共に作る。より良い未来を。

お知らせ一覧

(2018年度終了済)※公募案内(39件)について

2018年に地域共創センターからお知らせした公募(締切済み)のまとめです。
 
【1】支援対象事業公募(2/14迄)
【2】高峰記念第一三共賞候補者推薦(2/14迄)
【3】東北大学電気通信研究所共同プロジェクト研究のご案内(2/14迄)
【4】「江崎玲於奈賞」募集(2/23迄)
【5】「第46回内藤コンファレンス」ポスター発表者募集(3/7迄)
【6】「井上春成賞」候補技術募集(3/16迄)
【7】「第32回 独創性を拓く 先端技術大賞」募集(3/16迄)
【8】第2回「バイオインダストリー大賞/奨励賞」募集(4/23迄)
【9】総務省:IoTサービス創出支援事業への公募(4/19迄)
【10】総務省:情報通信技術の研究開発に係る提案の公募(4/20迄)
【11】戦略的創造研究推進事業「人と情報のエコシステム」研究提案の募集(6/13迄)
【12】「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」技術開発課題の募集
【13】「CREST」「さきがけ」「ACT-I」研究提案の募集(5/29迄,6/5迄)
【14】A-STEP:研究成果最適展開支援プログラム募集
【15】「熊本地方COC+事業特別プロジェクト」公募(5/10迄)
【16】「大川賞・大川出版賞」候補の推薦(5/11迄)
【17】科研費「国際共同研究強化(B)」の申請(5/17迄)
【18】熊本県地域未来投資促進事業補助金の公募(5/31迄)
【19】野口英世アフリカ賞受賞候補者の推薦(H30.7/31迄)
【20】希少疾病用再生医療品等開発支援事業の募集(H30.6/22迄)
【21】第17回ドコモ・モバイル・サイエンス賞募集のご案内(H30.5/31迄)
【22】平成30年度熊本県リサイクル製品認証制度のご案内(H30.8/10迄)
【23】HOPEミーティング参加者募集について(H30.8/8迄)
【24】リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業参加者募集について((H30.8/10迄)
【25】国際交流事業の採用分の募集(H30.9/5締切)
【26】2019年度全国発明表彰募集のご案内(H30.8/30迄)
【27】2019年度日米科学技術協力事業 脳研究分野事業の募集について(H30.9/7迄)
【28】平成31年度日教弘本部奨励金募集について(H30.9/30迄)
【29】日本ビフィズス菌センター研究奨励賞(H30.9/30迄)
【30】2019年度一般社団法人日本数学会加藤敏夫フェロー募集(H30.9/30迄)
【31】井上研究奨励賞受賞候補者推薦募集(H30.9/20迄)
【32】中谷賞候補者推薦募集(H30.9/30迄)
【33】「薬力学研究会研究助成金候補者」の公募について(H30.10/31迄)
【34】食品健康影響評価技術研究課題について(10/19締切)
【35】「海外研究者招へい」への支援制度について(10/31締切)
【36】平成30年度「熊本大学女性研究者賞表彰」及び「熊本大学女性研究者奨励賞表彰」の募集について(H30.11/30締切)
【37】2019年度 笹川スポーツ研究助成 募集のご案内 (11/1~11/30受付)
【38】先端科学(FoS)シンポジウムの公募について(12/3~12/5受付)
【39】ERATOテーマ候補・研究総括候補の募集(11/30正午締切)
—————————————————————–
【1】支援対象事業公募
 
活動目的

公益事業支援事業は、国土の利用、整備又は保全及び災害の防止並びに建設技術の広報・普及等を目的とする事業を通じて、地域の発展と国民の安全で豊かな暮らしの実現に寄与することを目的とし、ダム・水資源及びこれに関連する地域づくり等に係る各種、多様な活動を実践する個人や団体等を支援する事業です。

 

■支援対象事業

1.地域活性化等支援事業

  (1)地域づくり活動

  (2)防災活動

  (3)各種学習会等

 
2.調査・研究等支援事業

  (1)社会資本整備の調査・研究
  (2)健全な水環境の確保方策の調査・研究

  (3)ダム湖水環境の改善の調査・研究

  (4)防災の調査・研究

  
※一般的な河川の分野に関しては、当協会の支援事業の対象外となります。

 

■応募資格

  (1) 活動の本拠地が九州地方内(沖縄を除く)にあること。

    (活動対象地域を九州地方内とする団体等を含む。)

  (2) 公益事業の実施・推進に寄与する活動を行っていること。

  (3) 非営利団体等であること

 

■支援金額(限度額)

   地域づくり活動等→ 50万円以内
   調査・研究活動 → 100万円以内

 

■実施期間

   平成30年度 (4月1日~翌年3月31日)

 

■応募方法

 当協会所定の申請書に必要事項を記入の上、添付資料とともに郵送にてお送りください。

 

■公募締切

  (学内締切) 2018年2月14日(水)

  (最終締切) 2018年2月28日(水) 必着

 

 ※公募の詳細および申請書類のダウンロードにつきましては、こちらから

 

■お問い合わせ先

 一般社団法人九州地方計画協会

 〒812-0011 福岡市博多区博多駅前1-19-3

 TEL:092-473-1057、FAX:092-475-0533

 

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【2】高峰記念第一三共賞候補者推薦(2/14迄)
 
■事業内容
  第16回高峰記念第一三共賞は、生命科学特に疾病の予防と治療に関する諸分野の基礎的研究並びに臨床への応用的研究の進歩発展に顕著な功績をあげ、現在、活発な研究活動を行っており、今後の一層の活躍が期待できる研究者に対する褒賞事業です。

