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お知らせ一覧

(2019年度終了分)※講演会・講習会等(30件)について

2019年度地域共創センターからお知らせした講演会・講習会等(開催分)一覧です。
 
【1】第29回 西日本食品産業創造展’19  (5/15~17福岡市) 
【2】第338回 RISTフォーラムのご案内(5/16熊本市)
【3】「地域発・技術シーズの紹介、材料・レオロジー技術セミナー」(5/27 熊本市)
【4】令和元年度熊本県発明協会特別講演会のご案内(6/4 熊本市)
【5】「2019年版ものづくり白書」の説明会(6/18 福岡市)
【6】「ロボットアーム制御体験セミナー」のご案内(7/5 熊本市開催)
【7】グローバルな電子デバイス市場動向と安全保障貿易管理の説明会(7/9 福岡市開催)
【8】「第2回 地図による可視化と位置情報活用」データ分析セミナー(7/18 福岡市開催)
【9】「Society5.0を主導する九州の企業と事業」(7/24 福岡市開催)
【10】有機光エレクトロニクス産業化研究会(7/29 福岡市開催)
【11】ふくおかCASEカーエレ開発アライアンス発足記念講演会(8/7開催 福岡市)
【12】「九州地区半導体業界意見交換会&ネットワーク交流会」(8/29開催 福岡市)
【13】技術普及講習会(オシロスコープ入門セミナー)(9/6開催 熊本市)
【14】「技術流出防止管理説明会」(9/6開催 福岡市)
【15】リサーチコンプレックス推進プログラムシンポジウム(9/10開催 秋葉原)
【16】第121回KDRIイブニングセミナー】(9/13開催 熊本市)
【17】JSTリサーチコンプレックス推進プログラムシンポジウム(9/10開催 秋葉原)
【18】九州・沖縄 産業技術オープンイノベーションデー(9/26開催 鳥栖市)
【19】(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進費 公募説明会(9/30開催 九州大学伊都キャンパス)
【20】産学連携による研究成果の実用化を目指して(9/26熊本会場・10/17福岡会場)
【21】トーゴーの日シンポジウム2019 ~バイオデータベース:つないで使う~(10/5開催 東京)
【22】理研-九大-福岡市三者連携フォーラム@明星和楽2019(10/19開催 福岡市)
【23】SCK CR2Pjオープンハウスへのご出席案内、及びご出展案内(11/7開催 9/2締切)
【24】次世代の林業技術を考える公開講演会(九州地域)(11/13開催 熊本市)
【25】RISTシンポジウム「熊本のSDGs推進に向けて」のご案内 (11/22開催)
【26】産業技術総合研究所 出前シンポジウムin熊本のご案内(11/25)
【27】JST熊本地震復興支援事業シンポジウム「熊本の未来を考える」(12/2開催 )
【28】第42回日本分子生物学会年会及び市民公開講座のご案内(12/3~12/6開催 福岡市)
【29】RISTフォーラム「ローカル5Gによるものづくりの変革へむけて」(12/19)
【30】AMEDの令和元年度研究公正セミナーのご案内(R2/1/14開催 福岡市)

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【1】第29回 西日本食品産業創造展’19  (5/15~17福岡市) 
 
                           日刊工業新聞社
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今回の西日本食品産業創造展は”フードビジネスの進化論”がテーマです。食材の宝庫として国内外から注目される九州の優れた商品やサービス、生産技術などを発信します。また食品産業を取り巻くさまざまな変化に向き合い、販路拡大や生産性向上を目指して、ロボットや自動化、省力化機械の導入が進む食品製造現場の最新情報を一堂に展示紹介します。
 
特に食に対する安心・安全への関心が高まる中、高度化する食品製造現場で必要不可欠なHACCPに対応するソリューションを提案してまいります。

 

開催概要

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【名称】 第29回 西日本食品産業創造展’19
【テーマ 】食の未来を考える
【会期】 2019年5月15日(水)~17日(金) 3日間
    15・16日はビジネスデー、17日は一般・学生の入場も可
【開場時間】 10:00~17:00(最終日は16:00)
【会場】 マリンメッセ福岡
【入場料】 5,000円(消費税込み)
    ※招待券持参者は無料(但し業界関係者のみ)

    ※招待券が数枚地域共創センターに若干枚届いています。
     ご希望の方は地域共創センターまでご連絡ください。
 

【出展募集小間数】 400小間(予定)
【目標来場者数】 20,000人
【併催事業】 関連セミナー、特別展示、関連イベント他
【主 催】 日刊工業新聞社

その他詳細については第29回 西日本食品産業創造展’19 HPからご確認ください
 

 
その他やイベントとして食品コンテスト試食販売も行われます。
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 【2】第338回 RISTフォーラムのご案内(5/16熊本市)
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 今回のRISTフォーラムは、医工連携をテーマとして話題を提供していただき
ます。熊本大学大学院先端科学研究部の田邉将之 助教からは、フレキシブルな
圧電素子やセンサの医用応用に関する最新の研究やそれに関連する周辺技術に
ついて、(株)オジックテクノロジーズ社の安田敬一郎 様からは、同社で取組
む医工・産学連携のプロジェクトについて、また、熊本大学大学院先端科学研
究部の森田康之 教授には、バイオメカニクスをベースとした医工連携研究に関
する話題についてご紹介いただきます。講演後には自由討論の時間も設けてお
ります。
 皆様のご参加をお待ち申し上げております。
 
1 日 時 2019年5月16日(木) 14:00~17:00
 
2 場 所 桜の馬場 城彩苑 多目的室
      (熊本市中央区二の丸1-1-1 観光案内所2階)
 
3 主 催 くまもと技術革新・融合研究会(RIST),
      (公財)くまもと産業支援財団
 
4 内 容
 
○開会挨拶                         14:00~14:10
 
○講  演
・「フレキシブル圧電素子の医用応用」            14:10~14:55
 熊本大学 大学院先端科学研究部 波動情報処理分野 助教 田邉 将之 氏

・「熊本発 産学連携によるめっきから医療機器への挑戦」   15:00~15:45
 株式会社 オジックテクノロジーズ 技術部 次長 安田 敬一郎 氏

 <休憩>                         15:45~16:00

・「がん細胞の浸潤力学場計測」               16:00~16:45
 熊本大学 大学院先端科学研究部 先端工学第三分野 教授 森田 康之 氏
 
○自由討論                         16:45~17:00
 
○閉会挨拶                            17:00
 
〇情報交換会(調整中)                   17:30~19:30
 
5 参加料 フォーラム: 無料
      情報交換会: 会費制(2,000円程度)
 

RIST事務局
「(公財)くまもと産業支援財団 産学連携推進室(TEL 096-286-3300)」 行
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【3】「地域発・技術シーズの紹介、材料・レオロジー技術セミナー」(5/27 熊本市)
 
    
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第一部の紹介講演は、熊本県産業技術センター 研究主幹  永岡昭二氏による
「有機薄膜技術高度化支援センター・PHOENICSにおける技術シーズの事例紹介、技術移転」に関する講演を行います。
特別講演は、企業2社から技術者を招聘し、第二部 プラスチックの物性に関する技術講演、第三部 グラファイトやグラフェンなど、炭素材料に関する技術講演を行います。
 
                記
 
1 日時 令和元年(2019年)5月27日(月):午後1時30分~午後3時50分
 
2 場所 熊本県産業技術センター 本館1階 大会議室
 
3 課題および講師
 
第一部 紹介講演 午後1時30分~午後2時10分
 
 講師:熊本県産業技術センター 研究主幹兼室長
    永岡 昭二 氏(博士(工学))
 演題:PHOENICSにおける技術シーズの事例紹介、技術移転
 
第二部 特別講演 午後2時20分~午後3時00分
 
 講師:スペクトリス株式会社 マルバーン・パナリティカル事業部
    プロダクト・スペシャリスト 嶺岸 明生 氏
 演題:塗料のレオロジー評価
 
第三部 特別講演 午後3時10分~午後3時50分
 
 講師:東洋炭素株式会社 執行役員 グローバル開発本部長 
    森下 隆広(博士(工学))氏
 演題:グラファイトを中心とした進化するカーボン材料と用途展望
 
4 申し込み先
 熊本県産業技術センター 材料・地域資源室  城崎 智洋 
 Tel 096-368-2101, e-mail:shirosaki@kumamoto-iri.jp
 

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【4】令和元年度熊本県発明協会特別講演会のご案内(6/4 熊本市)
 
                   熊本県発明協会            
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今回は株式会社フィールドワークス 代表取締役 古家 達也 様に
 

『熊本で知財で食っていけますか?  
           ~ぶっちゃけ、熊本県の知財活動の景況は?~』

と題してご講演いただきます。
 
また、第2部ではINPIT熊本県知財総合支援窓口の村田栄治様に
知財総合支援窓口の支援メニューや窓口の概要等をご紹介いただきます。

 
日 時: 2019年6月4日(火)14:45~16:30
 
場 所: くまもと県民交流館パレア 9階 会議室4
     (熊本市中央区手取本町8番9号)
 
