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お知らせ一覧

(2019年度終了)※公募案内(27件)について

2019年に地域共創センターからお知らせした公募(締切済み)のまとめです。
 
【1】「戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)」公募 (公募期間 1/28~4/24)
【2】「先進ゲノム支援」支援課題公募のお知らせ(4/22~5/21)
【3】「平成31年度福岡県ものづくり中小企業新製品開発支援補助金」募集(5/31日(金)12時必着)
【4】第4回熊本テックプラングランプリ募集(5/31締切)
【5】研究者海外派遣助成(5/31(金)締切)
【6】小林製薬株式会社ー高齢者のQOL改善に役立つ 機能性食品素材募集(5/31迄)
【7】安全保障技術研究推進制度公募(3/22~5/31)
【8】ATI研究助成募集(5/13~6/20)
【9】「技術研究助成」 募集(受付開始:4 月 22 日(月)締切:6 月 21 日(金))
【10】九州地域の工業系研究者の人材育成助成(2019年度後期)の募集(6/14(金)締切)
【11】輝く女性研究者賞・活躍推進賞募集(4/1~6/30)
【12】ヘルスリサーチ研究に関する研究助成公募(6/30締切)
【13】SGHがん研究助成の募集(6/30締切)
【14】食文化振興財団研究助成募集(6/1~7/10)
【15】「晝馬輝夫 光科学賞」(6/28必着)と「研究助成」(7/12必着)募集
【16】戦略的研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始
【17】グラフィック文化に関する学術研究助成の募集(7/17(水)(必着))
【18】熊本県リサイクル製品認証申請募集(5/20~7/19)
【19】情報通信技術の研究開発に係る提案の公募(7/5~8/7)
【20】未来2020(ビジネスピッチコンテスト)募集(8/25締切)
【21】AGCリサーチコラボレーション制度 -公募型産学共同研究-の公募開始(1次締切9/30)
【22】戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)の公募開始(7/10~10/11(17:00))
【23】大日本住友製薬(株)PRISM
【24】「2019年 花王・みんなの森づくり活動助成」への募集開始)(8/1~10/14)
【25】一般財団法人 熱・電気エネルギー技術財団公募開始(8/26~10/28)
【26】(一社)日本建設機械施工協会 第 13 回 研究開発助成 (締め切り10/31)
【27】長瀬科学技術振興財団 2020年度 研究助成募集開始(9/1~11/1)
 
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【1】「戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)」公募 (公募期間 1/28~4/24)
  
                               九州経済産業局
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平成31年度予算「戦略的基盤技術高度化支援事業」は、中小企業・小規模事業者

による情報処理、精密加工等のものづくり基盤技術の向上を図ることを目的とし

て、中小企業・小規模事業者が大学・公設試等と連携して行う、研究開発や試作

品開発、その成果の販路開拓に係る取組等を最大3年間支援支援します。

また、本事業に係る公募説明会を開催いたします。
 
【対象者・申請方法】
   中小ものづくり高度化法の認定等を受けた中小企業・小規模事業者および大学、公設試等による共同体が対象になります。

【公募期間】
  平成31年1月28日(月曜日)~平成31年4月24日(水曜日)【17時必着】
※ 詳細については中小企業庁のホームページをご覧下さい。
 
<今年度との変更点>各年度の補助上限額の見直しがあったようです(単年度あたり4500万円以下、3年間合計で9750万円以下)。
 
 
■申込先
九州経済産業局 地域経済部 産業技術課 宛て
申込FAX番号:092-482-5392
 

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【2】「先進ゲノム支援」支援課題公募のお知らせ(4/22~5/21)
 
          情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所
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 ゲノム科学においては、DNAシーケンシング技術のみならず、最先端技術を駆使した新たな解析手法が進展しています。ヒトや動物、植物から微生物に至る様々な生物種を対象とするライフサイエンス研究においては、これら技術を活用することが必須になっています。先進ゲノム支援では、最先端のゲノム解析及び情報解析技術を開発・整備し、多様な科研費課題に提供して支援することにより、我が国のゲノム科学ひいては生命科学のピーク作りとすそ野拡大を進めることを使命としています。本公募はそのような支援に相応しい科研費課題を募るものです。
 
2019年度の「先進ゲノム支援」支援課題の申請受付を以下の日程で行います。
公募受付期間は、4月22日(月) ~ 5月21日(火) 正午です。
審査委員会で支援候補に選定された課題に関しては、2019年7月上旬(予定)にヒアリングを実施しますので、予め日程の確保をお願い致します。
 
公募についての詳細は以下のURLをご覧ください。
2019年度公募要項
・2019年度支援申請書・倫理関連書類チェックシートは上記2019年度公募要項ページからダウンロードしてください。
公募に関するFAQ
 
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【3】「平成31年度福岡県ものづくり中小企業新製品開発支援補助金」募集(5/31日(金) 12時必着)
 
                    福岡県中小企業技術振興課
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【応募の詳細】
 http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/h31monozukurihojokin.html
 
【補助金の概要】
 
○ 募集期間
  平成31年4月1日(月)~5月31日(金) 12時必着
  ※ 福岡県庁内中小企業技術振興課、または県内4カ所の中小企業振興事務所まで郵送、
       または直接ご提出ください。
 
○ 応募対象者
  福岡県から「新商品の開発又は生産」又は「商品の新たな生産又は販売の方式の導入」
  (新たな生産方式の導入)の分類で経営革新計画の承認を受けている、又は承認申請している中小企業等
  ※ 経営革新計画については
  http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/keiei-kakushin.html  をご参照ください
 
○ 支援の対象
  経営革新計画で認定を受けた計画で取り組む新製品の開発
 
○ 補助内容
  補助率: 補助対象経費の1/2以内(経費の区分ごとに1/2以内)
  補助額: 原則200万円以内
 
○ 対象経費
  直接人件費、材料・消耗品費、外注費、外部講師受入費、
  旅費、機械装置費、その他経費
 
○ 採択件数
  5件程度
 
○ 対象期間
  交付決定の日から平成32年(2020年)3月31日まで

 
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お問い合わせ先

福岡県 商工部 中小企業技術振興課(担当:岡、小野本)
〒812-8577  福岡市博多区東公園7番7号
TEL:092-643-3433 / FAX:092-643-3436
E-MAIL:chugi@pref.fukuoka.lg.jp
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【4】第4回熊本テックプラングランプリ募集(5/31締切)
  
             熊本県次世代ベンチャー創出支援コンソーシアム
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アグリ・バイオ等の自然共生型産業などの創出に向けて、次世代技術と情熱をもって熊本から世界を変えようとするチームはぜひご参加ください。
 

2019年度 熊本テックプランターウェブサイト:https://techplanter.com/kumamoto2019/
エントリーはこちらから:https://id.lne.st/pre_regist?s=tp

エントリー締切:5月31日(金) 
 
