所蔵する史資料の調査・分析、あるいは整理分類手法やデータモデルの提案といったアーカイブ自体の基礎研究など。
 
【助成対象】 グラフィックデザイン、グラフィックアートに関する研究を行う研究者の個人またはグループ。
        (1)大学に在籍する研究者(教員または大学院生)
        (2)美術館学芸員
        (3)大学院修了以上の研究者で、大学教授または美術館館長の推薦のある者
        (4)その他、上記に準ずる者
 
【助成金額】 1件につき上限50万円/年
 
【助成期間】 2019年11月~2021年3月31日
         2020年11月~2022年3月31日(継続助成の場合。初年度に申請が必要)

 
詳細および申請方法はDNP文化振興財団の研究助成事業ページ募集要項・申請書より申請書をダウンロードし、封筒に「助成申請」と明記のうえ、当財団宛て郵送ください。メールやファックスでの申請は受け付けません。
 

【申請期間】 2019年5月1日~7月17日(必着)
 
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【10】九州地域の工業系研究者の人材育成助成(2019年度後期)の募集(6/14締切)
 
                             一般財団法人 九州産業技術センター
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九州地域の産業技術の向上、振興を図るため、九州地域の大学及び工業高等専門学校の工学系、特に電力、エネルギー関係分野を専攻する若手教員、博士課程学生及び修士課程学生(ただし、博士課程への進学を希望する者)の留学、研究集会参加等に対する助成を行う。

 
(1)助成の種類、件数及び金額
………………………………………………………….
 留 学
 a.長期留学(1年以内)
   ア.留学先
     国外留学または国内留学とするが、国外留学を優先する。
   イ.件 数
     2件以内
   ウ.金 額
     (ア)国外留学  1件  350万円以内
     (イ)国内留学  1件  350万円以内
   
 b.短期留学(3か月または6か月)
   ア.留学先
      国外
   イ.件数
      3件以内
   ウ.金額
      (ア)6か月  1件  185万円以内
      (イ)3か月  1件  115万円以内
 
 国際研究集会参加(1週間程度)
  下記の内容で、前期、後期に分けて募集。
   ア.渡航先
     国外。ただし、学会等の国際研究集会参加に限る。
   イ.件 数
     10件程度
   ウ.金 額
     1件  35万円以内
 
 その他
  留学及び国際研究集会参加については、助成総額との関係で、必要に応じて、助成件数を増減
 するものとする。
 
(2)募集時期
…………………………………………………..
1.前期・・・8月から11月上旬
 ●次年度の留学および国際研究集会参加(翌年度の4~8月までに参加)
2.後期・・・4月から6月中旬
 ●国際研究集会参加(当年度の8~3月までに参加)
 
申込締切日:2019年6月14日(金)
 
2019年度(後期)人材育成助成の申込み要項、申込書、推薦書はこちらからダウンロードしてください。
 
【所在地・連絡先】一般財団法人 九州産業技術センター
〔代表・総務部〕
TEL 092-411-7391 / FAX 092-472-6609
〔技術振興部〕
TEL 092-411-7394 / FAX 092-472-6688
〒812-0013
福岡市博多区博多駅東2-13-24
 
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【11】2019 年度「技術研究助成」 募集(受付開始:4 月 22 日(月)締切:6 月 21 日(金))
 
                        公益財団法人 JFE21 世紀財団
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「鉄鋼技術研究」は鉄鋼に関係する技術研究のほぼすべてを含みます。
また現在の鉄鋼技術に関する研究のみならず、将来の鉄鋼技術の萌芽となりうる探索型のシーズ研究も大いに歓迎します。金属工学のみならず、鉄鋼関連技術として科学、物理、機械、計測、制御、分析、計算科学、数値解析などの分野からも積極的に応募できます。
  