参加費: 無 料
 
定 員: 40名程度
 
申込先: 熊本県発明協会
     下記ページの申込用紙に必要事項をご記入のうえ、FAXかメールにて
     お申し込みください。(事前申込制)

     FAX:096-360-3291
     E-mail:ide@kenkoren.gr.jp
 
     詳細、申込用紙はこちらからご確認ください。
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【5】「2019年版ものづくり白書」の説明会(6/18 福岡市)
 
              九州経済産業局 地域経済部 製造産業課                
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モノづくり業界に特化したIoTの最新トレンドを紹介する
「MONOist IoT Forum 2019福岡」の中で行うこととしており、
日本の製造業をけん引する企業の事例や最先端研究に関する講演も予定されてい
ます。
皆様のご参加をお待ちしております。
 
【日 時】:2019年6月18日(火)13:30~14:20
     ※フォーラムは10:00~17:25(受付 9:30~)にて開催しています。
 
【場 所】:レソラNTT夢天神ホール(福岡県福岡市中央区天神2丁目5-55)
 
【参加費】:無 料
 
【プログラム・お申し込み】:下記URLよりお申し込みください。
   https://itmedia.smartseminar.jp/public/application/add/2093
 
お問合せ先:九州経済産業局 地域経済部 製造産業課
      TEL:092-482-5442
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【6】「ロボットアーム制御体験セミナー」のご案内(7/5 熊本市開催)

 
                産業技術センター技術普及講習会
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近年、日本では働き方改革の実施や生産年齢人口の減少が続くため、生産現場で
のロボットの活用が注目されています。しかしながら、これまでにロボットを
触ったことがない方たちには、ロボットを使うことで何ができるのか、どこまで
できるのか、自社のどこにロボットが活用できるのか、といったことがなかなか
想像できないと思います。そこで本セミナーでは、実際にロボットの制御等を体
験していただくことにしました。
 
本セミナーで利用するロボットは「DOBOT Magicain」という卓上に設置できるほ
どコンパクトであり、20万円以下で購入できる手軽なものになります。ただそ
のようなロボットでも、一般の産業用ロボットのようにテーチングや手先(エン
ドエフェクタ)を変えることで様々な作業が可能であり、また様々なプログラム
言語(C言語、C#、Python、Javaなど)でプログラムも作成可能なものになりま
す。
 
本セミナーでは基本的な動作や制御を体験いただき、自社でのロボット活用の参
考にしていただければと考えております。ロボットで何ができるかなど、ロボッ
トの基本的な学習を希望される方は、是非参加いただければと思います。

               記
 
1【講習会名:熊本県産業技術センター技術普及講習会
        「ロボットアーム制御体験セミナー」
 
2【時 間: 令和元年(2019年)7月5日(金) 10:30~16:30
 
3【場 所: 熊本県産業技術センター 大会議室
 
4【講習会の内容
       ・ロボットアームの制御体験
       ・プログラミングによるロボットアーム制御
       ・画像認識によるロボットアーム制御
   講師: 株式会社アフレル
 
5 【対象者: 県内企業技術者
 
6 定 員: 12名(先着順)
  申込みが多い場合は、1企業1名様に限定させていただくことがあります。
 
7 参加費: 無料
 
8 主 催: 熊本県産業技術センター、
       熊本県産業技術振興協会ものづくり専門部会
 
9 問合せ: 熊本県産業技術センター 道野(みちの)
       Email lecture-20190705@kumamoto-iri.jp
       電話 096-368-2101
 
10 申込み: 6月28日(金)までに、以下の内容をメールにて申込みください。
 

       申込先 lecture-20190705@kumamoto-iri.jp
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  熊本県産業技術センター技術普及講習会
  ロボットアーム制御体験セミナー
  組織名:
  所属・役職:
  氏 名:
  メールアドレス:
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【7】グローバルな電子デバイス市場動向と安全保障貿易管理の説明会(7/9 福岡市開催)
 
         九州経済産業局、九州半導体・エレクトロニクスイノベーション協議会(SIIQ)
                       
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~知らないじゃ済まない!企業に必要な安全保障貿易管理のポイントとは?~
 
 世界の電子デバイス市場はIoT社会が進展するなかで、長期的には拡大が見
込まれており、九州地域においても、電子デバイス製造に携わる企業の輸出や海
外展開に向けた動きが活発化している状況です。
 一方で、グローバル化に伴い海外企業との取引等が増加する中、法令違反や思
わぬトラブルを防ぐためには、安全保障貿易管理への対応が不可欠です。
 九州経済産業局では、世界の電子デバイス市場動向及び安全保障貿易管理に関
する情報提供並びにジェトロの海外展開支援事業に関する説明会を開催しますの
で、半導体・エレクトロニクス産業等において、
輸出業務に携わる企業や関係する支援機関等の皆様はぜひご参加下さい。
 
1.日 時 2019年7月9日(火)13:00~15:50
 
2.会 場 TKPガーデンシティ博多アネックス 会議室 ジュピター(2F)
     (福岡市博多区博多駅前4-11-18ホテルサンライン福岡博多駅前)
 
3.プログラム
  ○ 開会挨拶(九州経済産業局)
 
  ○「米中貿易摩擦を踏まえた電子デバイスの市場動向について」
    IHSマークイットジャパン合同会社 南川 明 氏
 
  ○「安全保障貿易管理について~輸出や技術提供の際に地域の中小企業が留意すべき点~」
    経済産業省 貿易経済協力局 安全保障貿易管理課長 猪狩 克朗
 
  ○「対内直接投資規制について~外国からの資本提供を受ける際に地域の中小企業が留意すべき点~」
    経済産業省 貿易経済協力局 安全保障貿易管理政策課 
     国際投資管理室長 田久保 憲彦
 
  ○「ジェトロの海外展開支援事業について」
    日本貿易振興機構(ジェトロ) 
    福岡貿易情報センター 所長 山岡 寛和 氏

  
  ○ 個別相談・名刺交換(希望者のみ)
 
4.主 催 九州経済産業局、
     九州半導体・エレクトロニクスイノベーション協議会(SIIQ)
 
5.詳細な募集資料
   URL:https://www.kyushu.meti.go.jp/press/1906/190605_1.html
 
6.参加申込方法

  2019年7月3日(水)17:00までに
  下記のURLからお申込みください。
 
  URL:https://siiq.jp/form/form.cgi?pass=sMDuWWr7LR
 
(お問い合わせ先)
  九州経済産業局 国際課(樋口、副島)電話:092-482-5423
          情報政策課(和泉、栢田、佐藤)電話:092-482-5441
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【8】「第2回 地図による可視化と位置情報活用」データ分析セミナー(7/18 福岡市開催)
      7月18日(木)18時30分~20時 (18:15受付開始)
 
                      (公財)九州経済調査協会
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第2回は、地域別のデータを地図(階級区分図等)で表現したり、位置情報
(座標データ)を可視化したりする技術について解説します。具体的には、
GIS(地理情報システム)、BI(ビジネスインテリジェンス)ツール等による
各種の可視化や分析手法、アプリケーション・サービスの動向、事例等を紹介
します。また、オープンソースのGISアプリケーションである「QGIS」や、ア
プリケーション向けオンラインカスタムマップである「Mapbox」等のデモを行
います。
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【開催概要】
 
◆日 時 :7月18日(木)18時30分~20時 (18:15受付開始)
 
◆講 師 :小柳 真二(公益財団法人九州経済調査協会 事業開発部)
 
◆場 所 :BIZCOLI ミーティングルーム
  (福岡市中央区渡辺通2-1-82 電気ビル共創館3階)
 
◆参加費 :無料
 
◆定 員 :24名(定員になり次第締め切り)
 
◆主 催 :(公財)九州経済調査協会
 
◆お申込 ・お問い合せ :(公財)九州経済調査協会 BIZCOLI:
担当:牟田、小柳  
        TEL:092-721-4909 FAX:092-721-4908
 
詳細はこちらをご覧ください。http://www.kerc.or.jp/seminar/2019/06/7182.html
 
┌【お申し込み方法】────────────────────────
│ ▼ウェブサイトからのお申込み
│ https://www.kerc.or.jp/seminar/form.php?uniq_id=529 
│ ▼ファックスでのお申し込み
│ http://www.kerc.or.jp/seminar/image/20190718.pdf  
│  ページを印刷し、必要事項をご記入の上、
│  092-721-4908 まで送信ください。
└─────────────────────────────────

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【9】「Society5.0を主導する九州の企業と事業」のご案内
      7月24日(水)14時30分~16時 (14時開場)
http://www.kerc.or.jp/seminar/2019/06/724society50.html
                         九経調研究報告会
======================================================================

我が国は、デジタル技術とデータの利活用により実現する新たな社会
「Society5.0」を推進しています。当会はその中から政府が示した
「フラッグシップ・プロジェクト」に注目し、九州での事例を整理・分析しま
した。
九州らしいプロジェクト、九州が強い技術/ソリューション等、分析の中で
見えてきた九州の「Society5.0」の最新事情について報告いたします。
 