<対象>
リアルテック領域(ものづくり、ロボティクス、モビリティ、IoT、人工知能、素材、バイオ、医療、ヘルスケア、食、農業、海洋開発、資源、環境、エネルギーなど)の技術シーズをもとに世界を変えたい、世の中をよくしたいという構想を持ち、創業あるいは新事業展開の意志がある方
※個人、チームどちらでの参加もOK。法人に設立前もOK。既に法人になっている場合でも設立年数の制限なし。
 
<応募方法>
ウェブサイト(https://id.lne.st/pre_regist?s=tp)にてメンバー登録のうえ、webフォームへの記入を行なって応募してください。
 
<審査基準>
熊本県次世代ベンチャー創出支援コンソーシアムおよびパートナー企業によって構成される審査員により、以下の各項目により審査します。
 
1. 新規性 2. 実現可能性 3. 世界を変えそうか 4. パッション
 
<表彰>
最優秀賞…1件

企業賞 …Coming Soon

 

【本件に関するお問い合わせ】

熊本県次世代ベンチャー創出支援コンソーシアム事務局
熊本県内:株式会社リバネス自然共生型産業研究所(担当:戸金)
〒860-0862 熊本県熊本市中央区黒髪2-39-1 熊本大学くまもと地方産業創生センターベンチャー支援室
TEL:050-1745-9826 MAIL:LD@lnest.jp
 
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【5】研究者海外派遣助成(5/31締切)
 
            (公財)情報科学国際交流財団
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【研究者海外派遣助成】
 
海外で開催される情報科学に関する国際会議で、研究論文発表もしくは招待講演を行うために渡航する、学術研究機関に在籍する情報科学分野の大学院生以上の若手研究者 (在日留学生も可) に、その渡航費および滞在費の一部を助成いたします。ただし、過去 2 年間に当財団より研究者海外派遣助成を受けている方は対象外となります。
 

 
【外国人研究者交流助成 ( 国際会議参加目的 または 調査・共同研究目的)】
 
日本で開催される情報科学の国際会議において研究論文発表もしくは招待講演を行う外国人研究者の受入れ (国際会議参加目的)、または国内の学術研究機関での調査研究もしくは共同研究を行う外国人研究者の受入れ (調査・共同研究目的)に関わる渡航費および滞在費の一部を助成いたします。
 
申請は受入れ者である日本の研究者あるいは外国人研究者本人のどちらでも構いません。ただし、本人による申請の場合は、英文様式(詳細)を使用してください。
 
【締切日および対象渡航期間】
 
対象渡航期間:2019年7月1日~2020年3月31日

募集締切日:2019年5月31日必着

結果通知:2019年6月末頃 
 
詳細、申請書類については(公財)情報科学国際交流財団のHPからご確認ください。
 
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【6】ー高齢者のQOL改善に役立つ 機能性食品素材募集(5/31迄)
 
                             小林製薬株式会社
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株式会社イェットツー・コム・アジア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤井 秀行)は、小林製薬株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:小林 章浩)の代行として、食品素材の活性・機能性を研究している大学・研究機関の研究者や機能性食品の開発・製造・販売を行う企業などを対象に、製品開発のパートナーを2019年5月31日(金)まで募集いたします。
 
募集用ウェブサイト: http://supplements-kobayashi-yet2.com
 
■素材に求める要件

・単一化合物もしくは活性成分を含む混合物である

 - 活性成分が未同定であってもよい

・高齢者のQOL改善に役立つ活性を有している

・In vitroで活性が評価されていることが望ましい

 - 酵素・細胞アッセイなどで活性が評価されている

・In vivoで活性が評価されている

 - 経口投与の代謝系を通じて活性が評価されている

・食品として使用できる

 - 国内外で食材として使用された実績があるもの由来である

 - 抽出溶媒として使用する水・エタノールもしくはその混合液に可溶である

・量産化の目途がついている

 - 素材を大量調達できる可能性がある

 - 現時点で原料化されている必要はない

・提案者以外の第三者が物質または用途特許を取得しておらず、機能性食品として開発できる素材である

 - 提案者が素材物質または用途特許を取得している必要はない
 

■期待するパートナー

例えば下記のような研究者や企業からの提案に期待していますが、その限りではありません。

・地方特産品や独自性の高い食品素材の活性・機能性を研究している大学・研究機関の研究者

・地方特産品や独自性の高い食品素材を活用したサプリメント以外の機能性食品を開発・製造・販売しており、その素材をサプリメントに転用したい中小企業

・地方特産品や独自性の高い食品素材を活用したサプリメントを開発・製造・販売しており、小林製薬との協業を通じて事業を拡大させたい中小企業

・独自性の高い食品素材を活用したサプリメント以外の機能性食品を開発・製造・販売しており、その素材をサプリメントに転用したい食品分野の大企業

・独自性の高い食品素材を保有しているものの有効活用できていない化学など非食品分野の大企業

協業している大学・研究機関の研究者と企業との連名でのご提案も歓迎いたします。

 
■期待する提案

健康寿命の延長とQOL向上に関して、例えば下記のような症状に対して有効性がある素材に期待していますが、必ずしもその限りではありません。

・認知機能低下

・排尿機能低下

・歩行機能低下

・視力低下

・聴力低下

・睡眠障害

<対象とならない提案>

下記のような重篤な疾病に対して治療・予防効果がある素材は、今回の募集の対象外とします。

・悪性腫瘍(ガン)

・先天性疾患

・稀少疾患

 
■提案者の機会

小林製薬は有望な提案者に対して以下の機会をご提供いたします。

・素材評価や活性成分の同定のための共同研究

・素材を元にしたサプリメントの製品化を目指す共同開発

・食品素材の供給

・特許権や製品の販売権の譲渡/ライセンシング

状況に応じて柔軟に対応しますので、応募用紙にご希望される内容をご記載ください。
 
■応募方法
下記リンクから応募用紙をダウンロードしていただき、そちらを用いてリンク内にある応募用メールアドレスからメール添付にてご提出ください。
 
募集用ウェブサイト: http://supplements-kobayashi-yet2.com/

 
■応募後の流れ

応募終了後に小林製薬内(外部有識者を含む)で選考し結果についてご連絡いたします。
 
■お客様からのお問い合わせ先

株式会社イェットツー・コム・アジア

小林製薬機能性食品素材 担当

URL: https://www.yet2.com/jp/
 
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【7】安全保障技術研究推進制度公募(3/22~5/31)
 
                     防衛装備庁
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防衛分野での将来における研究開発に資することを期待し、先進的な民生技術についての基礎研究を
公募・委託することを目的に、「安全保障技術研究推進制度」を平成27年度より実施しております。
2019年度は29件の研究テーマについての研究課題を公募します。
 