「地球環境・地球温暖化防止技術研究」は、世界的課題として取り上げられている「地球温暖化防止」や「地球環境負荷低減」につながる研究を対象とします。
  
詳細は募集要項をご参照ください。基礎的段階からの要素技術の研究や全く新しい概念に基ずく技術提案なども歓迎いたします。

 
1.助成対象となる研究
 
【鉄鋼技術研究】:鉄鋼材料、製造プロセス、鉄鋼副産物を対象とする基礎/応用研究。計測・制御・
           分析・計算科学・数値解析等で鉄鋼を対象とする関連技術や生産技術の研究を含む。
 
【地球環境・地球温暖化防止技術研究】:地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を
                         対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究。
 
2.助成件数と助成金額  25 件(原則)(200 万円/件)
【 鉄鋼技術研究 】概ね 12~3 件
【 地球環境・地球温暖化防止技術研究】 概ね 12~3 件
 
その他、研究期間・応募資格・助成受領研究者の義務と条件等は下記をご覧ください。
 
財団 HP:http://www.jfe-21st-cf.or.jp/ 
  
 
受付開始:4 月 22 日(月)締切:6 月 21 日(金)
 
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【12】大日本住友製薬(株)PRISM
                    
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大日本住友製薬では、2017年度よりPRISMの新たな活動として「研究開発シーズ募集型」PRISMを実施しています。本取組は、皆さまが研究開発を進めている医薬候補品を弊社と提携(ライセンシングや共同研究開発など)することによって、革新的な医薬品創出の早期実現を目指すプログラムです。
 
PRISMは創薬ニーズと各大学の研究者の研究シーズ或いはアイデアをマッチングさせることにより創薬を加速させることを目的としており、毎年弊社の創薬ニーズを開示しそれに対する研究シーズやアイデアを募集しています。
 

募集期間:現在募集しています。ただし、提携が決まった場合などは予告なく、募集を終了させていただきます。
 
詳細は【研究開発シーズ募集型/募集要項】のページからご確認ください。
 
研究開発シーズ募集型/応募は「応募フォーム」よりご応募ください。

 
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【13】略的研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施する
 
                    国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部
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科学技術振興機構(JST)は、戦略的研究推進事業CRESTの2019年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案の募集を行うこととしました。
今般ANRが募集を開始いたしましたのでお知らせします。
 
「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」(研究総括:間瀬健二)
「Society5.0を支える革新的コンピューティング技術」(研究総括:坂井修一)
 
採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST-ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください。ANRの申請受付期間は2月14日から5月3日10時(フランス時間)までです。JSTの申請受付は通常のCREST提案募集期間に行います。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。CRESTへの応募の際に、ANRに提出された日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。
 
なお、この日仏共同提案募集は、国会における2019年度政府予算の成立を前提として行っています。
 
詳細については、以下のURLをご確認ください。
 
(CRESTの募集HP)
http://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRの募集HP)
http://www.anr.fr/crest-2019
 
●問合せ先:
 国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
 E-mail:rp-info@jst.go.jp 問合せは必ず左記メールアドレスにお願い致します。
 TEL:03-3512-3530(受付時間:10:00~12:00/13:00~17:00)
  ※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
[電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]
 

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【14】熊本県リサイクル製品認証申請募集(5/20~7/19)new
 
              熊本県環境生活部 環境局 循環社会推進課    
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〔熊本県リサイクル製品認証制度とは〕
品質、安全性に関する一定の基準を満たすリサイクル製品を認証し、その利用を促進することによって、「資源の循環的な利用の促進」及び「廃棄物の減量化」を図るとともに、「県内リサイクル産業の育成・振興」を進めることで、「循環型社会の形成」に寄与することを目的とした制度であり、平成30年度から開始しています。
 
〔認証を受けると〕
県にて認証製品の周知、広報を行います。
  ・県庁ホームページへの掲載

  ・業界団体への周知

  ・認証製品のパンフレットを作成し、広報

  ・各種展示会等への出展費用の補助    など
 
〔認証の対象品目とは〕

平成31年(2019年)4月に「プラスチック製品」及び「廃石膏を使用した製品」の2品目を追加し、現在、認証対象の品目は以下の12種類としています。なお、対象品目及び認証基準については、必要に応じて、適時見直しを行っていきます。
 