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主な内容
 ●“まち”の変化に貢献するSociety5.0~次世代モビリティシステム・イン
フラ等
 ●“ひと”の変化に貢献するSociety5.0~次世代ヘルスケア、デジタル・ガ
バメント
 ●“しごと” の変化に貢献するSociety5.0~農林水産業、生産性革命
 ●“まち・ひと・しごとを支える基盤”の変化に対応するSociety5.0   
             ~フィンテック、エネルギー転換・脱炭素化
 ●九州の特徴と成長可能性
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【開催概要】
 
◆日 時 :7月24日(水)14時30分~16時 (14時開場)
 
◆講 師 :藤井 学(公益財団法人九州経済調査協会 調査研究部 次長)
 
◆場 所 :電気ビル共創館3階 カンファレンスB 
(福岡市中央区渡辺通2-1-82)
 
◆参加費 :無料
 
◆定 員 :70名(定員になり次第締め切り)
 
◆締 切 :7月19日(金)
 
◆主 催 :(公財)九州経済調査協会
 
◆お申込 ・お問い合せ :(公財)九州経済調査協会 
        TEL:092-721-4900 FAX:092-721-4906
 
┌【お申し込み方法】────────────────────────
│ ▼ウェブサイトからのお申込み
https://www.kerc.or.jp/seminar/form.php?uniq_id=527
│ ▼ファックスでのお申し込み
│ http://www.kerc.or.jp/seminar/image/20190724_fax.pdf
│  ページを印刷し、必要事項をご記入の上、
│  092-721-4906 まで送信ください。
└─────────────────────────────────
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【10】第14回 有機光エレクトロニクス産業化研究会 (7/29 福岡市開催)
  
          公財)福岡県産業・科学技術振興財団 有機光エレクトロニクス産業化研究会
                       
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九州大学 安達千波矢教授が提唱し、推進している有機光デバイスシステムバ
レー構想の現状について、報告させていただくとともに、将来について議論を深
める機会にさせていただければと思います。
  
●開催日時:令和元年7月29日(月)
  講演会 13:30~16:50
  交流会 17:00~18:30
  
●開催場所:ソラリア西鉄ホテル福岡(福岡市中央区)
  
●スケジュール:
【1】研究会 (8階 彩雲(雪))

 1)未来へ広がる有機光エレクトロニクス
    ─九大伊都キャンパスにおける基礎研究から実用化開発までの
     研究開発体制の構築─
    九州大学 最先端有機光エレクトロニクス研究センター センター長      安達 千波矢
  
2)i3-opera事業・i-heating紹介
    有機光エレクトロニクス実用化開発センター 副センター長          宮崎 浩
  
 3)KOALA Tech : The world leading company for organic
     semiconductor laser technology.
      ㈱KOALA Tech CEO Dr.Jean-Charles Ribierre
     注)英語による講演となり、通訳サービスはございません。
       予め、ご了承ください。
  
4)HyperfluorescenceTM/TADFの事業化への取り組み
     ㈱Kyulux CEO 安達 淳治 氏
   
  5)有機光エレクトロニクス産業による地域イノベーション創出への期待
     ~ベンチャーキャピタルの視点から~
      QBキャピタル合同会社 代表社員 坂本 剛 氏
    
【2】交流会: 17:00~18:30(8階 彩雲(月))
  
●参加費:講演会 無料/交流会 3,000円
  
●定員:120名(定員に達し次第、締め切らせて頂きます。)
  
●お申込方法:
 HPからのお申込は、下記のリンクよりご入力・送信下さい。
 https://www.i3-opera.ist.or.jp/contact
  
「セミナー・研究会等のお申込み」に印をつけ、各項目を入力の上、
内容欄に、①講演会(出席、欠席)と②交流会(出席・欠席)をご記入ください。
  
以上、ご不明点などございましたら、事務局 因幡・大西までご連絡下さい。

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 【お問い合わせ先】
  (公財)福岡県産業・科学技術振興財団内
  有機光エレクトロニクス産業化研究会 事務局
  担当:因幡・大西
  TEL:092-805-1850/FAX:092-805-1851
  E-mail:i3-opera@ist.or.jp
https://www.i3-opera.ist.or.jp/contact
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【11】ふくおかCASEカーエレ開発アライアンス発足記念講演会(8/7開催 福岡市)
 
            (公財)福岡県産業・科学技術振興財団
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本アライアンスでは、CASE、MaaSをはじめとする新しいモビリティ社会に対応し
た次世代自動車の開発を先端技術で加速化させるため、関連セミナーの開催等を
通じて 産・学・官の積極的な交流を促進し、新たなプロジェクトの始動・進展
を目指します。
 
 発足記念講演会では、本アライアンスの活動を普及・推進する契機とするため
CASE革命がもたらす社会変化について、課題提起を行っていきたいと考えていま
す。
関連企業、大学等の皆様をはじめ、たくさんのご参加を心よりお待ちしておりま
す。
■■■□□ 開 催 概 要 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□■■■ 
ふくおかCASEカーエレ開発アライアンス発足記念講演会
 
【日 時】2019年 8月 7日 (水) 講演会 14:30 ~ 17:00
                交流会 17:00~(1時間程度)
 
【場 所】福岡サンパレス パレスルーム
    (住所)福岡県福岡市博多区築港本町2-1
     *アクセス: https://www.f-sunpalace.com/info/
 
【参加費】無料
     ※交流会にご参加される場合は2,000円/人 (学生無料)
 
【プログラム】
 (14:30 – 14:40 開会あいさつ)

 14:40 – 16:00
 (記念講演)
 「CASE革命がもたらす未来のモビリティ社会とは」
   株式会社ナカニシ自動車産業リサーチ代表兼アナリスト
    中西 孝樹 様

 16:10 – 17:00
 「ふくおかCASEカーエレ開発アライアンス発足に寄せて」
   福岡大学教授、ふくおかIST三次元半導体研究センター長
    西嶋 喜代人 氏
   九州大学主幹教授、ふくおかIST社会システム実証センター長
    福田 晃 氏

 (閉会)
 
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お申し込み方法
  必要事項をご記入の上、E-mail(k-saitou@ist.or.jp)やFAX(092-331-8555)にてお申し込みください。
 
①会社名及び所属、②参加者氏名、③交流会参加の有無を
明記の上、送信して下さい→Email:k-saitou@ist.or.jp
 
詳細及びFAX申込用紙は(公財)九州経済調査協会のホームページよりご確認ください。
 
7月31日(水)までに事務局担当(齊藤)まで、メールにてご連
絡をお願い致します。※申込締切日を延長しております。(7/24→7/31)
 
…………………………………………………………………
ふくおかCASEカーエレ開発アライアンス事務局
 三次元半導体研究センター(担当:齊藤)
  TEL:092-331-8550/FAX:092-331-8555
  E-mail:k-saitou@ist.or.jp
…………………………………………………………………
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【12】「九州地区半導体業界意見交換会&ネットワーク交流会」(8/29開催 福岡市)
  
         SEMIジャパン、九州経済産業局  九州半導体・エレクトロニクスイノベーション協議会  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━      

◇九州地区半導体業界意見交換会&ネットワーク交流会の概要&目的
   半導体先端技術や先端企業の事業戦略の講演と九州地区の半導体業界の
  意見交換・交流を通じて九州地区半導体業界ネットワークの形成・強化を
  図るとともに参加企業間のビジネス創出につなげることを目的とする。
 
◇開催日:2019年8月29日(木)
       意見交換会 :13:00~15:50
       ネットワーク交流会:16:00~17:00
 
◇開催場所:ANAクラウンプラザホテル福岡
       意見交換会 :ウィステリア  3F
       ネットワーク交流会:シャンパーニュ 3F
   福岡県福岡市博多区博多駅前3-3-3(アクセスマップ下記URL)
  https://www.anaihghotels.co.jp/search/kyu/cp-hakja/access.html

 
◇参加人員:45名(申込先着順 45名になりましたら締切ります)
 
◇参加費:無料
 

◇プログラム1:九州地区半導体業界意見交換会 13:30~15:50
  主催者挨拶 13:30~13:40 
  講演1:「次世代のコンピューティングに向けた挑戦‐AI/Quantum/IoT」
        13:40~14:25
    日本アイ・ビー・エム 
東京基礎研究所サイエンス&テクノロジー部長/新川崎事業所長
                       山道 新太郎氏
 
   概要:トランジスタの微細化に支えられ、常に前時代のコストパーフォー
      マンスを上回ってきたコンピュータがいよいよ本質的な変革の時代
      を迎えている。
      データ中心の機械学習に特化したプロセッサやその結果として新材
      料・新プロセスの発見を計算により加速するアプローチ、先端プロ
      セス・パッケージ技術をIoTに向けて集中的に適用するアイデア、
      そして既存のフォン・ノイマン型アーキテクチャーとは異なる量子
      コンピュータなど、幅広いコンピューティング技術を紹介する。
  