(1) 人工知能活用のための安全性・柔軟性確保に関する基礎研究
(2) 人と人工知能との協働に関する基礎研究
(3) 多数の移動体の協調制御に関する基礎研究
(4) 生物模倣による効率的な移動体に関する基礎研究
(5) xRインタフェースに関する基礎研究
(6) 機械の知能と形態のコデザインに関する基礎研究
(7) 人工知能を用いたサイバー攻撃自動対処技術に関する基礎研究
(8) 意図的に組み込まれたぜい弱性に対するサイバー防護技術に関する基礎研究
(9) ソフトウェア耐タンパー技術に関する基礎研究
(10) 量子通信・量子暗号に関する基礎研究
(11) 固体レーザ材料に関する基礎研究
(12) 光の伝搬に関する基礎研究
(13) 電力貯蔵及び高速放電技術に関する基礎研究
(14) 革新的な航空機等の推進装置に関する基礎研究
(15) 革新的な船舶技術に関する基礎研究
(16) 革新的な水中通信、センシング及び電力伝送に関する基礎研究
(17) 優れた機械的特性を有する新たな材料探索に関する基礎研究
(18) 先進的な耐衝撃・衝撃緩和材料に関する基礎研究
(19) ナノ構造表面に関する基礎研究
(20) 接着・接合技術に関する基礎研究
(21) 自己修復材料に関する基礎研究
(22) 赤外線領域における新たな知見に関する基礎研究
(23) 先進的な演算デバイスに関する基礎研究
(24) 衛星に依存しない測位・航法に関する基礎研究
(25) 冷却技術に関する基礎研究
(26) 非接触手法による地中物質把握技術に関する基礎研究
(27) 磁気センサ技術に関する基礎研究
(28) 化学物質検知技術に関する基礎研究
(29) 新しい原理・アイディアを用いた画像記録・再生技術に関する基礎研究
 
各研究テーマの細部は、
募集に係る研究テーマについてはからご確認ください。
 
公募受付期間
 2019年3月22日(金)~ 2019年5月31日(金)12:00
 
応募方法等詳細は安全保障技術研究推進制度公募ページからご確認ください

 
安全保障技術研究推進制度成果の概要はこちらからご確認ください。
 
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【8】2019年度 ATI研究助成募集(5/13~6/20)
 
                公益財団法人新世代研究所
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【対象研究領域】
現在「ナノサイエンス」を統一テーマとし、ナノの領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学術的・融合的に研究する萌芽的研究、チャレンジングな研究、常識を覆す独創的研究を期待します。水和構造や生体単分子計測など、バイオナノサイエンスも対象とします。

 
【特徴】
当財団の研究支援事業は、専門領域や世代を超えた研究者同士による積極的かつ自由な交流が特徴です。採択者には研究助成金に加え、採択者同士・選考委員・研究者である理事等役員との交流の機会が提供されます。更に当財団の6つのナノサイエンス関係研究会、約100名の第一線の研究者との交流する機会もあります。
また多くの採択者が、数年後に文部科学大臣若手科学者賞を受賞しています。
(2018年度は6人、2019年度は3人が受賞)

 
【概要】
<資格>
  日本国内の大学・公的研究機関の研究者(大学院生、学生を除く)
  2019年9月30日時点で満35歳以下の方。
  国籍は問いませんが、助成期間中は主に国内での研究を継続する方。
<日程> 募集:毎年5月頃、 助成期間:毎年10月~翌年9月
<金額> 100万円/件、 5件/年
 
【募集期間】:2019年5月13日~6月20日(申請書提出期限)
 
2019年度 ATI研究助成テーマ募集要項
  
【問い合わせ先】
〒101-0063 東京都千田区神田淡路町1-23-5 淡路町龍名館ビル4階
公益財団法人新世代研究所
電話:03-3255-5922 ファックス:03-3255-5926
電子メール: ati-grant@sii.co.jp
担当:佐藤・青木

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【9】「技術研究助成」 募集(受付開始:4 月 22 日(月)締切:6 月 21 日(金))
 
                        公益財団法人 JFE21 世紀財団
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「鉄鋼技術研究」は鉄鋼に関係する技術研究のほぼすべてを含みます。
また現在の鉄鋼技術に関する研究のみならず、将来の鉄鋼技術の萌芽となりうる探索型のシーズ研究も大いに歓迎します。金属工学のみならず、鉄鋼関連技術として科学、物理、機械、計測、制御、分析、計算科学、数値解析などの分野からも積極的に応募できます。
  
「地球環境・地球温暖化防止技術研究」は、世界的課題として取り上げられている「地球温暖化防止」や「地球環境負荷低減」につながる研究を対象とします。
  
詳細は募集要項をご参照ください。基礎的段階からの要素技術の研究や全く新しい概念に基ずく技術提案なども歓迎いたします。

 
1.助成対象となる研究
 
【鉄鋼技術研究】:鉄鋼材料、製造プロセス、鉄鋼副産物を対象とする基礎/応用研究。計測・制御・
           分析・計算科学・数値解析等で鉄鋼を対象とする関連技術や生産技術の研究を含む。
 
【地球環境・地球温暖化防止技術研究】:地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を
                         対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究。
 
2.助成件数と助成金額  25 件(原則)(200 万円/件)
【 鉄鋼技術研究 】概ね 12~3 件
【 地球環境・地球温暖化防止技術研究】 概ね 12~3 件
 
その他、研究期間・応募資格・助成受領研究者の義務と条件等は下記をご覧ください。
 
財団 HP:http://www.jfe-21st-cf.or.jp/ 
  
 
受付開始:4 月 22 日(月)締切:6 月 21 日(金)
 
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【10】九州地域の工業系研究者の人材育成助成(2019年度後期)の募集(6/14締切)
 
                             一般財団法人 九州産業技術センター
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九州地域の産業技術の向上、振興を図るため、九州地域の大学及び工業高等専門学校の工学系、特に電力、エネルギー関係分野を専攻する若手教員、博士課程学生及び修士課程学生(ただし、博士課程への進学を希望する者)の留学、研究集会参加等に対する助成を行う。

 
(1)助成の種類、件数及び金額
………………………………………………………….
 留 学
 a.長期留学(1年以内)
   ア.留学先
     国外留学または国内留学とするが、国外留学を優先する。
   イ.件 数
     2件以内
   ウ.金 額
     (ア)国外留学  1件  350万円以内
     (イ)国内留学  1件  350万円以内
   
 b.短期留学(3か月または6か月)
   ア.留学先
      国外
   イ.件数
      3件以内
   ウ.金額
      (ア)6か月  1件  185万円以内
      (イ)3か月  1件  115万円以内
 
 国際研究集会参加(1週間程度)
  下記の内容で、前期、後期に分けて募集。
   ア.渡航先
     国外。ただし、学会等の国際研究集会参加に限る。
   イ.件 数
     10件程度
   ウ.金 額
     1件  35万円以内
 