 

■推薦締切

(学内締切) 平成30年2月14日(水)

(最終締切) 平成30年2月28日(水) 消印有効

 

 
※候補者推薦要領はこちら
 
■お問い合わせ先

公益財団法人第一三共生命科学研究振興財団

第16回高峰記念第一三共賞担当 宛

〒103-8234 東京都中央区日本橋3-14-10

TEL:03-3243-9061

FAX:03-3243-9551

E-Mail:ds-zaidan@daiichisankyo.co.jp
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【3】東北大学電気通信研究所共同プロジェクト研究のご案内(2/14迄)

 

東北大学電気通信研究所は、情報通信分野における技術・システムに関する各種の研究を、広く社会に公開し、

また研究者コミュニティーがさらに発展するために共同利用・共同研究拠点として所外の研究者と共同プロジェクト研究

を遂行しています。

 

① 物理現象を活かしたナノ情報デバイスの創成に関する研究

② 超広帯域通信のための次世代システムの創成に関する研究

③ 人間と環境を調和させる情報システムの創成に関する研究

④ 情報社会を支えるシステムとソフトウェアの創成に関する研究

 

・本研究所の施設・設備などを使用して行う研究→「プロジェクト研究:区分A」

・研究集会を主とするプロジェクト→「プロジェクト研究会:区分B」

 

  • 大型プロジェクト提案型:大型プロジェクト提案を目的とした課題
  • 若手研究者対象型:       平成30年4月1日現在で研究代表者及び通研対応教員
    (当該研究課題における本研究所対応教員)がいずれも39歳以下の研究課題
  • 萌芽的研究支援型:      萌芽的な研究課題
  • 先端的研究推進型:      先端的な研究課題
  • 国際共同研究推進型:  海外の研究機関に所属する研究者を研究代表者または研究分担者に含む研究課題
  • 産学共同研究推進型:  民間企業に所属する研究者を研究代表者または研究分担者に含む研究課題
    (区分B限定)

 

【申請締切】

第1期募集 
(学内締切)平成30年2月14日(水)
(最終締切)平成30年2月28日(水)(期限厳守)

第2期募集  
(学内締切)平成30年7月6日(金)
(最終締切)平成30年7月20日(金)(期限厳守)

 

【申請方法】

web システム【共同プロジェクト研究申請システム】により申請してくだい。

(webシステムによる申請書類)

1.共同プロジェクト研究申請書      <webシステム上で入力(印刷イメージ)>

2.共同プロジェクト研究実施計画書(別紙)<様式ダウンロード>

・別紙内訳書1(研究組織・旅費)      <様式ダウンロード>

・別紙内訳書2(物件費)*区分Bは不要    <様式ダウンロード>

3.所属機関長による承諾書 <様式ダウンロード> ※所属機関長押印後にPDF版をwebシステムにアップロード

(ユーザ登録について)

初めてシステムを利用する方は、事前にユーザ登録を行い、ログインID及びパスワードを取得する必要があります。

※ユーザ登録はこちらより  (申請期限の10日前までにお済ませください。)

 

【問合せ先】

〒980-8577 仙台市青葉区片平二丁目1番1号

東北大学電気通信研究所 研究協力係

電 話:022-217-5422 FAX:022-217-5426

MAIL:crpp@riec.tohoku.ac.jp
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【4】「江崎玲於奈賞」募集(2/23迄)

 
国内科学技術の振興及び産業の活性化に寄与するため、ナノテクノロジー分野において顕著な研究業績を挙げた研究者を顕彰する第15回江崎玲於奈賞事業を実施しております。

 

■提出資料

・江崎玲於奈賞表彰要綱様式第1号「江崎玲於奈賞候補推薦書」および添付資料

・CD-R等のメディアに記録した推薦書・添付資料 1部

 

本学から3件しか応募できませんので、応募される方はあらかじめ地域共創センターまでご連絡ください。

※3件以上の応募がある場合は学内選考となることがあります。ご了承ください。

 

■表彰

表彰状,賞牌及び賞金(1,000万円)

 

■募集締切

(学内締切) 平成30年2月23日(金)

(最終締切) 平成30年3月9日(金) 必着

 

※公募の詳細および推薦書様式のダウンロードについては、こちら

 

■お問い合わせ先

(一財)茨城県科学技術振興財団 担当:大﨑

〒305-0032 茨城県つくば市竹園2-20-3

TEL:029-861-1205

FAX:029-861-1209

E-mail:oosaki@epochal.or.jp

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【5】「第46回内藤コンファレンス」ポスター発表者募集(3/7迄)
 
内藤コンファレンスは、国際的視野に富む研究者の育成を主たる目的に開催される国際学術会議です。

テーマに該当する分野の世界各国から招いた第一線の研究者による講演と、公募の中から選考されたポスター発表者(約60名)によって構成されます。

コンファレンス開催中には、テーマ領域の最新研究成果報告のみならず、活発な意見交換が行われ、研究者間の国際的なネットワークが構築される礎となっています。

また、コンファレンス会期内に発表されたポスター発表の中から、優秀な発表者を表彰し、若手研究者の育成と自然科学の基礎的研究の振興に貢献しています。

 

■テーマ

「生物進化の仕組みと多様性」

 

■開催日程

2018年10月2日(火)~5日(金)

 

■場所

シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ (北海道札幌市)

 

■応募方法

下記募集期間内にこちらにアクセスし、演題登録画⾯に必要事項を記⼊の上、ご応募ください。

 

■ポスター演題募集期間

2018年3月7日(水) 正午必着

 

