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お知らせ一覧

※公募案内について(17件)5/17更新

【1】2019年度 ATI研究助成募集(5/13~6/20)new
【2】『やずや食と健康研究所』助成研究募集(7/1~8/1)
【3】第28回 ヘルスリサーチ研究に関する研究助成公募(6/30締切)
【4】「晝馬輝夫 光科学賞」(6/28必着)と「研究助成」(7/12必着)募集
【5】輝く女性研究者賞・活躍推進賞募集(4/1~6/30)
【6】第31回(2019年度)SGHがん研究助成の募集(6/30締切)
【7】第4回熊本テックプラングランプリ募集(5/31締切)
【8】2019年度「先進ゲノム支援」支援課題公募のお知らせ(4/22~5/21)
【9】グラフィック文化に関する学術研究助成の募集(7/17(水)(必着))
【10】九州地域の工業系研究者の人材育成助成(2019年度後期)の募集(6/14(金)締切)
【11】2019 年度「技術研究助成」 募集(受付開始:4 月 22 日(月)締切:6 月 21 日(金))
【12】「平成31年度福岡県ものづくり中小企業新製品開発支援補助金」募集(5/31日(金)12時必着)
【13】大日本住友製薬(株)PRISM 募集受付中
【14】平成31年度「戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)」公募 (公募期間 1/28~4/24)
【15】戦略的研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施するフランスANRが募集を開始
【16】研究者海外派遣助成(5/31(金)締切)
【17】小林製薬株式会社ー高齢者のQOL改善に役立つ 機能性食品素材募集(5/31迄)
 
各種団体の補助金等募集に関する情報検索は下記のページもご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)
 

 
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2018年度 公募終了一覧 
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【1】2019年度 ATI研究助成募集(5/13~6/20)new
 
                公益財団法人新世代研究所
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【対象研究領域】
現在「ナノサイエンス」を統一テーマとし、ナノの領域の微細な材料やデバイス、加工プロセスを学術的・融合的に研究する萌芽的研究、チャレンジングな研究、常識を覆す独創的研究を期待します。水和構造や生体単分子計測など、バイオナノサイエンスも対象とします。

 
【特徴】
当財団の研究支援事業は、専門領域や世代を超えた研究者同士による積極的かつ自由な交流が特徴です。採択者には研究助成金に加え、採択者同士・選考委員・研究者である理事等役員との交流の機会が提供されます。更に当財団の6つのナノサイエンス関係研究会、約100名の第一線の研究者との交流する機会もあります。
また多くの採択者が、数年後に文部科学大臣若手科学者賞を受賞しています。
(2018年度は6人、2019年度は3人が受賞)

 
【概要】
<資格>
  日本国内の大学・公的研究機関の研究者(大学院生、学生を除く)
  2019年9月30日時点で満35歳以下の方。
  国籍は問いませんが、助成期間中は主に国内での研究を継続する方。
<日程> 募集:毎年5月頃、 助成期間:毎年10月~翌年9月
<金額> 100万円/件、 5件/年
 
【募集期間】:2019年5月13日~6月20日(申請書提出期限)
 
2019年度 ATI研究助成テーマ募集要項
  
【問い合わせ先】
〒101-0063 東京都千田区神田淡路町1-23-5 淡路町龍名館ビル4階
公益財団法人新世代研究所
電話:03-3255-5922 ファックス:03-3255-5926
電子メール: ati-grant@sii.co.jp
担当:佐藤・青木
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【2】『やずや食と健康研究所』助成研究募集(7/1~8/1)new

 
                やずや食と健康研究所
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研究を通して「食べること・生きること」の意味をより明確にし、健やかな体づくり・心づくりに貢献していきたいと考えています。
「食品・食物・食生活習慣と健康」に関する研究、及び、社会的活動に対し最大100万円の助成をしてます。
 
【募集期間】2019年7月1日(月)~8月1日(木)(17時必着締切)
※本期間中を、研究計画調書の受付期間とする。
【研究テーマ】 大テーマ:「食と健康」
         小テーマ:①「食の安全」 ②「食と予防医療」 ③「食と運動」 ④「食と生活」 ⑤「食と社会」       
                ⑥「食と食育」 ⑦「食と文化」 ⑧「食と健康にかかわる歴史」 ⑨「その他」
 