 その他
  留学及び国際研究集会参加については、助成総額との関係で、必要に応じて、助成件数を増減
 するものとする。
 
(2)募集時期
…………………………………………………..
1.前期・・・8月から11月上旬
 ●次年度の留学および国際研究集会参加(翌年度の4~8月までに参加)
2.後期・・・4月から6月中旬
 ●国際研究集会参加(当年度の8~3月までに参加)
 
申込締切日:2019年6月14日(金)
 
2019年度(後期)人材育成助成の申込み要項、申込書、推薦書はこちらからダウンロードしてください。
 
【所在地・連絡先】一般財団法人 九州産業技術センター
〔代表・総務部〕
TEL 092-411-7391 / FAX 092-472-6609
〔技術振興部〕
TEL 092-411-7394 / FAX 092-472-6688
〒812-0013
福岡市博多区博多駅東2-13-24
 

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【11】輝く女性研究者賞・活躍推進賞募集(4/1~6/30)
 
      国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
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女性研究者の活躍を推進する取り組みの一環として、持続的な社会と未来に貢献する優れた研究等を行っている女性研究者及びその活躍を推進している機関を表彰する制度を創設します。
 なお、芦田基金(※)の協力により、副賞100万円の提供をいただきます。
 ※1994年に、デザイナーの故芦田淳氏が、青少年教育を目的として設立した基金。

 
選考の観点
以下の観点を踏まえて、総合的に判断します。
 
【輝く女性研究者賞】 (女性研究者)
・研究の実績
・取り組んでいる研究について、独創性・チャレンジ姿勢、将来性や課題解決への貢献
・研究以外の社会貢献等(人材育成・環境整備など)
・国際的な視野(海外での経験や海外研究機関との連携など)
 
【輝く女性研究者活躍推進賞】 (機関)
・他機関のモデルとなり得るか
・他機関との連携など、広がり
・取り組みの効果・成果

表彰対象
【輝く女性研究者賞】 (女性研究者)
原則 40 歳未満としますが、ライフイベント等による研究活動休止期間を勘案します。
また、科学技術に関連していれば研究分野は不問です。
【輝く女性研究者活躍推進賞】 (機関)
女性研究者の活躍推進に貢献する、他機関のモデルとなるような取り組みを行っている機関

応募
(1)方法
応募フォームに入力し、ご応募ください。
【輝く女性研究者賞】 (女性研究者) https://form.jst.go.jp/enquetes/awmrs
【輝く女性研究者活躍推進賞】 (機関) https://form.jst.go.jp/enquetes/aprorg
 
(2)要件
ⅰ)自薦・他薦とも可能です。他薦の場合は、女性研究者ご本人や候補機関のご了承を得た上で
ご応募いただくようお願いいたします。
ⅱ)女性研究者は、原則として2019年4月1日現在で40歳未満の方を対象としますが、ライフイベ
ント等により研究を休止した期間がある場合は、応募フォームの該当欄にその旨をご入力くだ
さい。
iii)機関は、企業、研究機関、学会、団体等のうち、原則として女性研究者が所属・加入している
機関が対象です。
 
(3)募集期間
2019年4月1日(月)~6月30日(日)
 
応募要項等詳細はこちらのダイバーシティ推進HPからご確認ください。
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問い合わせ先(事務局)
国立研究開発法人科学技術振興機構
経営企画部 ダイバーシティ推進室 (担当:藤井、松本)
E-mail: diversity[at]jst.go.jp([at]は@に置き換えてください)
 

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【12】第28回 ヘルスリサーチ研究に関する研究助成公募(6/30締切)
 
       公益財団法人ファイザーヘルスリサーチ振興財団
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ヘルスリサーチとは、一人ひとりのクオリティー・オブ・ライフ(QOL)の向上を目的として、自然科学(医学、薬学、健康科学等)や社会科学(法学、経済学、社会学等)の成果を基に、保健・医療の受け手の観点から、変化する社会の中で全ての人が最適なケアを享受できるための仕組みを研究し、社会に提言する問題解決型の学問です。
国内におけるヘルスリサーチ振興のために、下記のとおり研究助成案件を募集致します。
 
募集内容
A. 国際共同研究
上限300万円/件 8件程度
助成期間 2019年12月1日~2020年11月30日
共同研究:海外研究者を1名以上含めること
 
B.国内共同研究(年齢制限なし)
上限130万円/件 14件程度
助成期間:2019年12月1日~2020年11月30日
共同研究:同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない
 
C.国内共同研究(満39歳以下)
上限100万円/件 14件程度
助成期間:2019年12月1日~2020年11月30日
共同研究 ・同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない
・共同研究者はすべて満45歳以下とすること
 
募集期間】 2019年4月1日(月)~6月30日(日)(当日消印有効)
 
助成決定】 2019年10月下旬
 
応募方法等詳細についてはこちらからご確認ください
 
公益財団法人ファイザーヘルスリサーチ振興財団
TEL:03-5309-6712  FAX:03-5309-9882
E-mail:hr.zaidan@health-research.or.jp
 
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【13】SGHがん研究助成の募集(6/30締切)
 
                      公益財団法人SGH財団
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1.目 的
SGHがん研究助成は、がんの基礎及び臨床における優れた研究を対象とし、若
手研究者の育成を目的とする。
 
2.応募資格
日本の大学、研究機関、医療機関等において、がんに関する基礎研究または臨床
研究に携わる日本人研究者及び医療従事者、ならびに日本に定住する外国人研究者
及び医療従事者(個人またはグル-プ)。
ただし、2019 年 4 月 1 日現在満 45 歳未満とする。
 
3.助成金額と期間
(1) 金 額
1 件 100 万円(15 件)
(2) 期 間
1 年間(おおむね 2019 年 12 月から翌年 12 月まで)
 
4.応募方法
申請者は別紙「申請書」に必要事項を記入の上、正 1 部、副(コピ-)3 部を財
団事務局宛に送付し、申請の際には必ず下記書類を添付すること。
[添付書類]
所属する大学、研究機関、医療機関等の長の「推薦書」正 1 部、副(コピー)3 部
推薦者は、学長・学部長・研究科(所)長・センター長・病院長等の所属長とする。
申請書は、研究機関等に配布しており、本紙をコピー、または本財団ホームページ
http://www.sgh-foundation.or.jp)からダウンロードして使用すること。
 
5.応募締め切り
2019 年 6 月 30 日(消印有効)
 
詳細についてはこちらの財団ホームページよりご確認ください。
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問い合わせ先
公益財団法人SGH財団 事務局
〒600-8009
京都市下京区函谷鉾町 79 ヤサカ四条烏丸ビル 9 階
TEL 075-255-9310 / FAX 075-255-9311
e-mail info_cr@sgh-foundation.or.jp
 
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【14】食文化振興財団研究助成募集(6/1~7/10)
 