■参加資格

・コンファレンステーマに関連したポスター発表ができること

・英語で討論ができること

・開催期間中 4 ⽇間を通して参加できること

※コンファレンス参加者は招待講演者あるいはポスター発表者に限ります。

 

■参加費用

宿泊費・⾷費・登録料不要、交通費のみ⾃⼰負担

※宿泊費と会場での⾷事代は財団が負担いたしますが、会場までの交通費は、⾃⼰負担にてお願します。

※部屋は原則2名1室です。あらかじめご了承下さい。

 

■お問い合わせ先

公益財団法人内藤記念科学振興財団

〒113-0033 東京都文京区本郷3丁目42番6号 NKDビル8階

TEL:03-3813-3005 (代表) E-mail:conference@naito-f.or.jp 担当者:佐藤

 

※公募の詳細については、こちらよりご覧ください。

 

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【6】「井上春成賞」候補技術募集(3/16)
&nbsp
「井上春成賞」は、大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとにして企業が開発、企業化した技術であって、わが国科学技術の進展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献したものの中から特に優れたものについて、研究者及び企業を表彰することを目的としています。

 

■応募資格

研究者あるいは企業等のうち、少なくとも一方が日本国籍である組み合わせにより企業化された技術であることを要件とします。

 

■対象技術

(1)大学、研究機関等の独創的な研究結果であること

(2)前項の研究結果を受けて企業が開発し、企業化した技術(販売実績があるもの)であること

(3)科学技術の進展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献した技術であること

(4)企業が実質的販売活動を始めてから、原則 5年以内の技術であること

 

■申込手続

・井上春成賞候補推薦書: 2部

・添付書類: 会社概要、技術の詳細な内容、研究論文、特許公報、図面、写真、文献、新聞、雑誌切抜、カタログ、

サンプル等審査の参考になるものを2部

 

■申込締切

(学内締切)平成30年3月16日(金)

(最終締切)平成30年3月31日(土) 消印有効

 

※推薦書のダウンロードおよび公募の詳細につきましては、こちらから

 

【提出先およびお問合せ先】

〒332-0012 埼玉県川口市本町 4-1-8(川口センタービル)

国立研究開発法人科学技術振興機構 総務部 総務課

井上春成賞委員会事務局

TEL: 048-226-5618  FAX: 048-226-5651

 

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
7】「第32回 独創性を拓く 先端技術大賞」募集(3/16)

 

■募集対象

【社会人部門】

2017年度に発表した企業や産学連携等の研究開発成果(近い将来の実用化を見据えた技術論文、新製品などあらゆる研究開発)で研究者、研究グループ。

※代表者の年齢が40歳以下の若手研究者、技術者

 

【学生部門】

国・公・私立大学の学生・大学院生、工業高等専門学校生およびこれらの学生グループ。

※留学生も可

 

■募集分野 (下記から1分野を選択、テーマは自由)

A:エレクトロニクス・情報

B:バイオ、生体・医療、医薬、食品

C:材料

D:環境・エネルギー

E:機械・土木・建築

F:化学

G:ノンセクション(A~Fの複数領域にまたがるか、この領域外のテーマ)

 

■内容 (下記のどちらかを選択)

1)技術論文

日本語で書いた未発表の科学技術論文で将来へ夢をかけた独創性、創造性あふれる論文。

字数は8,000字以内(部分的に学会誌などに発表したものは可。ただし発表先を明記。図表、謝辞は字数に含まない)

2)新製品

技術内容を5,000字以内でまとめたもの。ニュースリリース、カタログ中心の応募は不可

 

■応募方法 (下記の4点を事務局宛郵送)

①論文またはレジメ

A4用紙にプリントアウトしたもの(画像データ含む)

②応募用紙: 応募用紙をダウンロードして各項目を明記して下さい。

<社会人部門> (応募用紙 sentan32_oubo1shakaijin.xls)

<学生部門>  (応募用紙 sentan32_oubo2gakusei.xls)

③データ

上記論文等と応募用紙の元データ(ワード、テキスト形式)と、論文元データをPDF化したもの。

④CD-Rなど

上記③を保存したメディア

 

■申込締切

(学内締切)平成30年3月16日(金)

(最終締切)平成30年3月31日(土) 必着

 

※詳細は募集要項をご覧ください。

 

■お問合わせ先

〒100-8125
東京都千代田区大手町1-7-2
フジサンケイビジネスアイ 先端技術大賞事務局
TEL:03-3273-6102 FAX:03-3241-4999

E-mail: sentan@sankei.co

 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【8】第2回「バイオインダストリー大賞/奨励賞」募集(4/23迄)
 
一般財団法人バイオインダストリー協会では、バイオインダストリーの発展に大きく貢献した、または、今後の発展に大きく貢献すると期待される業績を表彰する「バイオインダストリー大賞」、この分野の研究開発に携わる有望な研究者を表彰する「バイオインダストリー奨励賞」を創設しました。

これらの賞は、バイオサイエンス、バイオテクノロジーおよびバイオインダストリー分野すべての領域を対象に研究から産業化までの推進を目指した日本唯一の賞で、研究開発がいっそう促進されることを目的としています。

 

バイオインダストリー大賞】       ◆募集要項はこちら

 
■応募方法:      ・自薦または他薦を問わない

・専用の応募用紙(様式1~6)をダウンロードし、必要事項を記入してください。

※応募用紙のWord・PDFファイルを添付の上、件名に「バイオインダストリー大賞応募/氏名」を明記の上、下記宛先までE-mailで送付して下さい。

 

バイオインダストリー奨励賞】   ◆募集要項はこちら

 