さまざまな食品・食物・食生活習慣と健康とのかかわりに焦点を当てた研究を募集する。
物質研究(食品中の特定物質など)ではなく、食べ物を食べている人々やその生活に焦点を当てた研究で、実際の生活の中で食品・食物・食生活と健康との関係を明らかにする「ヒトを対象とした研究」が望ましい。分子生物学的・化学的テーマを主とする研究に関しては、対象外とする。
期待できる成果のみならず、独創性および熱意のある萌芽的研究を主に評価し、助成対象を決定する。
 
※応募方法その他詳細については、助成研究募集要項(2019年度)よりご確認の上ご応募ください。
 
研究計画調書(応募用紙)の書き方・ポイントもご覧下さい。
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【3】第28回 ヘルスリサーチ研究に関する研究助成公募(6/30締切)new
 
       公益財団法人ファイザーヘルスリサーチ振興財団
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ヘルスリサーチとは、一人ひとりのクオリティー・オブ・ライフ(QOL)の向上を目的として、自然科学(医学、薬学、健康科学等)や社会科学(法学、経済学、社会学等)の成果を基に、保健・医療の受け手の観点から、変化する社会の中で全ての人が最適なケアを享受できるための仕組みを研究し、社会に提言する問題解決型の学問です。
国内におけるヘルスリサーチ振興のために、下記のとおり研究助成案件を募集致します。
 
募集内容
A. 国際共同研究
上限300万円/件 8件程度
助成期間 2019年12月1日~2020年11月30日
共同研究:海外研究者を1名以上含めること
 
B.国内共同研究(年齢制限なし)
上限130万円/件 14件程度
助成期間:2019年12月1日~2020年11月30日
共同研究:同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない
 
C.国内共同研究(満39歳以下)
上限100万円/件 14件程度
助成期間:2019年12月1日~2020年11月30日
共同研究 ・同一教室内研究者のみとの共同研究は対象としない
・共同研究者はすべて満45歳以下とすること
 
募集期間】 2019年4月1日(月)~6月30日(日)(当日消印有効)
 
助成決定】 2019年10月下旬
 
応募方法等詳細についてはこちらからご確認ください
 
公益財団法人ファイザーヘルスリサーチ振興財団
TEL:03-5309-6712  FAX:03-5309-9882
E-mail:hr.zaidan@health-research.or.jp
 
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【4】「晝馬輝夫 光科学賞」(6/28必着)と「研究助成」(7/12必着)募集new
 
          公益財団法人 光科学技術研究振興財団
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光科学および光科学技術の研究者を対象に
テーマに沿った研究を毎年募集し、その中から将来性ある研究を選んで研究資金を助成しています。
本年度の応募については、下記応募要項をご参照ください。
 
「晝馬輝夫 光科学賞」
 
【募集期間】 2019年4月1日(月)~2019年6月28日(金)必着
 
【授賞候補者の募集について】
「晝馬輝夫 光科学賞」では、推薦による授賞候補者の募集を行っています。
 
(推薦者の方々へ:以下の内容で2019年度の募集をいたしますのでご応募くださるようご案内いたします。)
 
【候補者の資格】
日本の光科学の基礎研究や光科学技術の発展に貢献する研究において、独自に独創的な研究業績をあげた研究者個人で、応募締切時点で45歳未満の方。
外国籍の場合は日本の大学等公的機関に5年以上在籍し、その間に対象となる研究成果の中核を形成された方。
学識経験者の推薦書によるものとする。
 
晝馬輝夫 光科学賞 募集要項等についてはこちらからをごらんください。

 
「研究助成」
 
【募集期間】 2019年4月1日(月)~2019年7月12日(金)必着
 
2019年度募集課題 【第1課題】光科学の未知領域の研究 ―とくに光の本質について―
量子概念の導入やレーザーの開発にみられるように、光の本質に関する研究は未知の学問領域の開拓や革新的な科学技術の展開に先導的な役割を果たしてきています。
こうした流れを加速するような光の性質、本質を探究する創造性豊かな研究を期待します。
 
【第2課題】細胞間あるいは分子間の情報伝達についての研究
一般的な化学伝達、電流伝達とは異なった、離れた細胞間または分子間の情報伝達モードの研究を求めます。
 
2019年度 研究助成事業募集要項等についてはこちらからご確認ください。
 
問合せ先
公益財団法人 光科学技術研究振興財団 事務局  TEL:053-454-0598 FAX:053-454-1929
 
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【5】輝く女性研究者賞・活躍推進賞募集(4/1~6/30)
 