                公益財団法人 浦上食品・食文化振興財団
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本年度は、前年度に引き続き食品の生産・加工及び安全性等に関する研究を行っている大学
等の研究機関に対し、研究助成事業を行い、食品・食文化の研究促進に役立ちたいと考えてい
ます。
 
【研究課題】 ※申請書に(1)~(5)の分類番号を明記してください。(必須)
(1) 食品加工技術に関する研究
(2) 食品と健康に関する研究(=「香辛料」を研究材料にするものは(3)とすること。)
(3) 香辛料食品に関する研究(=「香辛料」を研究材料にするものすべてが該当します。)
(4) 食嗜好に関する研究
(5) 食品の安全性に関する研究

 
【交付要件】
(1) 申請課題について、他の機関から助成を重複して受けていないこと(除、科研費)。
(2) 研究内容については、創造的、先進的であり、その研究の成果が広く学術研究等に資すこ
とが期待できること。
(3) 助成金の交付により著しく研究の成果が得られるものであること。
(4) 助成金を必要とする研究の計画と費用の合理性があること。
(5) 本研究又は調査の結果は、当財団所定の様式による研究報告書にとりまとめ提出するとと
もに当財団の事業として公表することをご了承のこと。
(6) 当財団所定の様式による申請であること、申請書には助成を希望する研究課題、ねらい、
計画・手法、所要経費、研究体制等必要事項が明示されていること。

 
【研究助成額等】
(1) 研究助成額は 1 課題につき 300 万円を限度として、研究計画等を選考委員会において審査
のうえ当財団が決定します。

 
【研究期間】
令和元(2019)年 10 月から令和 2(2020)年 3 月までの間に研究を開始すること
研究期間は 12 ヶ月程度(必要に応じて 13~24 ヶ月についても採用することがあります。)
 
【申請手続き及び受付期間】
〔申請受付期間〕
令和元(2019)年 6 月 1 日から同年 7 月 10 日まで
〔申請手続き〕
当財団のホームページ研究助成申請用ページ申請フォームのに必要事項をご記入ください。
申請用のフォームは 5 月 20 日ごろに財団ホームページにアップする予定です。また、募集要領
並びに記載要領を逸脱したものについては申請を受理しない場合があります。
募集要項】→PDF形式で閲覧
 
【お問い合わせ先】
財団 HP のお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
 

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【15】「晝馬輝夫 光科学賞」(6/28必着)と「研究助成」(7/12必着)募集
 
          公益財団法人 光科学技術研究振興財団
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光科学および光科学技術の研究者を対象に
テーマに沿った研究を毎年募集し、その中から将来性ある研究を選んで研究資金を助成しています。
本年度の応募については、下記応募要項をご参照ください。
 
「晝馬輝夫 光科学賞」
 
【募集期間】 2019年4月1日(月)~2019年6月28日(金)必着
 
【授賞候補者の募集について】
「晝馬輝夫 光科学賞」では、推薦による授賞候補者の募集を行っています。
 
(推薦者の方々へ:以下の内容で2019年度の募集をいたしますのでご応募くださるようご案内いたします。)
 
【候補者の資格】
日本の光科学の基礎研究や光科学技術の発展に貢献する研究において、独自に独創的な研究業績をあげた研究者個人で、応募締切時点で45歳未満の方。
外国籍の場合は日本の大学等公的機関に5年以上在籍し、その間に対象となる研究成果の中核を形成された方。
学識経験者の推薦書によるものとする。
 
晝馬輝夫 光科学賞 募集要項等についてはこちらからをごらんください。

 
「研究助成」
 
【募集期間】 2019年4月1日(月)~2019年7月12日(金)必着
 
2019年度募集課題 【第1課題】光科学の未知領域の研究 ―とくに光の本質について―
量子概念の導入やレーザーの開発にみられるように、光の本質に関する研究は未知の学問領域の開拓や革新的な科学技術の展開に先導的な役割を果たしてきています。
こうした流れを加速するような光の性質、本質を探究する創造性豊かな研究を期待します。
 
【第2課題】細胞間あるいは分子間の情報伝達についての研究
一般的な化学伝達、電流伝達とは異なった、離れた細胞間または分子間の情報伝達モードの研究を求めます。
 
2019年度 研究助成事業募集要項等についてはこちらからご確認ください。
 
問合せ先
公益財団法人 光科学技術研究振興財団 事務局  TEL:053-454-0598 FAX:053-454-1929
 
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【16】戦略的研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始
 
                    国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部
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科学技術振興機構(JST)は、戦略的研究推進事業CRESTの2019年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案の募集を行うこととしました。
今般ANRが募集を開始いたしましたのでお知らせします。
 
「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」(研究総括:間瀬健二)
「Society5.0を支える革新的コンピューティング技術」(研究総括:坂井修一)
 
採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST-ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください。ANRの申請受付期間は2月14日から5月3日10時(フランス時間)までです。JSTの申請受付は通常のCREST提案募集期間に行います。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。CRESTへの応募の際に、ANRに提出された日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。
 
なお、この日仏共同提案募集は、国会における2019年度政府予算の成立を前提として行っています。
 
詳細については、以下のURLをご確認ください。
 
(CRESTの募集HP)
http://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRの募集HP)
http://www.anr.fr/crest-2019
 
●問合せ先:
 国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
 E-mail:rp-info@jst.go.jp 問合せは必ず左記メールアドレスにお願い致します。
 TEL:03-3512-3530(受付時間:10:00~12:00/13:00~17:00)
  ※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
[電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]
 
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【17】グラフィック文化に関する学術研究助成の募集(7月17日(必着))
 
                      公益財団法人DNP文化振興財団
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DNP文化振興財団では、わが国および世界のグラフィックデザイン、グラフィックアート文化の発展と、学術研究の振興に貢献することを目的に、人文社会科学、自然科学を問わず幅広い学問領域からグラフィックデザイン、グラフィックアートに関する研究テーマに対して助成を行います。
 
【募集テーマ】
A部門 :グラフィックデザイン、グラフィックアート全般をテーマとする学術研究
 
グラフィックデザイン、タイポグラフィ、印刷、版画、写真などのグラフィック文化に関係する幅広い学問領域の研究。 例えば、美術史、デザイン史、美学、芸術学、博物館学、美術教育学、比較文化論、画像工学、技法材料・保存科学、心理学、法学、経済学など。
 
B部門 :グラフィック文化に関するアーカイブをテーマとする研究
 
グラフィックデザイン、タイポグラフィ、印刷、版画、写真などのグラフィック文化に関係するアーカイブ構築に関わる研究、または既存のアーカイブが所蔵する史資料の調査・分析、あるいは整理分類手法やデータモデルの提案といったアーカイブ自体の基礎研究など。
 