■対象分野:    ・医薬・ヘルスケア

・食品・第一次産業

・化学・材料・環境・エネルギー

 

■応募方法:      ・他薦とする

※推薦者は大学等、学術研究機関の教授以上(名誉教授も含む)・主任研究員クラス以上、企業の場合は部長・主任研究員クラス以上

・専用の応募用紙(様式1~5)をダウンロードし、必要事項を記入してください。

※応募用紙のWord・PDFファイルを添付の上、件名に「バイオインダストリー奨励賞応募/氏名」を明記の上、下記宛先までE-mailで送付して下さい。

 

—————————————【共通事項】—————————————-

 

◆募集締切:            2018年4月23日(月)

 

◆お申し込み・お問い合わせ先

一般財団法人バイオインダストリー協会  広報部 大賞・奨励賞事務局

〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-26-9 グランデビル8F TEL: 03-5541-2731 FAX: 03-5541-2737

E-mail: jbaaward@jba.or.jp

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【9】総務省:IoTサービス創出支援事業への公募(4/19)

総務省では、IoTサービスの創出・展開に当たって克服すべき課題を特定し、その課題の解決に資する参照モデルを

構築するとともに、必要なルールの明確化等を行うことを目的とした「IoTサービス創出支援事業」に係る提案を

公募しています。

 

【公募対象者】

地域の課題解決に取り組む、地方公共団体、民間企業、大学、NPO法人等からなるコンソーシアム。

 

【公募の概要】

地方公共団体、民間企業、大学、NPO法人等から成る地域の主体が、生活に身近な分野において、

地域の課題解決に資するIoTサービスの実証を通じて、そのリファレンス(参照)モデルを創出・展開するとともに、

必要なルールの明確化等を行うものです。

なお、本公募は、平成30年度予算成立後、速やかに事業を開始できるようにするため、予算成立前に募集の手続を

行うものです。委託先候補の選定や予算の執行は、平成30年度予算の成立が前提であり、今後、内容等が変更になることがあります。

 

【提出期限】

平成30年4月19日(木)午後5時必着

 

【提出方法】

実施要領に従って提案書を作成し、実施要領に記載の提出先に持参又は郵送にて提出してください。

 

■詳細につきましてはこちらより

 

【お問い合わせ先】

〒100-8926 東京都千代田区霞が関2-1-2中央合同庁舎第2号館11階
情報流通行政局 情報流通振興課
担当:長坂課長補佐、田口主査、加藤官
電話:03-5253-5748 FAX :03-5253-5752
E-mail:iot-sosyutsu-h30@ml.soumu.go.jp

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【10】総務省:情報通信技術の研究開発に係る提案の公募(4/20)

【公募期間】

平成30年3月16日(金)から平成30年4月20日(金) 13時まで

 

【応募方法】

・府省共通研究開発管理システム(e-Rad)を用いて、応募情報を入力の上、電子申請してください。
(平成30年4月20日(金) 13時までに、システム上のすべての応募操作を完了してください。)

 

・提案書1部、提案書の写し6部及びその他提案に必要な書類1式を総務省の提出先あてに郵送してください。

(共同研究を行う場合は、提案書は代表研究機関が取りまとめの上、「6 問い合わせ先及び提出先」をご参照の上、
提出してください。)

 

■詳細につきましてはこちらより

 

【全般に関する問い合わせ先】

総務省 国際戦略局 技術政策課

担 当:白壁課長補佐、石原技術係長、林官

電 話:(直通)03-5253-5727  (FAX) 03-5253-5732

E-mail:ict-rd@ml.soumu.go.jp

 

※研究開発課題、基本計画書の内容等に関する問い合わせ及び提出先は、

研究開発課題ごとに担当が違いますので、 webをご参照下さい。

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【11】戦略的創造研究推進事業「人と情報のエコシステム」研究提案の募集
 
JST 社会技術研究開発センター(RISTEX)より、戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)「人と情報のエコシステム」研究開発領域の平成30年度新規研究提案について募集しておりますので、ご案内いたします。

 
本領域ではAI、ロボット、IoTといった情報技術が加速度的に進展する現在、いかにそれら技術が社会に浸透し、人間の暮らしになじんでいくか、またその時どんな問題が起きうるかを考え、新たな制度や技術を設計していくための研究開発を推進します。
情報技術と人間がよりよい関係を結んでいく社会を実現することが、本領域の目的です。

 

■応募締切  平成30年6月13日(水) 正午

 

※詳細につきましては、こちらをご覧ください。

 

【お問合わせ先】

国立研究開発法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター

企画運営室 募集担当

E-mail:boshu@jst.go.jp   Tel:03-5214-0133
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【12】「ICTイノベーション創出チャレンジプログラム」技術開発課題の募集
 
【公募期間】
平成30年4月12日(木)~平成31年3月29日(金)
※過年度に提出した課題も有効です。(ただし、平成30年度の公募要領に従って処理されます)

 

■詳細につきましては、こちらをご覧ください。

 

【事業全般に関するお問い合わせ先】

総務省国際戦略局技術政策課(担当:白壁、高橋)

連絡先: challenge-ict_@_ml.soumu.go.jp

TEL: 03-5253-5727  FAX: 03-5253-5732

 

【申請に関するお問合せ先(業務支援機関)】

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社

担当:経済政策部 杉原/MUFG研修事業部 田中

連絡先: challenge-ict_@_murc.jp

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【13】「CREST」「さきがけ」「ACT-I」研究提案の募集(5/29,6/5)

 
■応募締切

「CREST」            :  平成30年6月5日(火)正午 厳守
「さきがけ」・「ACT-I」 : 平成30年5月29日(火)正午 厳守

 