      国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
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女性研究者の活躍を推進する取り組みの一環として、持続的な社会と未来に貢献する優れた研究等を行っている女性研究者及びその活躍を推進している機関を表彰する制度を創設します。
 なお、芦田基金(※)の協力により、副賞100万円の提供をいただきます。
 ※1994年に、デザイナーの故芦田淳氏が、青少年教育を目的として設立した基金。

 
選考の観点
以下の観点を踏まえて、総合的に判断します。
 
【輝く女性研究者賞】 (女性研究者)
・研究の実績
・取り組んでいる研究について、独創性・チャレンジ姿勢、将来性や課題解決への貢献
・研究以外の社会貢献等(人材育成・環境整備など)
・国際的な視野(海外での経験や海外研究機関との連携など)
 
【輝く女性研究者活躍推進賞】 (機関)
・他機関のモデルとなり得るか
・他機関との連携など、広がり
・取り組みの効果・成果

表彰対象
【輝く女性研究者賞】 (女性研究者)
原則 40 歳未満としますが、ライフイベント等による研究活動休止期間を勘案します。
また、科学技術に関連していれば研究分野は不問です。
【輝く女性研究者活躍推進賞】 (機関)
女性研究者の活躍推進に貢献する、他機関のモデルとなるような取り組みを行っている機関

応募
(1)方法
応募フォームに入力し、ご応募ください。
【輝く女性研究者賞】 (女性研究者) https://form.jst.go.jp/enquetes/awmrs
【輝く女性研究者活躍推進賞】 (機関) https://form.jst.go.jp/enquetes/aprorg
 
(2)要件
ⅰ)自薦・他薦とも可能です。他薦の場合は、女性研究者ご本人や候補機関のご了承を得た上で
ご応募いただくようお願いいたします。
ⅱ)女性研究者は、原則として2019年4月1日現在で40歳未満の方を対象としますが、ライフイベ
ント等により研究を休止した期間がある場合は、応募フォームの該当欄にその旨をご入力くだ
さい。
iii)機関は、企業、研究機関、学会、団体等のうち、原則として女性研究者が所属・加入している
機関が対象です。
 
(3)募集期間
2019年4月1日(月)~6月30日(日)
 
応募要項等詳細はこちらのダイバーシティ推進HPからご確認ください。
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問い合わせ先(事務局)
国立研究開発法人科学技術振興機構
経営企画部 ダイバーシティ推進室 (担当:藤井、松本)
E-mail: diversity[at]jst.go.jp([at]は@に置き換えてください)
 
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【6】第31回(2019年度)SGHがん研究助成の募集(6/30締切)
 
                      公益財団法人SGH財団
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1.目 的
SGHがん研究助成は、がんの基礎及び臨床における優れた研究を対象とし、若
手研究者の育成を目的とする。
 
2.応募資格
日本の大学、研究機関、医療機関等において、がんに関する基礎研究または臨床
研究に携わる日本人研究者及び医療従事者、ならびに日本に定住する外国人研究者
及び医療従事者(個人またはグル-プ)。
ただし、2019 年 4 月 1 日現在満 45 歳未満とする。
 
3.助成金額と期間
(1) 金 額
1 件 100 万円(15 件)
(2) 期 間
1 年間(おおむね 2019 年 12 月から翌年 12 月まで)
 
4.応募方法
申請者は別紙「申請書」に必要事項を記入の上、正 1 部、副(コピ-)3 部を財
団事務局宛に送付し、申請の際には必ず下記書類を添付すること。
[添付書類]
所属する大学、研究機関、医療機関等の長の「推薦書」正 1 部、副(コピー)3 部
推薦者は、学長・学部長・研究科(所)長・センター長・病院長等の所属長とする。
申請書は、研究機関等に配布しており、本紙をコピー、または本財団ホームページ
http://www.sgh-foundation.or.jp)からダウンロードして使用すること。
 
5.応募締め切り
2019 年 6 月 30 日(消印有効)
 
詳細についてはこちらの財団ホームページよりご確認ください。
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問い合わせ先
公益財団法人SGH財団 事務局
〒600-8009
京都市下京区函谷鉾町 79 ヤサカ四条烏丸ビル 9 階
TEL 075-255-9310 / FAX 075-255-9311
e-mail info_cr@sgh-foundation.or.jp
 