   休憩  14:25~14:35
 
   講演2:「デバイス開発戦国時代におけるプロセス技術課題とは?」
        14:35~15:20
     東京エレクトロン Corporate Innovation本部副本部長 
              アライアンス戦略担当 関口 章久氏
 
   概要:微細化プロセス技術のみに支えられてきたムーアの法則が終焉を
      迎えている。勿論微細化技術にはまだ伸びしろが有るがPPAC
      (Price Performance Area Cost)と呼ばれるデバイス特性を全
      て同時に改善するのは難しくなった。
      プロセス並びにデバイスの現状と課題に対する取り組みについて
      紹介する。なお、同日の日本アイ・ビー・エム 山道様のご講演
      でも取り上げられる次世代コンピューターには欠かせないと期待
      される技術内容も含んでいる。
 
   講演3:「SEMI活動報告」 15:20~15:50
     SEMIジャパン 代表 浜島 雅彦氏
 
◇プログラム2:ネットワーク交流会(立食パーティー形式)16:00~17:00
        参加者間の交流、意見交換
 
◇参加申込方法
 下記URLに必要事項をご記入いただき、お申し込みください。
    ※但し、1社2名まで(参加を希望される方は、8月1日までに地域共創センターへご連絡ください。)
 
 https://siiq.jp/form/form.cgi?pass=QVem6xTxWK
 
◇申込締切日:8月2日(金)
 

 
◇主催者:SEMIジャパン、九州経済産業局
九州半導体・エレクトロニクスイノベーション協議会
 
                           
 お問い合わせ先:九州半導体・エレクトロニクスイノベーション協議会
  担 当:牧野、山口、内藤
   E-mail:info@siiq.jp TEL: 092-473-6649 FAX :092-473-6488
   〒812-0013 福岡県福岡市博多区博多駅東2-15-19-302
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【13】技術普及講習会(オシロスコープ入門セミナー)(9/6開催 熊本市)
  
          熊本県産業技術センター
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━      
 

               記

1.日 時 令和元年(2019年)9月6日(金)
受 付:10:00から10:30まで
講習会:10:30から16:30まで
 
2.場 所 熊本県産業技術センター 本館1階 大会議室
      〒862-0901 熊本市東区東町3-11-38
      Tel: 096-368-2101 Fax: 096-369-1938
 
3.内 容 第1部 10:30-12:00
①「オシロスコープ入門」
        テレダイン・ジャパン株式会社 伊藤氏
第2部 13:00-16:30
②「プローブ入門」
        テレダイン・ジャパン株式会社 伊藤氏
③「オシロスコープ使いこなし編」
 ~スイッチング回路設計におけるオシロスコープ測定例と最近
        の話題~
        テレダイン・ジャパン株式会社 伊藤氏
④「熊本県産業技術センターの紹介」
        熊本県産業技術センター 前田
 
4.講 師 テレダイン・ジャパン株式会社
      アプリケーション・エンジニア 伊藤 渉 様
熊本県産業技術センター ものづくり室 前田 和輝
 
5.対象者 県内企業技術者
 
6.定 員 30人(先着順)
 
7.参加費 無 料
 
8.主 催 熊本県産業技術センター
  共 催 熊本県産業技術振興協会ものづくり専門部会
 
9.参加申込み方法
   9月5日(木)までに、会社名、参加者氏名、連絡先メールアドレスを
  ご記入の上、次の申込先宛に電子メールでお申込みください。
申込先: seminar-20190906@kumamoto-iri.jp
 
10.問い合わせ先
   熊本県産業技術センター ものづくり室 前田、山口
   〒862-0901 熊本市東区東町3-11-38
   Tel: 096-368-2101 Fax: 096-369-1938

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【14】「技術流出防止管理説明会」(9/6開催 福岡市)
             ~あなたの会社の大切な技術、流出していませんか~」
                       九州経済産業局※締切9/4(水)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

グローバル化の進展や取引の多様化、技術を知りうる人材の国境を越えた流動化
等を背景に、中小企業の皆様の情報流出の懸念は高まっています。企業秘密とす
べき技術情報が流出して競合他社に利用された場合、企業の競争力は毀損され、
当該技術の開発に見合った収益を得る事が出来ない事態となります。また、軍事
転用可能な技術情報が海外に漏れた場合には、企業の信頼は失墜し、国家の安全
保障さえも脅かされてしまいます。このため技術情報の管理に対する取組が必要
となっています。企業の皆様が取り組むべきポイントについて分かりやすく解説
します。
 
・日 時:2019年9月6日(金)13:30~16:30
 
・場 所:福岡合同庁舎本館1階 九経交流プラザ 大会議室
        福岡市博多区博多駅東2丁目11-1福岡合同庁舎 本館1F
 
・内 容:・安全保障管理に係る入門編(50分)
     説明者:安全保障貿易管理自主管理促進アドバイザー 太田和 久雄
       質疑応答(10分)
     ・技術情報の管理(50分)
     説明者:経済産業省安全保障貿易管理課担当官 大木 章弘
      質疑応答(10分)
     ・秘密情報の漏えい対策等について(40分)(ビデオ供覧)
     説明者:経済産業省知的財産政策室担当官 関 優志
     アンケートWeb入力(10分)
 
・主 催:経済産業省、九州経済産業局
 
・参加費:無料 ・定員60名
 
・詳 細:https://metioutreach.go.jp/
 
・お申込:https://supportoffice.jp/metioutreach/newseminar/
 
・申込締切:2019年9月4日(水)
 
・お問い合わせ先:
 【内容やお申込みについてのお問い合わせ】
  中小企業等アウトリーチ事業事務局
   Tel:03-5946-8570(平日10時00分~17時00分)
   E-mail:chusho-outreach_office@visionbridge.jp
 
 【その他のお問い合わせ】
  九州経済産業局 国際部国際課(担当:坂木、副島) Tel:092-482-5425

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【15】JSTリサーチコンプレックス推進プログラムシンポジウム(9/10開催 秋葉原)
       地域から科学技術イノベーションエコシステムを考える  -成長・発展していくリサーチコンプレックス
   
                   国立研究開発法人科学技術振興機構
□■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
リサーチコンプレックス推進プログラムは平成27年度に開始し、本年度に最終年度を
迎えました。本シンポジウムでは、本プログラムの活動により構築されつつある3つ
のリサーチコンプレックスの成長・発展の状況を報告し、リサーチコンプレックスの
体制構築や運営方針、自立化までの課題等について議論を深めます。また、今後の国
やJSTの産学連携・地域科学技術振興施策について紹介します。
 
■日時:令和元年9月10日(火)14:00-17:20(13:30開場) ※終了後、意見交換会17:30-19:00を開催
 
■場所:秋葉原コンベンションホール(東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル2階)
 
■定 員:200名
 
■参加費:無料(ただし意見交換会は会費:4,000円)
 
■主催:国立研究開発法人科学技術振興機構
 
■共催:文部科学省(予定)
 
■参加申込:参加を希望される方は、参加申し込みフォームよりご登録ください。定員となり次第、申し込み終了とさせていただきます。
参加申し込みフォーム
 
※プログラム詳細はホームページをご参照ください。
 
<お問い合わせ>
 国立研究開発法人科学技術振興機構イノベーション拠点推進部 リサーチコンプレックス担当
 TEL:03-5214-7997 e-mail:rc@jst.go.jp

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 【16】【第121回KDRIイブニングセミナー】(9/13開催 熊本市)
 
           独立行政法人 中小企業基盤整備機構九州本部 くまもと大学連携インキュベータ
□■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
■内容:「使うAI、使えるAI ~開発事例から学ぶAIの活用法~」
 
■日時:令和元年9月13日(金)17:30-19:30
 
■場所:くまもと大学連携インキュベータ・会議室
 (熊本市中央区南熊本3-14-3 / TEL. 096-364-5115 )
 ※駐車場スペースには限りがありますので、公共機関のご利用をお願い致します。
 
■受講料:無料 
                 
■講師:古田貴彦氏(株式会社 ワイズ・リーディング 事業開発本部
          AIソリューショングループ マネージャー)
     
■定員:約50名(先着順/定員に達した場合はキャンセル待ちとなります。)
 
■申込方法 :氏名・会社名・部署名・役職名・連絡先(電話・FAX・メール)を
 添付チラシの申込書(2枚目)にご記入の上、メール又はFAXで9月11日(水)
 までに下記へお申込み下さい。
 ・申込先メールアドレス kdri-info@smrj.go.jp
 ・申込先FAX 096-364-5116
 
■主催:独立行政法人 中小企業基盤整備機構九州本部
    くまもと大学連携インキュベータ
 
■共催:公益財団法人 くまもと産業支援財団
 
【セミナーの概要】
ビジネスシーンにおいて、AI活用が身近になってきました。
今回のセミナーでは、AI活用ってどうやるの?どうやって活用するの?
といった気になる点について、株式会社ワイズ・リーディングでの開発事例や、
一般的に使えるAIツール等をご紹介します。
AI導入を検討されている企業の方、中小企業の経営者・IT担当者、行政等の
支援機関でAI・IoT活用支援を担当されている方、その他AIに興味のある方
などにお勧めの内容です。
講演終了後、参加者の皆様と講師の方の「名刺交換会」を予定しております。
多くの方々のご参加をお待ちいたします。 
 