【助成対象】 グラフィックデザイン、グラフィックアートに関する研究を行う研究者の個人またはグループ。
        (1)大学に在籍する研究者(教員または大学院生)
        (2)美術館学芸員
        (3)大学院修了以上の研究者で、大学教授または美術館館長の推薦のある者
        (4)その他、上記に準ずる者
 
【助成金額】 1件につき上限50万円/年
 
【助成期間】 2019年11月~2021年3月31日
         2020年11月~2022年3月31日(継続助成の場合。初年度に申請が必要)

 
詳細および申請方法はDNP文化振興財団の研究助成事業ページ募集要項・申請書より申請書をダウンロードし、封筒に「助成申請」と明記のうえ、当財団宛て郵送ください。メールやファックスでの申請は受け付けません。
 

【申請期間】 2019年5月1日~7月17日(必着)
 

  【18】熊本県リサイクル製品認証申請募集(5/20~7/19)
 
              熊本県環境生活部 環境局 循環社会推進課    
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【18】〔熊本県リサイクル製品認証制度とは〕
品質、安全性に関する一定の基準を満たすリサイクル製品を認証し、その利用を促進することによって、「資源の循環的な利用の促進」及び「廃棄物の減量化」を図るとともに、「県内リサイクル産業の育成・振興」を進めることで、「循環型社会の形成」に寄与することを目的とした制度であり、平成30年度から開始しています。
 
〔認証を受けると〕
県にて認証製品の周知、広報を行います。
  ・県庁ホームページへの掲載

  ・業界団体への周知

  ・認証製品のパンフレットを作成し、広報

  ・各種展示会等への出展費用の補助    など
 
〔認証の対象品目とは〕

平成31年(2019年)4月に「プラスチック製品」及び「廃石膏を使用した製品」の2品目を追加し、現在、認証対象の品目は以下の12種類としています。なお、対象品目及び認証基準については、必要に応じて、適時見直しを行っていきます。
 
〔申請の時期について〕
 申請受付期間

  令和元年(2019年)5月20日(月曜日)~7月19日(金曜日)

   ※土曜、日曜及び祝祭日を除く、午前8時30分から午後5時15分までです。

   ※待ち時間をなくすため、電話での日時の予約をお願いします。

   ※郵送での申請も可能です。電子メールによる申請は受け付けておりません。

   ※各種様式はこちらのページからダウンロードしてください。
 
 ※申請受付窓口

    熊本県環境生活部 環境局 循環社会推進課 資源循環推進班 (県庁新館5階)

     〒862-8570 熊本市中央区水前寺6丁目18番1号

      電話:096-333-2278 FAX:096-383-7680
 
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【19】情報通信技術の研究開発に係る提案の公募(7/5~8/7)new
 
                内閣府事業PRISM

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 総務省は、令和元年度に実施する内閣府事業PRISM(官民研究開発投資
拡大プログラム)の対象課題として、以下の研究開発課題に係る提案を
公募しますのでお知らせいたします。
 
    令和元年度 情報通信技術の研究開発に係る提案の公募
 -内閣府事業PRISM(官民研究開発投資拡大プログラム)対象課題-
 
1 公募期間
  2019年7月5日(金) から2019年8月7日(水) 12時まで
 
2 公募を行う研究開発課題及び実施予定額
【研究開発課題】
 「設計・製造におけるチップの脆弱性検知手法の研究開発」
  Ⅰ 回路情報を用いて不正回路を検知する技術
  Ⅱ 電子機器の外部から観測される情報を用いて不正動作を検知する技術
【実施予定額】 2.0億円
 
3 公募の概要
  詳細は、総務省報道資料をご覧ください。
 http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000281.html
 
4 公募説明会の開催
  参加希望の方は、各開催日の2営業日前の15時までに「5.連絡先」の
 電子メール宛に次の内容をご連絡ください。
(※大阪開催については、1営業日前の12時を締切りといたします。)。

・件名に【事前登録(東京、大阪、名古屋)】と記載。
・メール本文に、
 ①参加場所(○○)、②所属、③氏名、連絡先(E-mail及び電話番号)、
 ④ご希望の参加者数
 
(1)東京開催
  日時:2019年7月18日(木)15時00分から16時00分まで(予定)
場所:中央合同庁舎第2号館 低層棟1階 共用3会議室
     (東京都千代田区霞が関2-1-2)
http://www.soumu.go.jp/menu_sosiki/annai/map-1.html

(2)大阪開催
  日時:2019年7月16日(火)15時00分から16時00分まで(予定)
  場所:大阪合同庁舎第1号館 近畿総合通信局 4階会議室
     (大阪府大阪市中央区大手前1-5-44)
   http://www.soumu.go.jp/soutsu/kinki/intro/guide/accessmap/index.html
 
(3) 名古屋開催
  注)令和元年度SCOPE「ICT基礎・育成型研究開発プログラム」の
   研究開発課題の公募に係る説明会と同時開催
  日時:令和元年7月17日(水)14時00分から15時30まで(予定)
  場所:名古屋合同庁舎第3号館 東海総合通信局 5階テレビ会議室
     (名古屋市東区白壁1-15-1)
   http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/toukyoku/accessmap/index.html
 
5 連絡先
 ①総務省 国際戦略局 技術政策課(提案書の作成又は提出方法等について)
 電話:03-5253-5727
 ②総務省 サイバーセキュリティ統括官室(研究開発課題について)
  電話:03-5253-5749
メール(①②共通): ict-rd2019_atmark_soumu.go.jp
(送信の際は「_atmark_」を「@」に置き換えてください。)
 
6 注意事項
 ・会場の規模の関係上、参加希望者多数の場合は、原則としてご連絡を頂いた
 先着順にて御案内させていただきます。また、1社から複数名の参加を希望され
 た場合、会場の規模の関係上、参加者数につきまして調整させて頂く場合もあり
 ますので、あらかじめご了承ください。
 
※本件のお問い合わせについては、上記の連絡先の担当までお願いします。

 
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【20】未来2020(ビジネスピッチコンテスト)募集(8/25締切)
 

                    事業開発コンソーシアム・III(トリプルアイ)
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未来2020は異業種連携による事業開発コンソーシアム・III(トリプルアイ)が主催するインキュベーション・アクセラレーションプログラムです。 スタートアップや既存企業のカーブアウト(事業分離)、これから起業する挑戦者をサポートし、あらゆる企業・投資家等をつなぎあわせることで、皆様の成長とイノベーションを実現します。 未来2020では、アイデアや技術の事業化を目指す方のビジネスプランを募集します。 本プログラムにご参加いただいた皆様には、プログラム修了後も継続的な支援をご提供します。
 