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【7】第4回熊本テックプラングランプリ募集(5/31締切)
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TECH PLANTER(熊本テックプランター)は、熊本県・株式会社肥後銀行・国立大学法人熊本大学・一般社団法人熊本県工業連合会・株式会社リバネスの5者が組織する「熊本県次世代ベンチャー創出支援コンソーシアム」によって運営しています。
 

2019年度熊本テックプランターへのエントリーを開始いたしました。

アグリ・バイオ等の自然共生型産業などの創出に向けて、次世代技術と情熱をもって熊本から世界を変えようとするチームはぜひご参加ください。
 

2019年度 熊本テックプランターウェブサイト:https://techplanter.com/kumamoto2019/
エントリーはこちらから:https://id.lne.st/pre_regist?s=tp

エントリー締切:5月31日(金) 
 
<対象>
リアルテック領域(ものづくり、ロボティクス、モビリティ、IoT、人工知能、素材、バイオ、医療、ヘルスケア、食、農業、海洋開発、資源、環境、エネルギーなど)の技術シーズをもとに世界を変えたい、世の中をよくしたいという構想を持ち、創業あるいは新事業展開の意志がある方
※個人、チームどちらでの参加もOK。法人に設立前もOK。既に法人になっている場合でも設立年数の制限なし。
 
<応募方法>
ウェブサイト(https://id.lne.st/pre_regist?s=tp)にてメンバー登録のうえ、webフォームへの記入を行なって応募してください。
 
<審査基準>
熊本県次世代ベンチャー創出支援コンソーシアムおよびパートナー企業によって構成される審査員により、以下の各項目により審査します。
 
1. 新規性 2. 実現可能性 3. 世界を変えそうか 4. パッション
 
<表彰>
最優秀賞…1件

企業賞 …Coming Soon
 
<主催>
熊本県次世代ベンチャー創出支援コンソーシアム

 

【説明会について】
 
2019年度熊本テックプランターのエントリーに向けて、説明会を開催いたします。

説明会情報は実施が決まり次第随時更新してまいりますので、ご確認ください。

説明会の申し込みはこちらから:https://forms.gle/QMYaYexa1TorYQRR8
 
<募集中の説明会>

・2019年4月17日(水)16:30-17:30 
 @熊本大学黒髪南キャンパス インキュベーションラボラトリー1階 リエゾン会議室
・2019年5月9日(木)17:30-18:30 
 @熊本大学大江キャンパス 薬学部講義棟1階 第一講義室
 
皆様のご参加をお待ちしております。
 
熊本テックプランターキックオフ・イベント
 
 4月20日(土)には、「熊本テックプランターキックオフ」イベントを開催します。
 
・場所:肥後銀行 熊本駅前支店 2階セミナールーム(住所:熊本市西区春日1-14-1)
・時間:13:00~15:45(交流会:15:45~17:15)
・参加費:無料(交流会:プレゼンター無料、聴講者1,000円(学生聴講者は無料))
 
現在、プレゼンターと聴講者を募集中です。 以下をご覧の上、お気軽にご参加下さい。
 
◇詳細内容・参加申し込み: <https://kumamoto-techplanter.com/news/2019_kickoff/>
 
※以上、研究成果の事業化や、社内ベンチャー・第二創業、経営革新を検討されている方は、
是非ご参加下さい。 見学でのご参加も受け付けています。

 

【本件に関するお問い合わせ】

熊本県次世代ベンチャー創出支援コンソーシアム事務局
熊本県内:株式会社リバネス自然共生型産業研究所(担当:戸金)
〒860-0862 熊本県熊本市中央区黒髪2-39-1 熊本大学くまもと地方産業創生センターベンチャー支援室
TEL:050-1745-9826 MAIL:LD@lnest.jp
 
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【8】2019年度「先進ゲノム支援」支援課題公募のお知らせ(4/22~5/21)

      情報・システム研究機構 国立遺伝学研究所
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 ゲノム科学においては、DNAシーケンシング技術のみならず、最先端技術を駆使した新たな解析手法が進展しています。ヒトや動物、植物から微生物に至る様々な生物種を対象とするライフサイエンス研究においては、これら技術を活用することが必須になっています。先進ゲノム支援では、最先端のゲノム解析及び情報解析技術を開発・整備し、多様な科研費課題に提供して支援することにより、我が国のゲノム科学ひいては生命科学のピーク作りとすそ野拡大を進めることを使命としています。本公募はそのような支援に相応しい科研費課題を募るものです。
 