※詳細は下記URLをご参照ください。
>http://www.smrj.go.jp/incubation/kdri/event/2019/akn4gh00000024vx.html
======================
独立行政法人 中小企業基盤整備機構 九州本部
くまもと大学連携インキュベータ
 
インキュベーションマネージャー〔IM〕
朝長 久典 < tomonaga-kyushu@smrj.go.jp >
 
〒860-0812 熊本市中央区南熊本3丁目14‐3
TEL:096-364-5115 FAX:096-364-5116
http://www.smrj.go.jp/incubation/kdri/

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【17】JSTリサーチコンプレックス推進プログラムシンポジウム(9/10開催 秋葉原)
       地域から科学技術イノベーションエコシステムを考える  -成長・発展していくリサーチコンプレックス
   
                   国立研究開発法人科学技術振興機構
□■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
リサーチコンプレックス推進プログラムは平成27年度に開始し、本年度に最終年度を
迎えました。本シンポジウムでは、本プログラムの活動により構築されつつある3つ
のリサーチコンプレックスの成長・発展の状況を報告し、リサーチコンプレックスの
体制構築や運営方針、自立化までの課題等について議論を深めます。また、今後の国
やJSTの産学連携・地域科学技術振興施策について紹介します。
 
■日時:令和元年9月10日(火)14:00-17:20(13:30開場) ※終了後、意見交換会17:30-19:00を開催
 
■場所:秋葉原コンベンションホール(東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル2階)
 
■定 員:200名
 
■参加費:無料(ただし意見交換会は会費:4,000円)
 
■主催:国立研究開発法人科学技術振興機構
 
■共催:文部科学省(予定)
 
■参加申込:参加を希望される方は、参加申し込みフォームよりご登録ください。定員となり次第、申し込み終了とさせていただきます。
参加申し込みフォーム
 
※プログラム詳細はホームページをご参照ください。
 
<お問い合わせ>
 国立研究開発法人科学技術振興機構イノベーション拠点推進部 リサーチコンプレックス担当
 TEL:03-5214-7997 e-mail:rc@jst.go.jp
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 【18】【第121回KDRIイブニングセミナー】(9/13開催 熊本市)
 
           独立行政法人 中小企業基盤整備機構九州本部 くまもと大学連携インキュベータ
□■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
■内容:「使うAI、使えるAI ~開発事例から学ぶAIの活用法~」
 
■日時:令和元年9月13日(金)17:30-19:30
 
■場所:くまもと大学連携インキュベータ・会議室
 (熊本市中央区南熊本3-14-3 / TEL. 096-364-5115 )
 ※駐車場スペースには限りがありますので、公共機関のご利用をお願い致します。
 
■受講料:無料 
                 
■講師:古田貴彦氏(株式会社 ワイズ・リーディング 事業開発本部
          AIソリューショングループ マネージャー)
     
■定員:約50名(先着順/定員に達した場合はキャンセル待ちとなります。)
 
■申込方法 :氏名・会社名・部署名・役職名・連絡先(電話・FAX・メール)を
 添付チラシの申込書(2枚目)にご記入の上、メール又はFAXで9月11日(水)
 までに下記へお申込み下さい。
 ・申込先メールアドレス kdri-info@smrj.go.jp
 ・申込先FAX 096-364-5116
 
■主催:独立行政法人 中小企業基盤整備機構九州本部
    くまもと大学連携インキュベータ
 
■共催:公益財団法人 くまもと産業支援財団
 
【セミナーの概要】
ビジネスシーンにおいて、AI活用が身近になってきました。
今回のセミナーでは、AI活用ってどうやるの?どうやって活用するの?
といった気になる点について、株式会社ワイズ・リーディングでの開発事例や、
一般的に使えるAIツール等をご紹介します。
AI導入を検討されている企業の方、中小企業の経営者・IT担当者、行政等の
支援機関でAI・IoT活用支援を担当されている方、その他AIに興味のある方
などにお勧めの内容です。
講演終了後、参加者の皆様と講師の方の「名刺交換会」を予定しております。
多くの方々のご参加をお待ちいたします。 
 
※詳細は下記URLをご参照ください。
>http://www.smrj.go.jp/incubation/kdri/event/2019/akn4gh00000024vx.html
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独立行政法人 中小企業基盤整備機構 九州本部
くまもと大学連携インキュベータ
 
インキュベーションマネージャー〔IM〕
朝長 久典 < tomonaga-kyushu@smrj.go.jp >
 
〒860-0812 熊本市中央区南熊本3丁目14‐3
TEL:096-364-5115 FAX:096-364-5116
http://www.smrj.go.jp/incubation/kdri/
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【19】(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進費 公募説明会(9/30開催 九州大学伊都キャンパス)
 
                      (独)環境再生保全機構
□■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
環境省所管の競争的資金である「環境研究総合推進費」の配分業務を実施しております。
推進費は環境政策貢献を掲げる唯一の競争的資金であり、令和元年も9月27日(金)より、環境研究総合推進費の令和2年度新規課題公募を当機構にて開始する予定でございます。
 つきましては、「環境研究総合推進費」制度を広く研究者の皆様へ知っていただく為の公募説明会のを開催いたします。
 
○第1回公募説明会
 時期:8月下旬、関西大学及び当機構東京事務所で開催
 
 概要:「環境研究総合推進費」の概要説明や研究計画やマネジメント等のプレゼンテーション等(「環境研究総合推進費」をあまりご存じでない研究者の方や若手研究者の方、URA等の研究活動の企画・マネジメント等に携わる方々向けの内容となっております。)
 
○第2回公募説明会
 時期:9月下旬~10月中旬、全国の大学等9箇所で開催
 
福岡会場:令和元年9月30日(月) 九州大学 伊都キャンパス
 
 概要:令和2年度新規課題公募内容等
(実際に令和2年度新規課題公募へ申請予定又は申請を検討している方向けの内容となっております。)
 
両回にご参加いただくことも可能です。
 
ご参加の申し込みや詳細に関しましては、下記のホームページにて随時更新を行って参ります。
 
(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進費 公募説明会
https://www.erca.go.jp/suishinhi/koubo/r02_koubo_3.html
 公募説明会リーフレット
https://www.erca.go.jp/suishinhi/book/pdf/pamph_koubo2019.pdf

 
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 (独)環境再生保全機構
    環境研究総合推進部研究推進課  高村 涼介

〒102-0083  東京都千代田区麹町5-7-2 MFPR麹町ビル3階
(Tel)03-3237-6615 (Fax)03-3237-6610
    E-mail:r-takamura@erca.go.jp
URL:http://www.erca.go.jp/
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【20】産学連携による研究成果の実用化を目指して
                   国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
□■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、産業技術力強化法の整備、大学知的財産本部の設置、国立大学の法人化等を背景に、大学等の公的研究機関が主体となった研究成果の社会還元活動を積極的に支援しています。この支援活動の一環として、大学等の公的研究機関から創出された研究成果に基づく特許技術による新技術説明会を開催しています。
新技術説明会は、大学、高等専門学校、国立研究開発法人等の公的研究機関から生まれた研究成果(特許)の実用化(技術移転)を目的に、新技術や産学連携に関心のある企業関係者に向けて、研究者(=発明者)自らが直接プレゼンする特許の説明会です。JSTが産と学の出会いの場をセッティングし、各研究機関はこの場で出会った産と学をマッチングへと導きます。
 

【新技術説明会の特長】
 
1. 未公開特許を中心とした発表
ライセンス可能な特許技術を発表することを原則としています。中でも出願から1.5年未満の未公開特許を多く含むことで、公的研究機関の最新の研究成果を企業へ提供することを目的としています。
 
2. 産学連携を展望したプレゼン
学会発表、研究成果報告会、アウトリーチ活動といった発表そのものが目的のイベントと違い、従来技術との比較、想定される用途、実用化への課題、企業への期待等、ビジネスマッチングを意識したプレゼンテーションを行っています。
 
3. 個別相談会場を併設
発表終了後、その場ですぐにアプローチしたい企業のために、名刺交換会および個別相談会を設けています。個別相談会には、各研究機関の産学連携コーディネータが同席することを原則としており、マッチングを強力にサポートします。
 
4. 4万件以上の企業リスト
メールDMによる案内数は4万通以上。過去の新技術説明会の来場者だけでなく、イノベーションジャパンの来場者を中心に、産学連携および技術移転に関心の高い企業に対し、定期的に開催案内のメールを送っています。
 
5. 発表資料をWebサイトに掲載
開催終了後、当サイトに当日のプレゼン資料をアップロードします。過去のプレゼン資料をアーカイブ化することで、当日の説明会に参加できなかった企業や検索エンジン経由で辿り着いた企業からのアプローチも可能にします。
 