■研究提案を募集する研究領域はこちらをご覧ください。

 

■応募はe-Radを通じて行っていただきます。

※募集締切までにe-Radを通じた応募手続きが完了していない提案については、審査の対象とはいたしません。

早めにご提出をいただくようお願いいたします。

 

■詳細につきましては募集要項および研究提案募集ホームページをご覧ください。

 

【お問い合わせ先】

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)戦略研究推進部

(募集専用)E-mail:rp-info@jst.go.jp
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【14】A-STEP:研究成果最適展開支援プログラム募集
 
A-STEPとは大学・公的研究機関等で生まれた国民経済上重要な科学技術に関する研究成果を基にした実用化を目指す研究開発フェーズを対象とした技術移転支援プログラムです。
大学等の研究成果を企業の視点で掘り起こし、実用化の可能性を検証する研究開発の初期フェーズから、実用化に不可欠な中核的技術の構築を行う中期フェーズ、さらには製品化に向けた実証試験を行うための企業化開発を実施する後期フェーズまで、それぞれの研究開発フェーズの特性に応じた複数の支援タイプにより実施しています。

 

≪募集期間≫

【機能検証フェーズ】

■第一回試験研究:    平成30年3月15日(木)~平成30年5月15日(火)正午

■第二回実証研究:    平成30年7月11日(水)~平成30年9月11日(火)正午

【産学共同フェーズ】

■シーズ育成:   平成30年3月15日(木)~平成30年5月10日(木)正午

【企業主導フェーズ】

■NexTEP-B:   平成30年3月15日~(木)平成30年6月8日(金)正午

■NexTEP-A:   通年募集

 

※詳細はこちらをご覧ください。

 

 

【A-STEP公募説明会開催について】

 

JST(九州沖縄担当)のマッチングプランナーによる説明会を下記の通り、本学で行います。

今回は、各公募のポイントなど質問も可能ですので、ご参加頂きますようよろしくお願い申し上げます。

なお、出席予定の方は、地域共創センターまでご連絡下さい。 ※当日、資料配布します。

 

開催日時:  4月26日(木)16:40開始、途中入退席可
開催場所:  M306教室
説明者:   JST産学連携展開部マッチングプランナー  三島 淳一郎氏
説明会内容: A-STEPに関する次の公募について

①機能検証フェーズ 試験研究タイプ(第1回)(旧 地域産学バリュープログラム)

②産学共同フェーズ(シーズ育成)

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【15】「熊本地方COC+事業特別プロジェクト」公募(5/10)
 
【公募の内容】
この競争的資金制度は、各参加大学・高専から下記の平成30年度熊本地方COC+事業計画に沿って、
熊本県内の地元定着に繋がるプロジェクトを公募し、効果的なプロジェクトに資金を配分するものです。
今年度は特に、地元企業などと連携し、地元の産業の活性化や学生の参加を通じて地方創生への能力
育成、及び地元定着の改善・促進につながるプロジェクトを公募します。
さらに、学生の進路状況や学生が就職する際に優先する情報や条件など、地元定着に繋がる分析・提案に
ついても公募します。
 
【公募における留意事項】
1.平成30年度中に事業を開始し、平成30年度末までに具体的な取り組み実績として報告できる
ものであること。
2.地元定着に向けた取り組み実績や大学間連携強化、及び学生の参加について具体的な計画を
示しているプロジェクトを優先します。
 
【申請の方法と期限】
「熊本地方COC+事業 特別プロジェクト申請書」(様式1)の電子ファイルを提出
 
提出学内締切:5月10日(木)
最終締切(熊大へデータ必着):5月11日(金)17:00

詳細は下記の公募要領をご覧ください。

公募要領
申請様式
経費の執行について
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【16】「大川賞・大川出版賞」候補の推薦(5/11)
 
公益財団法人 大川情報通信基金(大川財団)より2018年度「大川賞・大川出版賞」候補の推薦について

募集しておりますので、ご案内いたします。

 

「大川賞」: 情報・通信分野における研究、技術開発および事業において顕著な社会的貢献をされた方の労に報い、

その功績を表彰すると共に、情報・通信分野のさらなる発展と啓蒙に寄与することを目的とした国際賞です。

※候補者については、原則 他薦

 

「大川出版賞」: 情報・通信分野に関する優れた図書について、これを表彰すると共に、情報・通信分野のさらなる発展と

啓蒙に寄与していこうとするものです。

 

 

【推薦方法】

大川賞候補者推薦書大川出版賞候補図書推薦書

をダウンロードし、必要事項をご記入の上、事務局宛にご郵送ください。

 

【推薦締切日】

2018年5月11日(金)(必着)

 

※詳細はこちらをご覧ください。

 

【送付先】

〒102-0093
東京都千代田区平河町1-8-2  山京半蔵門パレス301
公益財団法人 大川情報通信基金 事務局
TEL:03-3556-6028 / FAX:03-3288-2280

 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【17】科研費「国際共同研究強化(B)」の申請(5/17)
 
独立行政法人日本学術振興会,「平成30年度科学研究費助成事業(国際共同研究強化(B))」の
公募案内
 
【趣旨】
本事業は、学術研究の発展に必要な国際共同研究を実施することにより、独創的、先駆的な研究を
格段に発展させることを目的とするものです。その結果、我が国の研究者が国際的なネットワークの
中で中核的な役割を担うことにより、国際共同研究の基盤の構築や更なる強化に資すること、また、
若手研究者の参画を要件とすることにより、早期に国際的なネットワークを構築し、国際的に活躍
できる研究者の養成にも資することを目指しています。
国際共同研究の基盤の構築や更なる強化に資することを目指す制度であることから、研究構想の
学術研究としての意義のみならず、海外の研究機関等における研究計画の有効性等を評価し、課題を
厳選の上支援を行うこととします。
 