2019年度の「先進ゲノム支援」支援課題の申請受付を以下の日程で行います。
公募受付期間は、4月22日(月) ~ 5月21日(火) 正午です。
審査委員会で支援候補に選定された課題に関しては、2019年7月上旬(予定)にヒアリングを実施しますので、予め日程の確保をお願い致します。
 
公募についての詳細は以下のURLをご覧ください。
2019年度公募要項
・2019年度支援申請書・倫理関連書類チェックシートは上記2019年度公募要項ページからダウンロードしてください。
公募に関するFAQ
 
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【9】グラフィック文化に関する学術研究助成の募集(7月17日(必着))
               公益財団法人DNP文化振興財団
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DNP文化振興財団では、わが国および世界のグラフィックデザイン、グラフィックアート文化の発展と、学術研究の振興に貢献することを目的に、人文社会科学、自然科学を問わず幅広い学問領域からグラフィックデザイン、グラフィックアートに関する研究テーマに対して助成を行います。
 
【募集テーマ】
A部門 :グラフィックデザイン、グラフィックアート全般をテーマとする学術研究
 
グラフィックデザイン、タイポグラフィ、印刷、版画、写真などのグラフィック文化に関係する幅広い学問領域の研究。 例えば、美術史、デザイン史、美学、芸術学、博物館学、美術教育学、比較文化論、画像工学、技法材料・保存科学、心理学、法学、経済学など。
 
B部門 :グラフィック文化に関するアーカイブをテーマとする研究
 
グラフィックデザイン、タイポグラフィ、印刷、版画、写真などのグラフィック文化に関係するアーカイブ構築に関わる研究、または既存のアーカイブが所蔵する史資料の調査・分析、あるいは整理分類手法やデータモデルの提案といったアーカイブ自体の基礎研究など。
 
【助成対象】 グラフィックデザイン、グラフィックアートに関する研究を行う研究者の個人またはグループ。
        (1)大学に在籍する研究者(教員または大学院生)
        (2)美術館学芸員
        (3)大学院修了以上の研究者で、大学教授または美術館館長の推薦のある者
        (4)その他、上記に準ずる者
 
【助成金額】 1件につき上限50万円/年
 
【助成期間】 2019年11月~2021年3月31日
         2020年11月~2022年3月31日(継続助成の場合。初年度に申請が必要)

 
詳細および申請方法はDNP文化振興財団の研究助成事業ページ募集要項・申請書より申請書をダウンロードし、封筒に「助成申請」と明記のうえ、当財団宛て郵送ください。メールやファックスでの申請は受け付けません。
 

【申請期間】 2019年5月1日~7月17日(必着)
 
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【10】九州地域の工業系研究者の人材育成助成(2019年度後期)の募集(6/14締切)

               一般財団法人 九州産業技術センター
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九州地域の産業技術の向上、振興を図るため、九州地域の大学及び工業高等専門学校の工学系、特に電力、エネルギー関係分野を専攻する若手教員、博士課程学生及び修士課程学生(ただし、博士課程への進学を希望する者)の留学、研究集会参加等に対する助成を行う。

 
(1)助成の種類、件数及び金額
………………………………………………………….
 留 学
 a.長期留学(1年以内)
   ア.留学先
     国外留学または国内留学とするが、国外留学を優先する。
   イ.件 数
     2件以内
   ウ.金 額
     (ア)国外留学  1件  350万円以内
     (イ)国内留学  1件  350万円以内
   
 b.短期留学(3か月または6か月)
   ア.留学先
      国外
   イ.件数
      3件以内
   ウ.金額
      (ア)6か月  1件  185万円以内
      (イ)3か月  1件  115万円以内
 
 国際研究集会参加(1週間程度)
  下記の内容で、前期、後期に分けて募集。
   ア.渡航先
     国外。ただし、学会等の国際研究集会参加に限る。
   イ.件 数
     10件程度
   ウ.金 額
     1件  35万円以内
 
 その他
  留学及び国際研究集会参加については、助成総額との関係で、必要に応じて、助成件数を増減
 するものとする。
 
(2)募集時期
…………………………………………………..
1.前期・・・8月から11月上旬
 ●次年度の留学および国際研究集会参加(翌年度の4~8月までに参加)
2.後期・・・4月から6月中旬
 ●国際研究集会参加(当年度の8~3月までに参加)
 
申込締切日:2019年6月14日(金)
 