【開催スケジュール】
 
9/26(木)pm
熊本大学 新技術説明会 
 
10/17(木)
九州大学 新技術説明会 

 
その他の開催地、申込み受付、詳細等につきましては新技術説明会HPからご確認ください。
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【21】トーゴーの日シンポジウム2019 ~バイオデータベース:つないで使う~(10/5開催 東京)
  
         国立研究開発法人科学技術振興機構 バイオサイエンスデータベースセンター(NBDC) 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    
 
 科学技術振興機構バイオサイエンスデータベースセンター(NBDC)では、毎年10月5日を「トーゴーの日」とし、ライフサイエンス分野のデータベース統合にまつわる問題をともに考え、議論を深めるシンポジウムを開催しております。
 2019年度は「トーゴーの日シンポジウム2019 ~バイオデータベース:つないで使う~」と題し、日本科学未来館にて開催いたします。
 今年は有用物質生産と育種に焦点を当てて、複数のデータベースを連携させる活用事例の紹介や、データベースの利用者と開発者からの口頭発表、ポスター発表やワークショップなど、多彩なプログラムを実施します。データベースを活用した生命科学のさまざまな分野について最新の情報を得られる貴重な機会です。当日参加も可能です。

 
【日 時】 2019年10月5日(土)10:30~17:45
 
【会 場】 日本科学未来館(東京都江東区青海2-3-6)
アクセス
 
【参加費】 無料
 
【主 催】 国立研究開発法人科学技術振興機構 バイオサイエンスデータベースセンター(NBDC)
 
【後 援】 内閣府、文部科学省
 
プログラム、申し込みフォーム、詳細についてはNDBCのホームページから確認ください。
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【22】理研-九大-福岡市三者連携フォーラム@明星和楽2019
「九大・理研による起業への挑戦」研究シーズ活用のスタートアップを考える
  
          九州先端科学技術研究所〔ISIT〕
(特設サイト: http://go.isit.or.jp/fukuoka1029
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    
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===================================
 福岡市・九州先端科学技術研究所〔ISIT〕は、九州大学、理化学研究所と連携
 し、共同研究や産業界との連携促進等の取り組みを行っております。今回は
 「研究からスタートアップへ」をテーマとして、九州大学と、日本で唯一の自
 然科学の総合研究所である理化学研究所の取り組みを「明星和楽2019」の特別
 セッションにてご紹介します。
 第 I 部では、九州大学独自の部活動“起業部”が、そして理化学研究所の研
 究成果の社会還元などを目的として理研の全額出資により9月に発足したばか
 りの「株式会社理研鼎業」が、それぞれ取り組みを話します。
 また第 II 部では、それぞれの機関の最新の研究シーズとスタートアップの具
 体例をご紹介します。
 この機会に、どうぞお気軽にご参加ください。
  
<概要>
●日 時: 2019年10月29日(火)
   《プログラム第 I 部》13:10 ~ 14:00(受付開始:13時より)
   《プログラム第 II 部》16:10 ~ 17:00(受付開始:16時より)
  
●場 所: スカラエスパシオ(福岡市中央区渡辺通4丁目8-28 F.Tビル B2)
     (アクセス: http://www.espacio.ne.jp/access/
    
●参加費: 無料※
  ※明星和楽2019のその他の情報については同イベントWebページ:
   https://myojowaraku.net/2019fw をご覧ください
  
●プログラム:
《プログラム第 I 部》 13:10~14:00(第1ステージ)
 九大・理研におけるスタートアップ創出に向けた取組紹介
 ◆九大起業部の挑戦
   熊野 正樹(くまの まさき)氏
   九州大学学術研究・産学官連携本部ベンチャー創出推進グループ 准教授
 ◆理研の新たな取組:(株)理研鼎業の事業紹介
   油谷 好浩(あぶらたに よしひろ)氏
   株式会社理研鼎業 代表取締役
  
《プログラム第 II 部》 16:10~17:00(第1ステージ)
 九大・理研発スタートアップの事例紹介
 ●美しく、超複雑形状、オンデマンドでの3D石英ガラス製品を届けます!
   藤野 茂(ふじの しげる)氏
   九州大学グローバルイノベーションセンター(GIC) 教授
 ●スピーディーに、苔の緑で、地球を癒す
   井藤賀 操(いとうが みさお) 氏
   株式会社JAPAN MOSS FACTORY 代表取締役
  
《取組紹介・ブース出展》
 上記セッションの初めに、理化学研究所・九州大学・福岡市の三者連携の取り
 組みについて簡単にご紹介します。また、出展ブースにて、今回の登壇内容に
 関連したパネル・展示品の紹介も行います。
  
※プログラム等の最新情報はISIT内のフォーラム特設サイトをご確認ください。
http://go.isit.or.jp/fukuoka1029
  
●申込方法: 特設ページ内申込フォーム(http://go.isit.or.jp/fukuoka1029)
       にて受け付けます。
  
●主 催:九州大学、理化学研究所、福岡市、九州先端科学技術研究所〔ISIT〕
     ふくおか産学共創コンソーシアム
  
●共 催:九州大学学術研究都市推進機構〔OPACK〕(予定)
  
●お問合せ先:
 九州先端科学技術研究所(ISIT) 産学官共創推進室
 TEL:092-805-3810  E-mail: fukuoka1029@isit.or.jp
  
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【23】 CR2Pjオープンハウスへのご出席案内、及びご出展案内(11/7開催 9/2締切)
 
                       ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング(株)
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、CR2 Pj活動の新たな広がり、更なる活性化を n 対 n の協働で目指しています。
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング(株)(以下SCK)とパートナー様との相乗効果により、目的を共有したビジネスエコシステム・
共有型経済圏を創り上げ、広げていくために、オープンハウスを開催します。

 
 ※ 締切りが9月2日となってますのでご注意願います。
    ・参加だけの方は、個々にアンケート入力
    ・出展希望の方は、会社代表にてアンケート入力
       となっておりますのでご注意ください。
 
 ※ 回答が遅くなりそうな場合や、不明な点がございましたら、下記問い合わせ先にご連絡ください。

  
【開催概要】
 

1.日 時 令和元年11月7日 (木曜日)
9:00 ~ 13:00
     ・会場設営、展示品搬入は、前日6日(13:00~17:00)
      ・会場撤収、展示品搬出が、当日7日(14:00~17:00)
 
2.場 所 熊本産業展示場 グランメッセ熊本 1階 Aホール
        〒861-2235  熊本県上益城郡益城町福富1010
 
3.内 容 1)弊社 技術開発ロードマップより
         実現したい技術開発(Needs)のご紹介
      2)弊社・パートナー様による、CR2 Pj活動による
         成果技術(Seeds)のご紹介
      3)パートナー様 技術開発ロードマップより
         実現したい技術開発(Needs)のご紹介
      4)パートナー様の専門的技術・特殊技術(Seeds)のご紹介
 
4.出展・募集対象企業
   SCKとの協業によって将来に繋がる技術開発を行っていただける企業および研究機関等
     出展募集数:55社程度(Seeds および Needs)
 
5.来場予定者 
   SCK社員 および お取引パートナー様 500社を予定

 
 ※詳細は、CR2パンフレット &n 対 n オープンハウス-1をご確認お願い致します。
 
 ※お手数ですが9月2日(月)までに、本メール記載の
  アンケートシステムにて、
  ①ご出席の有無、②ご出展の有無、および必要事項のご入力を
  お願い致します。
 
 ※アンケートシステムに関して
  ・お一人様毎の入力になります。
   他にご出席希望の方がいらっしゃいましたらメールのご転送をお願いいたします。
 
  ・ご出展に関しては、会社代表者様(とりまとめの方)にてご入力をお願い致します。
 
 ★アンケートシステムのURL
   https://www.survey.re-a-son.com/CR2Pj2019/

 
【問合せ先】
 〇ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング(株)
   CR2Pj事務局   澤田、中野
   e-mail(澤田):Keiji.Sawada@sony.com
   e-mail(中野):Seigou.Nakano@sony.com
 
 〇九州半導体・エレクトロニクスイノベーション協議会(愛称SIIQ)
   内藤 繁博(コーディネーター)  
   TEL 092-473-6649  E-MAIL naito@siiq.jp
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【24】次世代の林業技術を考える公開講演会(九州地域)(11/13開催 熊本市)
  
          国立研究開発法人 森林研究・整備機構 九州支所
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令和元年度公開講演会(九州地域)を開催します。
 
日 時:令和元年11月13日(水) 13:30~16:30       受付/13:00~
 
会 場:くまもと県民交流館パレア(熊本市中央区手取本町8-9)
テーマ:次世代の林業技術を考える
 発表内容

 
公開講演会ポスター

   先端的な機械技術の紹介
 
九州支所長 陣川 雅樹

   再造林におけるドローンの活用
 
九州支所森林生態系研究グループ主任研究員 山川 博美

   ICTを活用したハーベスタシステム
 
森林総合研究所林業工学領域収穫システム研室長 中澤 昌彦

   用土を用いない新たなさし木発根誘導技術
 
九州育種場育種課育種研究室長 栗田  学
 
詳細はこちらをご覧ください。
公開講演会ポスター

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【25】RISTシンポジウム「熊本のSDGs推進に向けて」のご案内 (11/22開催)