【対象】
・複数(3人から5人程度)の日本側研究者による研究組織(研究代表者、研究分担者)を構成し、海外の
研究機関に所属する研究者(海外の共同研究者)と共同して行う国際共同研究が中核をなす研究計画を
対象とします。
・研究組織(研究代表者、研究分担者)に1名以上の若手研究者(※1)が参画することを要件と
します。
・若手研究者が研究代表者の場合には1人または2人の若手研究者で組織される研究計画も対象とします。
・研究計画は、海外の研究者(又は研究グループ)との共同研究を前提とし、当該研究者グループの
研究拠点である「海外の研究機関等(国外地域を含む)」に日本側研究者が直接出向き研究活動を実施
すること(※2)が必要です。
 
(※1)若手研究者の要件について
平成30年4月1日現在で博士の学位を取得後8年未満の者及び博士の学位取得後に取得した産前・産後の
休暇・育児休業の期間を除くと博士の学位取得後8年未満となる者を対象とします。
ただし、博士の学位を未取得であっても、平成30年4月1日現在で39歳以下の者は対象となります。
 
(※2)「直接出向き研究活動を実施すること」について
a 国外の研究機関の研究施設等を活用するなど海外の研究者(又は研究者グループ)との連携・協力に
より発展が見込まれる共同研究
b 国外の特定地域において海外の研究者(又はグループ)と共同で行うフィールド調査、観測又は資料収集
c その他、これらに準ずる内容
など、直接出向くことが研究計画上必須、ないしは重要な要素を占めること。このため、単なる研究
打合せや研究集会等は対象とはしません。
また、研究計画に日本国内で行う研究活動を必要な範囲で含むことは差支えありませんが、本制度は、
海外の研究機関等における研究活動を重視し重点支援を行うものであるため、研究計画構想、研究計画
遂行中のいずれにおいても、この点について留意する必要があります。
 
【応募総額】2,000万円以下
(「国際共同研究強化(A)」と異なり、「代替要員確保のための経費」は計上できません。)
 
【研究期間】3~6年

【提出書類】
1)研究計画調書
2)同意書(Letter of Intent)
3)研究分担者承諾書(写し)

【提出期限】
(学内締切)5月17日(木)
(データ送信締切)5月31日(木)16:30(期限厳守)
 
【提出方法】
1)2)につきましては、科研費電子申請システムを利用しての手続きとなります。
公募情報の詳細につきましては、日本学術振興会ホームページの平成30年度科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金)(国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B)))の公募について)でご覧いただけます。
 
≪備考≫
研究代表者、研究分担者を通じ、本研究種目に応募できるのは、1研究課題となります。
他の研究種目とは異なり、研究分担者にも重複制限が課されますので、研究組織の構成に当たっては十分に
注意してください。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【18】熊本県地域未来投資促進事業補助金の公募(5/31)
 
1 趣旨

本補助金は、地域経済牽引事業の中で、他の事業者のモデルケースとなりうる先進性が高く、

経済的波及効果の高い取組みを支援。

 

2 補助対象事業

(1)自然共生型産業分野

(2)IoT、AI関連産業分野

 

3 補助対象者

・地域経済牽引事業計画の承認を受けている者

・若しくは、平成30年5月31日(木)17時までに地域経済牽引事業計画の申請書を県又は

経済産業省に提出し承認を得る見込みである者

 

4 補助率及び補助限度額

・補助率:   2分の1以内

・補助限度額: (1)自然共生型産業分野 1億円

(2)IoT、AI関連産業分野 5,000万円

※予算の範囲内で当該補助事業を実施するため、要望額どおりで採択されるとは限りません。

 

5 補助対象経費

・地域経済牽引事業計画の遂行に必要な施設・設備の整備・導入、商品開発等、庁費に要する経費。

 

6 応募手続き

・応募先    〒862-8570 熊本県熊本市中央区水前寺六丁目18-1

熊本県商工観光労働部新産業振興局産業支援課

・募集期間   平成30年5月14日(月)~平成30年5月31日(木)17時まで

 

7 お問い合わせ先

熊本県商工観光労働部新産業振興局産業支援課 担当:黒木、浦田

電話:096-333-2321   E-mail:sangyoshien@pref.kumamoto.lg.jp

 

※詳細及び様式は、下記HPを参照ください。

http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_23601.html?type=top

 

 

■平成30年4月14日に公募を開始した標記補助金について、公募要領に一部誤りがありましたので修正しました。

 

5 補助対象経費の4行目(表を除く)

【変更前】

※【重要】事業計画の事前受付を行っていない事業者については、商品開発等経費及び

庁費に係る補助対象経費は、全体の20%を上限とする。

【変更後】

※【重要】事業計画の事前受付を行っていない事業者については、商品開発等経費 及び

庁費を補助対象経費とすることはできない。

 

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【19】野口英世アフリカ賞受賞候補者の推薦について
1)目的
感染症の蔓延は人類共通の脅威です。アフリカはこの問題に最も深刻に直面する地域の一つであるとの
認識の下、日本国政府は平成18年7月、野口英世アフリカ賞を創設しました。野口英世博士(1876~
1928年)の医学の進歩への揺るぎない信念及びアフリカにおける自己犠牲を伴う研究への献身は、現在
もなお我々に大きな励みと指針を与え続けています。本賞は、この理念と、特に問題の解決が求められ
ている地域であるアフリカでの感染症等の疾病対策及び公衆衛生推進の観点に立脚し、以下の2つの分野
において顕著な功績を挙げた個人又は団体を顕彰し、もってアフリカに住む人々、ひいては人類全体の
保健と福祉の向上を図ることを目的としています。
■医学研究分野
上記の目的に合致する研究功績を挙げた個人を顕彰します。
■医療活動分野
上記の目的に合致する活動功績を挙げた個人又は団体を顕彰します。