2019年度(後期)人材育成助成の申込み要項、申込書、推薦書はこちらからダウンロードしてください。
 
【所在地・連絡先】一般財団法人 九州産業技術センター
〔代表・総務部〕
TEL 092-411-7391 / FAX 092-472-6609
〔技術振興部〕
TEL 092-411-7394 / FAX 092-472-6688
〒812-0013
福岡市博多区博多駅東2-13-24
 
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【11】2019 年度「技術研究助成」 募集(受付開始:4 月 22 日(月)締切:6 月 21 日(金))
   
                     公益財団法人 JFE21 世紀財団
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「鉄鋼技術研究」は鉄鋼に関係する技術研究のほぼすべてを含みます。
また現在の鉄鋼技術に関する研究のみならず、将来の鉄鋼技術の萌芽となりうる探索型のシーズ研究も大いに歓迎します。金属工学のみならず、鉄鋼関連技術として科学、物理、機械、計測、制御、分析、計算科学、数値解析などの分野からも積極的に応募できます。
  
「地球環境・地球温暖化防止技術研究」は、世界的課題として取り上げられている「地球温暖化防止」や「地球環境負荷低減」につながる研究を対象とします。
  
詳細は募集要項をご参照ください。基礎的段階からの要素技術の研究や全く新しい概念に基ずく技術提案なども歓迎いたします。

 
1.助成対象となる研究
 
【鉄鋼技術研究】:鉄鋼材料、製造プロセス、鉄鋼副産物を対象とする基礎/応用研究。計測・制御・
           分析・計算科学・数値解析等で鉄鋼を対象とする関連技術や生産技術の研究を含む。
 
【地球環境・地球温暖化防止技術研究】:地球環境保全と地球温暖化防止を目的とした技術開発を
                         対象とするエンジニアリング(工学)に関係する基礎、応用技術の研究。
 
2.助成件数と助成金額  25 件(原則)(200 万円/件)
【 鉄鋼技術研究 】概ね 12~3 件
【 地球環境・地球温暖化防止技術研究】 概ね 12~3 件
 
その他、研究期間・応募資格・助成受領研究者の義務と条件等は下記をご覧ください。
 
財団 HP:http://www.jfe-21st-cf.or.jp/ 
  
 
受付開始:4 月 22 日(月)締切:6 月 21 日(金)
 
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【12】「平成31年度福岡県ものづくり中小企業新製品開発支援補助金」募集(5/31日(金) 12時必着)
 
                   福岡県中小企業技術振興課
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【応募の詳細】
 http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/h31monozukurihojokin.html
 
【補助金の概要】
 
○ 募集期間
  平成31年4月1日(月)~5月31日(金) 12時必着
  ※ 福岡県庁内中小企業技術振興課、または県内4カ所の中小企業振興事務所まで郵送、
       または直接ご提出ください。
 
○ 応募対象者
  福岡県から「新商品の開発又は生産」又は「商品の新たな生産又は販売の方式の導入」
  (新たな生産方式の導入)の分類で経営革新計画の承認を受けている、又は承認申請している中小企業等
  ※ 経営革新計画については
  http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/keiei-kakushin.html  をご参照ください
 
○ 支援の対象
  経営革新計画で認定を受けた計画で取り組む新製品の開発
 
○ 補助内容
  補助率: 補助対象経費の1/2以内(経費の区分ごとに1/2以内)
  補助額: 原則200万円以内
 
○ 対象経費
  直接人件費、材料・消耗品費、外注費、外部講師受入費、
  旅費、機械装置費、その他経費
 
○ 採択件数
  5件程度
 
○ 対象期間
  交付決定の日から平成32年(2020年)3月31日まで

 
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お問い合わせ先

福岡県 商工部 中小企業技術振興課(担当:岡、小野本)
〒812-8577  福岡市博多区東公園7番7号
TEL:092-643-3433 / FAX:092-643-3436
E-MAIL:chugi@pref.fukuoka.lg.jp
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【13】大日本住友製薬(株)PRISM
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大日本住友製薬では、2017年度よりPRISMの新たな活動として「研究開発シーズ募集型」PRISMを実施しています。本取組は、皆さまが研究開発を進めている医薬候補品を弊社と提携(ライセンシングや共同研究開発など)することによって、革新的な医薬品創出の早期実現を目指すプログラムです。
 