〔申請の時期について〕
 申請受付期間

  令和元年(2019年)5月20日(月曜日)~7月19日(金曜日)

   ※土曜、日曜及び祝祭日を除く、午前8時30分から午後5時15分までです。

   ※待ち時間をなくすため、電話での日時の予約をお願いします。

   ※郵送での申請も可能です。電子メールによる申請は受け付けておりません。

   ※各種様式はこちらのページからダウンロードしてください。
 
 ※申請受付窓口

    熊本県環境生活部 環境局 循環社会推進課 資源循環推進班 (県庁新館5階)

     〒862-8570 熊本市中央区水前寺6丁目18番1号

      電話:096-333-2278 FAX:096-383-7680

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【15】第46回(2019年度)岩谷科学技術研究助成候補者推薦 募集のお知らせ(学内締切7/17)new
 
                   公益財団法人 岩谷直治記念財団
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■エネルギー及び環境に関する優れた研究に対する助成 ・・・・・ 岩谷科学技術研究助成
エネルギー及び環境に関する独創的で優れた研究に対して助成を行っています。 
 
1.助成の内容
採択件数は毎年55件以内で、1件当りの助成限度額は200万円です。
 
2.助成の対象
次の分野に関する独創的な研究とする。
 
・再生可能エネルギー源
・将来に期待される燃料
・エネルギーの変換、輸送、利用の高効率化、合理化及びそれらのシステム
・エネルギー材料
・低温の利用
・環境保全、地球温暖化防止、エネルギー利用上の安全性
 
3.推薦者
推薦者は、被推薦者所属の国・公・私立大学の関連学部長、大学院関連研究科長、大学附置又は附属研究所の所長及び高等専門学校の校長とします。
 
4.推薦締切日
申請を希望される先生は、予め6月12日(水)までに地域共創センターへ、メールにてご連絡ください。
※推薦件数は同一学内から2件以内となっております。
 2件を超える申請希望があった場合には学内選考を行いますので、ご了承いただきますようお願いいたします。
(最終締切)7月31日(水)消印有効
 
詳細につきましては、岩谷直治記念財団ホームページをご覧ください。
 
岩谷科学技術研究助成候補者推薦要項
 
<連絡先>
公益財団法人 岩谷直治記念財団
電話 : 03-6225-2400
FAX : 03-3231-7070
担当 : 常務理事 江田 一道 (eda@iwatani.co.jp)
事務局長 岡田 高典 (okada@iwatani.co.jp)
URL : http://www.iwatani-foundation.or.jp
e-mail : information@iwatani-foundation.or.jp
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【16】ホーユー科学財団 2020年度研究助成募集(7/1~9/30)new
 
 
                一般財団法人 ホーユー科学財団
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【研究助成の対象】
国内の国公私立大学(含付属研究機関)または国公立研究機関に所属する研究者が取り組んでいる毛髪科学、皮膚科学、薬理学、染色化学に関する研究テーマを助成対象とする。
応募は個人研究を対象とするが、共同研究者があってもよい。
応募は一人一件を原則とするが、研究課題が異なる場合は複数申請を認める。
 
【助成金額】 1件50万円
※ 理事会にて特に評価された場合に限り100万円
 
【助成期間】 2020年4月1日~2021年3月31日
(期間延長を申請し、承認されれば最長1年の延長が可能)
 
【募集時期】 2019年7月1日~2019年9月30日
 
申請方法等、詳細はこちらからご確認ください。
 
一般財団法人 ホーユー科学財団
2020 年度 研究助成 募集要項
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【17】上原記念生命科学財団助成金募集
 
                公益財団法人 上原記念生命科学財団
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募集期間 2019年6月10日~9月3日(※国際シンポジウム開催助成金は9月30日締切) 申請受付中
 