プラン募集期間 2019年6月14日(金)~8月25日(日) 17:00
 
未来2020は、スタートアップ、起業家およびその予備軍の皆様に、以下の機会を提供いたします
 
1.専門家によるメンタリング(ビジネスプランの作成・事業開発に向けたアドバイザリー支援 等)の実施
 
2.IIIコンソーシアムメンバーやベンチャーキャピタル、その他関連する企業・団体等とのネットワーキング・マッチングの実施
 
3.大企業やベンチャーキャピタル等に向けたピッチや展示会、商談会の機会提供
 
4.現地アクセラレータの紹介等の海外進出支援
 
5.事業開発のための資金サポート III GAP GRANT “MIRAI”(総額1,000万円程度)の活用(優秀チームのみ、1件上限200万円を予定)
 
 

【応募資格】

下記のいずれかに当てはまる企業、チーム又は個人(会社設立の有無は問いません)

◆シード・アーリーステージにあるスタートアップ企業
◆資金調達ニーズにある企業(Pre-Funding, Seed Round A Round等を中心に)
◆企業における研究や新規事業のスピンアウトを考えている方、既にスピンアウトした方・企業
◆大学・研究機関等に在籍する研究員、大学院生、学部生であって、将来起業することを視野に入れている方
 
【スケジュール】
ビジネスプランの募集 2019年6月14日(金) ~ 8月25日(日) 17:00
 
未来2020説明会 2019年7月26日(金)
 
一次審査結果通知 2019年9月10日(火)
プログラム概要についてはこちらをごらんください。
 

募集要項<応募資格・募集テーマ・審査基準・応募方法>等につきましては未来2020公式サイト
よりご確認ください。
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【21】AGCリサーチコラボレーション制度 -公募型産学共同研究-の公募開始(1次締切9/30)

 
                      AGC株式会社
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当社が研究課題を提示し、公募審査方式により大学あるいは公的研究機関等との間で共同研究を実施します。当社は、共同研究により得られた成果の積極的な活用を図ります。制度運用16年目の本年度は、コラボレーション機会の更なる拡大を求め、募集と採択の形態を変更いたします。
 
【公募対象研究者】
国内の国公立私立大学、公的研究機関等に所属する研究者。複数の研究者の参加によるチーム研究の場合には、代表者から応募いただきます。
 
【研究費用と使途】
採択時に当社が研究機関に支払う研究費用は、「エントリーコラボ」(EC)は年間200万円以内、「ステップアップコラボ」(SC)は年間2千万円以内、最長3年間で総額6千万円以内を目安とします。
 
【公募対象となる研究主題】
 
A.材料  (1)強化ガラスおよび傾斜機能材料
       (2)ガラスおよびガラス複合材料
       (3)熱制御材料
       (4)Additive Manufacturing (AM)関連材料
       (Z)その他、画期的な物性を有する材料
 
B.表面  (1)表面形状制御技術
       (2)表面改質技術
       (3)表面計測・分析技術
       (Z)その他、表面・界面に関する画期的技術
         
C.ライフサイエンス  (1)遺伝治療用ウィルスベクター生産に関する技術
              (2)生体内の物質相互作用解析に関連す技術
              (Z)その他、ライフサイエンスに関連する技術
 
D.商品・応用技術(1)コンバーティング技術 
            (2)ガラス・セラミックスの加工技術 
            (3)デバイス技術 
            (4)生産技術・制御技術 
            (5)ガラス特有の美術デザインの応用・展開・実用化 
            (6)高靭性ガラス質材料の応用・展開 
            (7)フッ素コーティング材料の応用・展開  
            (Z)その他、当社シーズの応用に関連する技術 
 
Z.上記に当てはまらない技術
テーマ(課題)(補足説明、具体例)はこちらをご確認下さい。

 
【本年の応募/審査スケジュール予定】
第1次審査応募
(研究提案概要のWeb入力)期限 2019年9月30日
 
第1次審査結果の通知 2019年10月31日までの随時
 
第2次審査応募
(研究計画提案書提出)期限 2019年11月中旬
 
第2次審査結果の通知 2019年12月中旬
 
研究計画の調整ならびに共同研究契約の締結 2020年3月末日まで
共同研究の開始 2020年4月初旬目標
 
詳細等はリサーチコラボレーション制度ページをご確認ください

お問い合わせ
AGC株式会社AGCリサーチコラボレーション制度事務局

事務局メールアドレス:asahi-collaboration@agc.com
お問い合わせ
担当部署
 技術本部企画部 担当:桑名 保宏
〒100-8405千代田区丸の内1-5-1新丸の内ビル Tel.03-3218-5249
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【22】戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)の公募開始(7/10~10/11(17:00))
 
                      総務省
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 総務省は、情報通信技術分野の競争的資金である「戦略的情報通信研究開発
推進事業(SCOPE)」における「ICT基礎・育成型研究開発プログラム(3年枠)」
の令和元年度から新規に実施する研究開発課題を以下のとおり公募します。
 
1 公募期間
  令和元年7月10日(水)から同年10月11日(金)17:00まで
 
2 公募を実施するプログラム
  研究開発課題を公募するプログラムは、ICT基礎・育成型研究開発(3年枠)
 です。
  プログラムの概要等は、以下のURLを御参照ください。なお。採択件数は、
 15件程度を予定しています。
  http://www.soumu.go.jp/main_content/000631933.pdf
 
3 応募方法
(1)提案要領を御確認の上、提案書作成要領に従って提案書を作成してください。
  提案要領及び提案書作成要領は、以下のURLを御参照ください。
  http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/scope/data.html#entry

 
(2)提案は、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)を用いた電子申請としてく
  ださい。
   本システムは、以下のURLから利用できます。
   http://www.e-rad.go.jp/

   併せて、提案要領で指定する提案書の一部様式(様式1)を、所在地を管轄
  する総合通信局等へ電子メールで御提出ください。
   各総合通信局等の連絡先は、以下のURLを御参照ください。
   
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/scope/question/question.html
 
4 公募の概要
  詳細は、総務省報道資料をご覧ください。
  http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000282.html

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【23】大日本住友製薬(株)PRISM現在募集中
                    
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大日本住友製薬では、2017年度よりPRISMの新たな活動として「研究開発シーズ募集型」PRISMを実施しています。本取組は、皆さまが研究開発を進めている医薬候補品を弊社と提携(ライセンシングや共同研究開発など)することによって、革新的な医薬品創出の早期実現を目指すプログラムです。
 
PRISMは創薬ニーズと各大学の研究者の研究シーズ或いはアイデアをマッチングさせることにより創薬を加速させることを目的としており、毎年弊社の創薬ニーズを開示しそれに対する研究シーズやアイデアを募集しています。
 

募集期間:現在募集しています。ただし、提携が決まった場合などは予告なく、募集を終了させていただきます。
 
詳細は【研究開発シーズ募集型/募集要項】のページからご確認ください。
 
研究開発シーズ募集型/応募は「応募フォーム」よりご応募ください。

 
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【24】「2019年 花王・みんなの森づくり活動助成」への募集開始)(8/1~10/14)