PRISMは創薬ニーズと各大学の研究者の研究シーズ或いはアイデアをマッチングさせることにより創薬を加速させることを目的としており、毎年弊社の創薬ニーズを開示しそれに対する研究シーズやアイデアを募集しています。
 

募集期間:現在募集しています。ただし、提携が決まった場合などは予告なく、募集を終了させていただきます。
 
詳細は【研究開発シーズ募集型/募集要項】のページからご確認ください。
 
研究開発シーズ募集型/応募は「応募フォーム」よりご応募ください。

 
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【14】平成31年度「戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)」公募 (公募期間 1/28~4/24)
                            九州経済産業局
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平成31年度予算「戦略的基盤技術高度化支援事業」は、中小企業・小規模事業者

による情報処理、精密加工等のものづくり基盤技術の向上を図ることを目的とし

て、中小企業・小規模事業者が大学・公設試等と連携して行う、研究開発や試作

品開発、その成果の販路開拓に係る取組等を最大3年間支援支援します。

また、本事業に係る公募説明会を開催いたします。
 
【対象者・申請方法】
   中小ものづくり高度化法の認定等を受けた中小企業・小規模事業者および大学、公設試等による共同体が対象になります。

【公募期間】
  平成31年1月28日(月曜日)~平成31年4月24日(水曜日)【17時必着】
※ 詳細については中小企業庁のホームページをご覧下さい。
 
<今年度との変更点>各年度の補助上限額の見直しがあったようです(単年度あたり4500万円以下、3年間合計で9750万円以下)。
 
 
■申込先
九州経済産業局 地域経済部 産業技術課 宛て
申込FAX番号:092-482-5392
 

 
【公募説明会】
■日時:平成31年2月7日(木曜日)14時00分~16時00分
 
■場所:福岡合同庁舎 新館3階 大会議室ABC(福岡市博多区博多駅東2-11-1)
 
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【15】略的研究推進事業CRESTとの日仏共同提案募集を実施する
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科学技術振興機構(JST)は、戦略的研究推進事業CRESTの2019年度の公募において、フランス国立研究機構(ANR)と連携し、以下の2研究領域で日仏共同提案の募集を行うこととしました。
今般ANRが募集を開始いたしましたのでお知らせします。
 
「人間と情報環境の共生インタラクション基盤技術の創出と展開」(研究総括:間瀬健二)
「Society5.0を支える革新的コンピューティング技術」(研究総括:坂井修一)
 
採択された場合、日本側グループはJST(CREST)から、フランス側グループはANRから、それぞれ支援を受けます。
応募にあたって日仏の研究代表者は共同研究提案書(英語、CREST-ANR共通書式)を作成し、JST、ANR両機関に申請してください。両機関に申請されることが審査の要件となります。
ANRの申請受付期間はJST(CREST)より早いのでご注意ください。ANRの申請受付期間は2月14日から5月3日10時(フランス時間)までです。JSTの申請受付は通常のCREST提案募集期間に行います。通常のCREST提案募集については今後CRESTの募集HPにおいてご案内します。CRESTへの応募の際に、ANRに提出された日仏共同研究提案の内容を変更することはできません。また、日仏共同提案と通常のCRESTの提案の両方を申請することはできませんので、ご注意ください。
 
なお、この日仏共同提案募集は、国会における2019年度政府予算の成立を前提として行っています。
 
詳細については、以下のURLをご確認ください。
 
(CRESTの募集HP)
http://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
(ANRの募集HP)
http://www.anr.fr/crest-2019
 
●問合せ先:
 国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部[募集専用]
 E-mail:rp-info@jst.go.jp 問合せは必ず左記メールアドレスにお願い致します。
 TEL:03-3512-3530(受付時間:10:00~12:00/13:00~17:00)
  ※土曜日、日曜日、祝祭日を除く
[電話でご質問いただいた場合でも、電子メールでの対応をお願いすることがあります]
 
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【16】研究者海外派遣助成(5/31締切)

        (公財)情報科学国際交流財団
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【研究者海外派遣助成】
 
海外で開催される情報科学に関する国際会議で、研究論文発表もしくは招待講演を行うために渡航する、学術研究機関に在籍する情報科学分野の大学院生以上の若手研究者 (在日留学生も可) に、その渡航費および滞在費の一部を助成いたします。ただし、過去 2 年間に当財団より研究者海外派遣助成を受けている方は対象外となります。
 