  
          くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団

 ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■    

 熊本市の「熊本地震の経験と教訓をいかした地域(防災)力の向上事業」*が、
内閣府が進めるSDGs未来都市及び自治体SDGsモデル事業に選定されました。
また、熊本市近隣の13市町村が連携して長期的な地球温暖化対策を推進する
「熊本連携中枢都市圏地球温暖化対策実行計画」の検討が開始されています。
このような熊本を舞台とした地球温暖化、エネルギー、防災をはじめとする
先導的なSDGsの取り組みについて、情報を共有し、将来を語り、アイデアや意見を募って、
熊本のSDGsのさらなる推進の契機にしたいと考えております。
 
(今回はSDGsの中でも、地球温暖化対策とエネルギーを主軸とし、
防災や地域産業の発展にも波及するテーマも取り上げます)

皆様の奮ってのご参加をよろしくお願い致します。

 
*(地域単位の防災力を高めるとともに、地域エネルギーの地産地消、EVによる電力供給、
EVバス導入促進等による電力を核としたライフライン強靭化を促進するもの)

 
1.日 時 令和元年11月22日(金) シンポジウム 13:30〜17:30 (13:00開場)
                  交流会    18:00〜20:00
 
2.場 所 ホテル日航熊本(熊本県熊本市中央区上通町2-1)

      アクセス(http://www.nikko-kumamoto.co.jp/access/)
 
3.主 催 くまもと技術革新・融合研究会(RIST)、(公財)くまもと産業支援財団
 
4.共 催 熊本市
 
5.後 援 熊本県、熊本県工業連合会、熊本県情報サービス産業協会、

      熊本県産業振興協議会、熊本日日新聞社   (以上、予定)
 
6.内 容 
 
 ○受付開始              13:00

 ○開会  主催者挨拶         13:30

 ○講演

  第1部 熊本市のSDGsの取り組みと技術革新への対応  13:35〜14:15
                    熊本市長 大西 一史氏
  
  (熊本市が提案したSDGs未来都市計画の概要、重点的な取組、SDGsの達成に不可欠な
   技術革新への対応等について、その内容と今後の想いを大西市長に語って頂きます)

 
  第2部 将来のSDGsロードマップについて 14:20〜14:50
 
 1)温暖化とエネルギーの今後
         熊本大学大学院 先端科学研究部 教授 鳥居 修一 氏  

 2)未来都市熊本の交通システム
         熊本学園大学 シニア客員教授 坂本 正 氏

 
  第3部 先導的な取り組みや研究/ビジネス事例について  15:00〜16:50
 
 1) 人口75億!適応しなければ生きられない不都合な現実と未来
             ―温暖化対策センターの取り組みSDGs評価ー
         熊本県地球温暖化防止活動推進センター センター長 田邉 裕正 氏

 2) ゼロエネルギー住宅(ZEH) 実現にむけた地域電力会社の役割
         熊本県立大学環境共生学部居住環境学専攻 准教授  田中 昭雄 氏

 3) 熊本市地域エネルギー事業の今後の展開について
         スマートエナジー熊本株式会社 代表取締役  横尾 将 氏

 4) 合志市の大規模ソーラー事業について
         自然電力株式会社 太陽光事業部 グループリーダー 山根 悠也 氏

 5) 電気自動車によるSDGs推進の取り組み(日本電動化アクション)
                 日産自動車株式会社 (講演者調整中)

 6) EVバス技術によるSDGsへの新たな貢献 
         熊本大学大学院先端科学研究部 准教授 松田 俊郎 氏

 7) ESG金融とSDGsの取り組み  
     株式会社肥後銀行 経営企画部サスティナビリティ推進室 サスティナビリティ推進室長 大野 隆 氏
  
 第4部 SDGs推進に向けたパネルディスカッション  16:55〜17:25
      モデレータ 熊本大学大学院先端科学研究部 教授 鳥居 修一 氏
       パネラー (講演者、民間、熊本市等)

 
 ○閉会挨拶          17:25
 
 ○閉会
 
7.参加料   シンポジウム:無料

        交流会:有料(RIST会員:3,000円、一般:5,000円)
 
8.定 員    200名
 
9.申込締切  11月18日(月)
 
10.お申込み  WEB申し込み (https://forms.gle/YmorN5hvS1oWqUAW8
  
※ページへ接続できない等、上記フォームでのお申し込みができない場合は、
大変お手数ですがメールにてお申し込みをお願いいたします。
(お申し込み先 RIST事務局:rist@kmt-ti.or.jp)

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【26】産業技術総合研究所 出前シンポジウムin熊本のご案内(11/25)
 ※詳細は、ホームページ(http://www.aist.go.jp/kyushu/)をご覧ください。
  
         国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター
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日 時:2019年11月25日(月)13:30~17:45
    (名刺交換会・ポスターセッション:17:45~18:30)
 
会 場:KKRホテル熊本 2階ローズルーム
    熊本県熊本市中央区千葉城町3?31
 
参加費:無料
 
主 催:国立研究開発法人 産業技術総合研究所 九州センター、熊本県
   (一社)熊本県工業連合会、熊本県産業振興協議会 セミコンIT産業部会
    熊本県産業振興協議会 次世代自動車・エネルギー産業部会
 
申 込:【締切:11月15日(金)】

    下記URLをご参照の上、web・メール・FAXのいずれかでお申し込み下さい。
    https://www.aist.go.jp/kyushu/
 
◆プログラム◆
13:00    受付開始

13:30-13:35 開会挨拶 産総研九州センター 所長代理 野中一洋

13:35-13:40 挨拶 熊本県商工観光労働部 新産業振興局 局長 三輪孝之

13:40-14:20 講演①「SDGsに貢献する環境調和材料・プロセス技術」
     産総研 材料・化学領域 企画室 室長 堀田裕司

14:20-15:00 講演②「二酸化炭素の有効利用技術の開発」
    産総研 材料・化学領域 触媒化学融合研究センター
           チームリーダー 崔 準哲
15:00-15:10 休憩

15:10-15:50 講演③「再生可能資源である木材の流動成形技術」
    産総研 材料・化学領域 構造材料研究部門
          研究員 阿部 充

15:50-16:30 講演④「再エネを活かす水素エネルギー技術
          -FREAでの研究開発の紹介を中心に―」
    産総研 エネルギー・環境領域 
           再生可能エネルギー研究センター 
           招聘研究員 豊島安健
 
16:30-17:10 「日本における水素モビリティの実現について」
    日本水素ステーションネットワーク合同会社 
           社長 菅原英喜 様

17:10-17:40 「標準化の戦略的活用で技術普及や市場拡大を
           ~新市場創造型標準化制度等紹介~」
    一般財団法人日本規格協会 
           標準化アドバイザー 塩澤 隆司 様

17:40-17:45 閉会挨拶 熊本県産業振興協議会 
           次世代自動車・エネルギー産業部会 部会長 村山伸樹

17:45-18:30 名刺交換会・ポスターセッション
 
◆問合せ先◆
出前シンポジウム事務局
 国立研究開発法人 産業技術総合研究所九州センター 産学官連携推進室内
 〒841-0052 佐賀県鳥栖市宿町807-1
 TEL: 0942(81)3606 FAX:0942(81)4089
 E-mail: q_demae_sympo-ml@aist.go.jp

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【27】JST熊本地震復興支援事業シンポジウム「熊本の未来を考える」(12/2開催 )

 
                      国立研究開発法人 科学技術振興機構
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熊本地震発生から3年が過ぎ復興・復旧作業も加速し日常生活も少しずつ落ち着きが見え始めています。今回のシンポジウムでは、国立研究開発法人科学技術振興機構が支援した研究課題の成果発表とともに50年、100年先を見据えた未来の熊本を県民一人一人が考え、それを実現に結びつけるため、どうすべきかの指針を探ります。
 
本学からも工学部 ナノサイエンス学科友重 竜一 教授が 『射出成形用マグネシウム合金の熱伝導および強度向上に資する微細組織の現出』をテーマとしてポスターセッションに出展いたします。
 
【日時】2019年12月2日(月)12:30~16:00(開場12:00)

【会場】肥後銀行本店2階大会議室(熊本市中央区練兵町1番地)
【主催】国立研究開発法人 科学技術振興機構
【入場料】 無料(事前登録制)来場事前登録ページ
【定員】400名(先着順)
 
※プログラム等詳細につきましてはHPをご確認ください
 
【お問い合わせ先】
国立研究開発法人科学技術振興機構
産学連携展開部 産学連携プロモーショングループ
 
電話でのお問い合わせ
03-5214-7519(受付時間:平日10:00-17:00)
メールでのお問い合わせ
ttevent@jst.go.jp
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【28】第42回日本分子生物学会年会及び市民公開講座のご案内(12/3~12/6開催 福岡市)
                      国立研究開発法人 科学技術振興機構
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第42回日本分子生物学会年会及び市民公開講座のご案内
 