 
                      公益財団法人都市緑化機構総務省【花王株式会社との共催】

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本助成は、次の世代の子どもたちに緑豊かな環境を継承することを目的に、市民による緑を守り育てる活動を支援するものとして2000年から実施しています。
 
緑や自然との触れ合いは、子どもたちの豊かな心を育み、人々に安らぎを与えてくれます。より良い環境を引き継いでいくためには、緑豊かな環境づくりと、それを育む人づくり、そしてなにより取組を継続していくことが大切であると考えます。
 
本助成では、持続可能な森づくり活動、緑を守り育てる人づくり活動、花と緑のコミュニティづくり活動、植生回復等生物多様性に資する活動等、身近な緑を守り育てる様々な活動に取組むNPOや市民活動団体を2年間に渡り支援いたします。
 
尚、本プログラムでの助成は2019年募集で終了となります。これまでの成果をとりまとめ、広く発信していくとともに、今後のよりよい環境や社会づくりに活かしてまいります。
 
身近な緑を守り育てる活動、身近な緑の大切さを次世代に伝える活動に要する費用として、2年間、各年50万円を上限に助成します。
 
【応募資格】
身近な緑を守り育てる活動、身近な緑の大切さを次世代に伝える活動に取組んでいる団体
任意の市民団体、NPO、町内会・自治会、学校などを 対象とします。
公共団体や営利を目的とした団体は対象に含みません。
指定管理業務を担っているNPOの場合、指定管理業務の内容は助成申請できません。

 
募集・応募概要
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【25】2019年度 第27回研究助成テーマ募集の公募開始(8/26~10/28)

 
                      一般財団法人 熱・電気エネルギー技術財団
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本年も昨年同様、Ⅰ通常募集に加えてⅡ特別募集を行なう事といたしました。
なお、募集要項に書かれている研究助成分野に関するAI及びIoTについても募集の対象といたします。
皆様のご応募をお待ちしております。
 
2019 年度第 27 回研究助成テーマ募集
 
Ⅰ通常募集(100 万円×10 名、総額 1000 万円)
 
・対象分野:
①新水素エネルギー技術(常温核融合、凝集系核科学及びそれらから派生した技術)
②熱電変換素子技術
③熱エネルギー貯蔵技術
④熱・電気エネルギーに関するシステム技術
 
Ⅱ特別募集(300 万円×2 名、総額 600 万円)
 
・対象分野:一般募集に同じ
 
・募集期間:2019 年 8 月 26 日~2019 年 10 月 28 日
・決定時期:2019 年 12 月 12 日(助成対象者目録贈呈式あり)
 
Ⅰ通常募集、Ⅱ特別募集の募集要項は
こちらからご確認ください。
 
・問い合わせ先:一般財団法人熱・電気エネルギー技術財団 事務局 五十嵐
TEL:03-3503-7722 FAX:03-3503-7799
e-mail:info@teet.or.jp
http://www.teet.or.jp/
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【26】(一社)日本建設機械施工協会第 13 回 研究開発助成 (締め切り10/31)new

 
                     (一社)日本建設機械施工協会(以下「JCMA」という)
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(一社)日本建設機械施工協会は、第 13 回 研究開発助成 対象者を下記のとおり公募します。
詳細は、募集要綱を参照して下さい。
 
1.実施スケジュール
(1) 公募期限は、令和元年 10 月 31 日までです。
(2) 助成対象者の決定は、令和2年1月下旬頃の予定です。
(3) 助成期間は、助成決定年度の年度末から令和3年3月 31 日までです。
(4) 研究成果報告書を、令和3年6月 30 日までに提出して頂きます。
(5) 研究成果を、JCMA へ論文として投稿して頂き、「令和 3 年度 建設施工と建設機械
シンポジウム(例年 11 月中旬~12 月上旬開催)」での積極的発表をお願い致します。
 
2.研究開発助成の対象
建設機械又は建設施工(施工に伴う調査を含む)に関する技術開発若しくは研究であっ
て、以下のいずれかをその目的として、新規性・必要性・発展性が高いと判断されるもの
を助成の対象とします。
①施工の合理化、生産性向上
②施工の品質管理
③建設工事における安全対策
④建設工事における環境保全
⑤災害からの復旧及び防災
⑥社会資本の維持管理・保全技術の向上又は合理化
⑦その他建設機械又は建設施工に関する技術等の向上と普及
助成件数は、1~2件を予定しております。
(審査の結果、助成対象となるテーマがない場合もあります)
 
3.研究開発助成の金額及び期間
①金額:1件当たり200万円以内
②期間:1年間(令和2年3月末から令和3年3月末)
複数年に渡る同一の研究テーマは助成を2回受けることが可能です。
但し、二期続けて助成を受けたい場合であっても二期目は新たに申請を行う必
要があり、かつ、一期目の中間報告書を提出し審査を受ける必要があります。
 
詳細は募集要綱「Ⅱ 3.研究開発助成の方法、額及び期間」を参照して下さい。
 
4.研究開発助成の対象者
JCMA より研究開発助成を受けることができる方(以下「助成対象者」という)は、原則と
して以下のとおりです。
① 大学、高等専門学校及びこれらの附属機関に属する研究・開発者及びグループ
② 法人格を有する民間企業等の研究・開発者及び研究・開発グループ
 

お問い合わせ
〒105-0011 東京都港区芝公園3-5-8 機械振興会館 2 階
(一社)日本建設機械施工協会 研究開発助成事務局 担当:梶田
TEL:03-3433-1501 FAX:03-3432-0289
 
ホームページ(募集要綱・様式のダウンロード)はこちらから
https://jcmanet.or.jp/
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【27】長瀬科学技術振興財団 2020年度 研究助成募集開始(9/1~11/1)

 
                      公益財団法人長瀬科学技術振興財団
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1.研究助成対象
有機化学 [材料化学を含む] (O)及び 生化学(B)、並びに関連分野における研究
 
2.助成対象期間
2020年4月から2021年3月末まで
 
3.助成金額及び件数
研究助成金    1件 250万円    20件程度
※ 応募者が所属する機関の間接経費、一般管理費(オーバーヘッド)は、助成の対象になりません。
 
4.応募資格
(1) 日本の大学・研究所等に勤務し、主体的に研究を進めている常勤の研究者(所属機関長の承諾が必要です)
(2) 当財団に結果の報告書提出が可能な方。
(3) 過去10年間に当財団から研究助成を受けていない方。
 
5.応募期間
2019年9月1日より2019年11月1日(23:59:59まで)
 
6.応募手順
当財団ホームページの助成金事業にある、WEB応募ページから応募してください。
 
募集詳細、【研究テーマのキーワード】等はこちらのページをご覧ください。
 
問合せ先
公益財団法人 長瀬科学技術振興財団
(https://www.nagase-f.or.jp/)
〒550-8668 大阪市西区新町1-1-17
TEL: 06-6535-2117   FAX: 06-6535-2160
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