 
【外国人研究者交流助成 ( 国際会議参加目的 または 調査・共同研究目的)】
 
日本で開催される情報科学の国際会議において研究論文発表もしくは招待講演を行う外国人研究者の受入れ (国際会議参加目的)、または国内の学術研究機関での調査研究もしくは共同研究を行う外国人研究者の受入れ (調査・共同研究目的)に関わる渡航費および滞在費の一部を助成いたします。
 
申請は受入れ者である日本の研究者あるいは外国人研究者本人のどちらでも構いません。ただし、本人による申請の場合は、英文様式(詳細)を使用してください。
 
【締切日および対象渡航期間】
 
対象渡航期間:2019年7月1日~2020年3月31日

募集締切日:2019年5月31日必着

結果通知:2019年6月末頃 
 
詳細、申請書類については(公財)情報科学国際交流財団のHPからご確認ください。
 
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【17】ー高齢者のQOL改善に役立つ 機能性食品素材募集(5/31迄)
                         小林製薬株式会社
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株式会社イェットツー・コム・アジア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:藤井 秀行)は、小林製薬株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:小林 章浩)の代行として、食品素材の活性・機能性を研究している大学・研究機関の研究者や機能性食品の開発・製造・販売を行う企業などを対象に、製品開発のパートナーを2019年5月31日(金)まで募集いたします。
 
募集用ウェブサイト: http://supplements-kobayashi-yet2.com
 
■素材に求める要件

・単一化合物もしくは活性成分を含む混合物である

 - 活性成分が未同定であってもよい

・高齢者のQOL改善に役立つ活性を有している

・In vitroで活性が評価されていることが望ましい

 - 酵素・細胞アッセイなどで活性が評価されている

・In vivoで活性が評価されている

 - 経口投与の代謝系を通じて活性が評価されている

・食品として使用できる

 - 国内外で食材として使用された実績があるもの由来である

 - 抽出溶媒として使用する水・エタノールもしくはその混合液に可溶である

・量産化の目途がついている

 - 素材を大量調達できる可能性がある

 - 現時点で原料化されている必要はない

・提案者以外の第三者が物質または用途特許を取得しておらず、機能性食品として開発できる素材である

 - 提案者が素材物質または用途特許を取得している必要はない
 

■期待するパートナー

例えば下記のような研究者や企業からの提案に期待していますが、その限りではありません。

・地方特産品や独自性の高い食品素材の活性・機能性を研究している大学・研究機関の研究者

・地方特産品や独自性の高い食品素材を活用したサプリメント以外の機能性食品を開発・製造・販売しており、その素材をサプリメントに転用したい中小企業

・地方特産品や独自性の高い食品素材を活用したサプリメントを開発・製造・販売しており、小林製薬との協業を通じて事業を拡大させたい中小企業

・独自性の高い食品素材を活用したサプリメント以外の機能性食品を開発・製造・販売しており、その素材をサプリメントに転用したい食品分野の大企業

・独自性の高い食品素材を保有しているものの有効活用できていない化学など非食品分野の大企業

協業している大学・研究機関の研究者と企業との連名でのご提案も歓迎いたします。

 
■期待する提案

健康寿命の延長とQOL向上に関して、例えば下記のような症状に対して有効性がある素材に期待していますが、必ずしもその限りではありません。

・認知機能低下

・排尿機能低下

・歩行機能低下

・視力低下

・聴力低下

・睡眠障害

<対象とならない提案>

下記のような重篤な疾病に対して治療・予防効果がある素材は、今回の募集の対象外とします。

・悪性腫瘍(ガン)

・先天性疾患

・稀少疾患

 
■提案者の機会

小林製薬は有望な提案者に対して以下の機会をご提供いたします。

・素材評価や活性成分の同定のための共同研究

・素材を元にしたサプリメントの製品化を目指す共同開発

・食品素材の供給

・特許権や製品の販売権の譲渡/ライセンシング

状況に応じて柔軟に対応しますので、応募用紙にご希望される内容をご記載ください。
 
■応募方法
下記リンクから応募用紙をダウンロードしていただき、そちらを用いてリンク内にある応募用メールアドレスからメール添付にてご提出ください。
 
募集用ウェブサイト: http://supplements-kobayashi-yet2.com/

 
■応募後の流れ

応募終了後に小林製薬内(外部有識者を含む)で選考し結果についてご連絡いたします。
 
■お客様からのお問い合わせ先

株式会社イェットツー・コム・アジア

小林製薬機能性食品素材 担当

URL: https://www.yet2.com/jp/