2)対象分野
■医学研究分野
基礎医学に関する研究
臨床医学に関する研究
医学に密接に関連した生命科学の諸領域の研究
■医療活動分野
現場において展開される疾病対策及び公衆衛生の改善に係る医療/公衆衛生活動

3)候補資格及び募集要件
候補者の国籍・年齢・性別は問いませんが、生存者に限ります。それぞれの分野における募集要件は
下記のとおりです。
■医学研究分野
原則として1研究テーマにつき1名とします。ただし、共同研究の場合は3名を上限とします。
■医療活動分野
団体の場合は、現在活動している団体に限ります。
原則として1名又は1団体とします。ただし、1名以上ないし1団体以上がチー ムで活動する
場合は3名又は3団体を上限とします。

4)応募方法
推薦書には以下の情報を記入・添付願います。
審査は推薦書に記入された情報に大きく依存しますので、正確、詳細、最新を心がけてください。
推薦書は英語にて作成願います。なお自己推薦は認めません。
・候補者の業績概要(50語程度)
・本賞の趣旨に合致する候補者/候補団体の医学研究/医療活動の事実認定に係る
文献リスト(特に重要なもの4、5点に印をつけること)
・候補者/候補団体の医学研究/医療活動が、どのような形で、なぜ、アフリカに
おける感染症その他の疾病対策に貢献があったと考えるかについての説明
(任意、2ページ以内)
・候補者/候補団体の医学研究/医療活動に関する簡単な経歴
・候補者/候補団体の医学研究/医療活動について熟知する他の専門家等のサポートレター
(任意。5通以内)

5)送付先
医学研究分野は、電子申請システムを利用願います(できない場合はメールでも可。
MS WORD 又はPDFファイル双方可。宛先は下記のとおり。)。
医療活動分野は、メール(MS WORD 又はPDFファイル双方可)にて下記宛先まで送付願います。
電子媒体での推薦が困難な場合は郵送を受け付けますが、ファックスでの送付は御遠慮下さい。

■医学研究分野
独立行政法人日本学術振興会 野口英世アフリカ賞 医学研究分野推薦委員会 事務局
〒102-0083 東京都千代田区麹町5-3-1
電子申請システム(独立行政法人日本学術振興会内ホームページ)https://reg18.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=mfpc-pjqik-e5d13f5ac38284afb22f96644e1ec729
電子メールアドレス:nh-africa@jsps.go.jp

■医療活動分野
Hideyo Noguchi Africa Prize Medical Services Selection Committee
WHO Regional Office for Africa (AFRO)
Cité du Djoué, P.O.Box 06 Brazzaville, Republic of Congo
電子メールアドレス:noguchiprize@who.int

6)応募締切
平成30年7月31日(火)必着

応募様式のダウンロード及び公募に関する詳細な情報については、下記のホームページをご覧ください。
第3回野口英世アフリカ賞 候補者推薦受付中(2018年7月31日締切)
独立行政法人日本学術振興会ホームページ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【20】希少疾病用再生医療品等開発支援事業の募集
国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所が実施する希少疾病用再生医療品等開発支援事業では、医薬品医療機器等法に規定する再生医療等製品の開発や臨床試験の支援を行い、新たな再生医療等製品の実用化を目指すため、希少疾病や難病等に対する再生医療等製品の開発を目指した開発テーマを募集しています。

1)募集対象となるテーマ
希少疾病や難病等に対する再生医療等製品の開発を目指した、実用化段階(臨床現場への移行が可能な段階)のテーマであって、成果の実用化に向けた明確な計画を有するものを対象とし、以下の要件を満たしていることが求められていること。
(1)製品化しようとする再生医療等製品(開発候補品)が特定されていること。
(2)本開発支援事業の成果を利活用した実用化の可能性が見込まれ、かつ、上市後の収益が見込まれるものであること。なお、研究機関(国公立機関、特殊法人、国立研究開発法人等の政府等機関及び私立大学等の学校法人を含む。)に所属する開発代表者が開発するテーマの場合、企業に導出できる見込があること。
(3)開発候補品の実用化にあたり必要となる特許権その他これらに類する権利及びこれらを受ける権利(以下「特許権等」という。)を有している(特許権等の実施許諾を受けている場合等を含む。)等、開発候補品の実用化に向けて知的財産権の面から障害となることがないこと。
(4)動物試験等の非臨床試験により、有効性のみならず安全性データについても知見が得られており、治験が開始された段階もしくは平成31年3月末までに治験への移行が可能なこと。
(5)開発計画の策定、品質・安全性を含む非臨床試験及び治験の実施について、医薬品医療機器総合機構のレギュラトリーサイエンス戦略相談等において合意を得ていること。
(6)臨床試験成績に基づき、承認申請が見込まれる開発計画であること。
(7)開発候補品が、希少疾病や難病等に対するものであり、社会的要請を反映したものであること。なお、再生医療等安全確保法の対象となる特定細胞加工物であって、臨床研究実施中あるいは準備中のものついては募集対象としない。