助成対象者
 
生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関連する以下の諸分野の研究に従事する研究者
(1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
(2)基礎医学(上記以外)
(3)臨床医学(  〃  )
(4)生命科学と他分野との融合領域(生体情報学、生体医工学、生体材料学など)
 
  平成30年度より、従来の生命科学領域に加えて、生命科学と情報工学・工学・
  材料学等の融合研究を新たな助成領域(第4部門)として設置されました。
 
  詳細につきましては、上原記念生命科学財団ホームページにてご確認
  ください。
     
  URL:  http://www.ueharazaidan.or.jp/

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【令和元年度 研究助成金】
●助成対象者
 共通事項記載の助成対象課題に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の研究者
  
●助成金額
  1件 500 万円
  
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【令和元年度 研究奨励金 】
  
●助成対象者
 共通事項記載の助成対象課題に掲げた研究に意欲的に従事する日本在住の若手研究者

  ※1981年4月1日以降出生の者
   (医学部等6年制の学部卒業者は1979年4月1日以降出生の者)
  
●助成金額
  1件 200 万円
  
【研究推進特別奨励金】
  
下記の諸条件をいずれも満たし、前項に掲げた研究に意欲的に従事する者
(1)医学部(大学院医学研究科)または薬学部(大学院薬学研究科)において
2017年4月以降に独立した研究室を立ち上げた者
(2)1974年4月1日以降出生の日本在住の教授(特任教授、准教授、寄付講座の教
授は除く)
但し、医学部(大学院医学研究科)の臨床系の教授の場合は、1970年4月1日
以降出生
  
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【令和元年度 リサーチフェローシップ】
  
●助成対象者
 下記の諸条件をいずれも満たす日本に国籍を有する者。但し、過去に当財団の海外留学助成金を
 受領した者は対象外とする。

(1)1982年4月1日以降出生の者、但し医学部等6年制学部卒業者は 1980年4月1日以降出生の者

(2)博士号を有するか、またはそれと同等以上の研究業績を有する者

(3)留学中の年間収入が600万円以下の者

(4)2020年1月1日から12月31日の間に出立し、1年以上留学す る者 

(5)1年以上の海外留学を受け入れる大学等学術研究機関が決定している者
   
●助成金額
  1件 450万円以内(渡航費および滞在費1年分)
  
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【令和元年度 研究推進特別奨励金】
  
●助成対象者
 下記の諸条件をいずれも満たし、共通事項記載の助成対象課題に掲げた研究に意欲的に
 従事する者。
 
(1)薬学部において 2016年4月以降に独立した研究室またはチームを立ち上げた者

(2)1973年4月1日以降出生の日本在住の教授(特任教授、准教授は除く)
  
●助成金額
  1件 400 万円
  
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以下、共通事項になります。
  
●助成対象課題
 生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する以下の諸分野の研究
 ・第1部門:東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
・第2部門:基礎医学(上記以外)
・第3部門:臨床医学( 〃 )
 ・第4部門:生命科学と他分野との融合領域( 生体情報学、生体医工学、生体材料学 )
  
●推薦数
  【研究助成金・研究奨励金・リサーチフェローシップ】
    1推薦者につき 原則1件 (推薦者:大学院研究科長または学部長)

   ※薬学研究科、薬学部等同一の研究科・学部の場合は、いずれか1件の
    推薦とする

  
  【研究推進特別奨励金】  
    1大学1件 (推薦者:学長)

  
 ※申請を希望する先生は、6月29日(金)までに地域共創センターへ
   ご連絡ください。
   複数の希望があった場合には、学内選考を行いますので、ご了承いただきますよう、
   お願いいたします。
   

●締切
  学内:8月22日(水)
  財団:9月5日(水)
  

●お問い合わせ先
 (公財)上原記念生命科学財団
  
 〒171-0033 東京都豊島区高田3丁目26番3号
 TEL:03-3985-3500  FAX:03-3982-5613
E-mail: mail85@ueharazaidan.or.jp