12月3日(火)〜6日(金)の4日間、福岡国際会議場・マリンメッセ福岡・サンパレス福岡において「第42回日本分子生物学会年会」が開催されます。本学会はライフサイエンス分野(基礎系)最大の学会で、今回の年会は九州大学の多くの教員の協力のもとに開催されます。4,000題に迫る演題が予定されており、8,000人近くの参加者が見込まれています。
 
*学部学生の方は学生証の提示により会員・非会員を問わず無料で当日参加できます。興味がある方はぜひご参加ください。
https://www2.aeplan.co.jp/mbsj2019/index.html
 
 
また、最終日の17:30-19:00に市民公開講座「科学ってなんだ?〜心と科学、科学と未来〜」(後援:福岡市)が開催されます。テレビや書籍でご活躍の池谷裕二先生(東京大学)と仲野徹先生(大阪大学)のお二人が講演されます。こちらは事前申込不要、参加費無料、どなたでも参加いただけます。
 
 市民公開講座「科学ってなんだ?〜心と科学、科学と未来〜」
  
  日時:12月6日(金)17:30~19:00
  会場:第11会場(福岡国際会議場 3F メインホール)
    講演者:池谷裕二先生(東京大学・薬学部)
    仲野徹先生(大阪大学・大学院医学研究科)
 
学生、教職員、ご家族の方(特に、高校生、中学生大歓迎です)など皆様どなたでもご参加いただけます。
https://www2.aeplan.co.jp/mbsj2019/japanese/shimin/index.html
 

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〒812-8582 福岡市東区馬出3-1-1
九州大学生体防御医学研究所
エピゲノム制御学分野
TEL:092-642-6760
FAX:092-642-6799
E-mail:esasaki@bioreg.kyushu-u.ac.jp
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【29】RISTフォーラム「ローカル5Gによるものづくりの変革へむけて」(12/19)
 
                       くまもと技術革新・融合研究会(RIST)公益財団法人くまもと産業支援財団
     
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ローカル5Gは、高速・大容量、低遅延、多数の端末との接続などの特徴を持ち、
ものづくりの品質、生産性、ビジネスモデル変革へ大きなキーテクノロジーとな
る可能性を持った技術・制度です。
 
多くの企業が様々な社会経済分野でのローカル5G導入の取り組みを表明、複数の
実証実験も進行中ですが、ものづくり企業が多い熊本で現場の課題とすり合わせ
ながら、製造業でのローカル5Gの導入・活用に取り組んでいくことは、地元企
業にとってメリットを生み、また、大きなビジネスチャンスにもなり得ます。
  
本フォーラムは、製造業における5GやIoTの事例を通した幅広い視野の提供、実
証実験を通して得られた知識の紹介、工場の無線LAN環境の課題抽出と対策作り
についての紹介、工場内での無線LAN安定化のための標準化動向についての紹介
という構成とし、製造業でのローカル5G導入の取り組みのための基礎的な知識
が得られる内容となっております。
  
多くの皆様にご参加頂き、質疑応答のほか、講師も交えた議論や今後の継続的な
取り組みについても意見交換が出来れば幸いです。
  
年末のご多忙な時期の開催ですが、多数の皆様のご参加をお待ちしております。
  
1.日  時  令和元年12月19日(木) 13:30~17:30
  
2.場  所  KKRホテル熊本 1階 有明不知火
  アクセス: http://www.kkr-hotel-kumamoto.com/access/index.html
  
3.主 催 等
  主催 くまもと技術革新・融合研究会(RIST)
     公益財団法人くまもと産業支援財団
  
  後援 総務省九州総合通信局
     熊本県工業連合会
     熊本県情報サービス産業協会
     熊本県産業振興協議会セミコンIT産業部会
  
4.内 容
 ○開 会 挨 拶 13:30~
  
 ○フォーラム開催にあたって 13:35~
  総務省 九州総合通信局 無線通信部 電波利用企画課 課長 猪俣 浩昭 氏
  
 ○基 調 講 演  13:50~14:50
 「5GやIoTの事例から考えるモノづくり変革とその進め方」
  5G、ローカル5G開発に当たって採用された「ユースケース創出」の手法
  解説、工場での5GニーズがIoTを起点に生まれている具体的な事例紹介など
 
 早稲田大学 リサーチイノベーションセンター 研究戦略部門 教授 稲田 修一 氏
  
 休 憩
  
 ○講 演 1 15:00~15:40
 「5Gを活用した産業用ロボット制御の取り組み」
  総務省による平成30年度5G総合実証試験の一つとして実施した、5Gによる
  産業用ロボット制御実証の概要と、実際の工場内での無線伝搬特性計測結果
  について報告いたします。
 
  九州工業大学 大学院 工学研究院 電気電子工学研究系 教授 池永 全志 氏 
  
 休 憩
  
 ○講 演 2 15:50~16:30
 「工場における無線環境評価、通信実験によって得られた課題と無線用途別の技術要件」
  NICTでは工場における無線通信技術の基礎評価及び検証を行う共同実験
  活動を行っており、この中で得られた現場の課題事例や無線用途別の通信要
  件について説明します。また無線通信の導入に関するトラブル事例や対策に
  ついても紹介いたします。
 
  情報通信研究機構(NICT) 研究企画推進室 兼 FFPA事務局長 厚東 肇 氏
  
 休 憩

 ○講 演 3 16:40~17:20
 「SRF無線プラットフォームとローカル5G活用の方向性」
  FFPAは、製造現場での無線の不安定性を解消するプラットフォームの技
  術仕様 ver1.0の策定を完了し、現在、ローカル5Gとの協調等の新たな機能
  を盛り込んだver2.0の仕様策定を進めています。
  本講演では、本技術仕様およびローカル5G活用の方向性を解説します。
   
 富士通株式会社 ネットワークプロダクト事業本部ワイヤレスシステム事業部 兼FFPA副会長  佐藤 慎一 氏
  
○閉会挨拶・閉会  17:20~17:25
  
○連絡事項等  17:25~17:30
  
 情報交換会   18:00~20:00
  
   KKRホテル熊本 3階 金峰
  
5.参加料  フォーラム:無料、情報交換会:会費制(2000円程度)
  
6.定員 100名程度
  
7.申し込み方法 WEB申し込み(https://forms.gle/mJaEDrhEokWjemzbA
  ページへ接続できない等、上記フォームでのお申し込みができない場合は、
  大変お手数ですがメールにてお申し込みをお願いいたします。
  (お申し込み先 RIST事務局:rist@kmt-ti.or.jp)
  
8.申し込み締切  12月12日(木)

※申し込み時にご提供いただいた情報は本フォーラムの運営のみに使用いたします。
  
┏◇───────────────────────
┌─╂ くまもと技術革新・融合研究会(RIST)事務局
■━┛ 公益財団法人くまもと産業支援財団内
│   担当:田口・荒木・井手
│   〒861-2202 熊本県上益城郡益城町田原2081-10
│   TEL:096-286-3300/FAX:096-286-3929
│   E-mail:rist@kmt-ti.or.jp URL:http://www.rist.gr.jp/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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【30】AMEDの令和元年度研究公正セミナーのご案内(R2/1/14開催 福岡市)new
 
                      国立研究開発法人日本医療研究開発機構
□■□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
AMEDでは毎年研究公正セミナーを開催しておりますが、今年度は昨年度
好評であった生物統計と画像処理に関するセミナーを開催いたします。
なお、昨年度の研究公正セミナーと講師が同じですので、ご講演の内容も
昨年度とほぼ同じになります。
研究公正セミナーの九州地区での開催は初めてですので、お近くの方は
ぜひご参加ください。
 
<タイトル>
専門家から見た研究データ ~適切なデータ処理を行うためには~
 
<概要>
あなたが行ってきたデータ処理が適切なものだったと自信がありますか?
何気なく、あるいは自己流でデータ処理を行い、あとで適切な処理ではなかった
と気づいた方も少なくないと思われます。
本セミナーでは、生物画像と統計解析について、過去の不正例や不適切なデータ
処理例を紹介するとともに、適切なデータ処理について解説します。
 
<開催日時及び会場>
福岡会場:令和2年1月14日(火)13時30分~16時30分
TKPガーデンシティ博多新幹線口 会議室4-A(JR博多駅筑紫口から徒歩1分)
東京会場:令和2年2月5日(水)13時30分~16時30分
フクラシア東京ステーション H会議室(JR東京駅日本橋口から徒歩1分)
 
<講師>
新谷 歩(大阪市立大学医学部 教授)
湖城 恵(エルピクセル株式会社 共同創業者)
 
<対象>
生物統計処理または画像処理を行う研究データを扱う研究者
適切な生物統計処理または画像処理に関する教育研修等を行う方(講師等、事務局員)
 
<定員> 
福岡会場 100名、東京会場 200名(要事前参加登録、先着順に受付)
 
<参加費>
無料
 
詳細は、下記のウェブページをご覧ください。
https://www.amed.go.jp/news/event/seminar20200114.html