2)事業実施期間
平成30年度とする。ただし、国の財政支出の範囲内で、平成31年度以降も継続する可能性が
あるが、年次フォローアップによる進捗状況及び成果等の評価により、支援を中止する可能性も
ある。なお、支援期間は原則最長で5年間とする。

3)事業費の規模
事業費は、事業内容、事業実施体制、収益性等を考慮して配分する。このため、1開発テーマ
当たりの事業費の規模は、年間数千万円程度を想定している。

4) 応募手続き
本開発支援委託事業に応募する者は、応募に必要な書類を国立研究開発法人医薬基盤・健康・
栄養研究所開発振興部開発調整課あてに郵便(簡易書留とする)等にて提出すること。

5)応募締切
平成30年6月22日(金)午後5時必着

公募に関する詳細な情報については、下記のホームページをご覧ください。
http://www.nibiohn.go.jp/nibio/part/promote/regenerate/index.html
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【21】第17回ドコモ・モバイル・サイエンス賞募集のご案内
1)募集内容
■先端技術部門
広い意味での移動通信に関連した先端技術において、優れた研究開発・成果発表により、移動通信分野の
発展に貢献しつつあるもの。またはその成果が高く評価できるもの。
■基礎科学部門
広い意味での移動通信に関連した基礎科学において、優れた研究開発・成果発表により、基礎科学の振興、
移動通信分野の発展に貢献しつつあるもの。またはその成果が高く評価できるもの。
■社会科学部門
広い意味での情報通信に関連した社会科学において、その発展に貢献するとともに独自の調査や経験的
データをふまえ、実証的に分析したもの。またはこれに関連して、社会貢献や社会的課題の解決に寄与
する研究成果で、モバイル・メディアの活用につながるもの。
※社会科学部門については、広く通信一般を対象業績とし、将来モバイルの世界にも展開されると予見
される業績を含むものとします。
また、「法律・経済・社会・文化など」の業績に加え、農林水産業や医療、教育、環境、防災、交通等の
様々な分野での社会的課題の解決等に寄与する研究についても積極的なご応募をお待ちしています。

2)応募資格
・公的・私的研究機関(大学等)において、上記3部門に関する研究に従事する方
・満50歳未満の方(1969年以降の生まれ)
・個人またはグループ ただし、NTTおよびNTTグループ社員は除く

3)応募方法
応募調書に日本語で必要事項を記入し、主要論文の別刷または単行本を添付し、運営事務局宛てに送付。

4)応募締切
2018年5月31日(木)必着

応募書類および公募に関する詳細な情報については、下記のホームページをご覧ください。
http://www.mcfund.or.jp/mobilescience/entry.html
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

——————————————————————————————————

【22】平成30年度熊本県リサイクル製品認証制度のご案内

平成30年度熊本県リサイクル製品認証制度のご案内

熊本県では、本年度より「熊本県リサイクル製品認証制度」を創設し、環境負荷の少ない循環型社会の形成を目指します。この制度は、県が定めた品質、環境安全性の基準に適合した県内産リサイクル製品を県にて認証し、その利用を促進することにより、資源の循環的な利用、廃棄物の減量化並びに県内リサイクル産業の育成を図るものです。

◆認証の対象品目(品目ごとの認証基準は県庁ホームページをご参照ください。)
(1) 再生資源を含有したコンクリート
(2) 再生資源を含有したコンクリート二次製品(セメントコンクリート二次製品)
(3) 再生資源を含有した外装材
(4) 植生基材
(5) 木質系資材(土木建設資材)
(6) 木質系資材(その他)
(7) 普通肥料
(8) 特殊肥料
(9) 印刷用紙
(10) バイオディーゼル燃料混合軽油

◆申請受付期間:平成30年7月17日~平成30年8月10日
※詳しくはリサイクル認証製品申請募集チラシまたは以下をご覧ください。

熊本県環境生活部環境局循環社会推進課: http://www.pref.kumamoto.jp/kiji_23065.html

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【23】HOPEミーティング参加者募集について(H30.8/8迄)

1)趣旨
アジア・太平洋・アフリカ地域から選抜された優秀な大学院生等を対象として、ノーベル賞受賞者などの世界の知のフロンティアを開拓した人々との対話、同世代の研究者との交流、さらには人文社会分野の講演や芸術プログラムを通じて、科学者としてより広い教養の涵養と人間性の陶冶を図り、彼らが将来のアジア・太平洋・アフリカ地域等の科学研究を担う研究者として飛躍する機会を提供する。

2)申請方法
申請者は下記に指定された部数の様式1(参加申込書)及び様式2(推薦書)を別紙「申請書類作成要領」記載の提出方法に従って、下記の受付期間内に申請者本人から日本学術振興会に郵送にて提出してください。

各書類の提出部数
・様式1:原本1部、写し6部
・様式2:原本1部、写し6部

日本学術振興会のメールアドレスへの様式1の提出
申請者はワード形式で保存した様式1をhope-meetings@jsps.go.jp宛に電子メールに添付して1部提出ください。なお、原本とメール添付データの内容に異同がある場合、郵送の原本を正本とします。

3)申請締切日時
平成30年8月8日(水)17:30必着

4)HOPEミーティング会期
2019年3月4日(月)~3月8日(金)
○3月3日(日):受付及びオリエンテーション(予定)

5)開催地
沖縄(予定)

6)使用言語
英語

7)参加者数
100名程度(うち日本人約25名)

8)参加予定国・地域
日本、オーストラリア、バングラデシュ、中国、エジプト、インド、インドネシア、イスラエル、ケニア、韓国、マレーシア、モンゴル、ミャンマー、ネパール、ニュージーランド、フィリピン、シンガポール、南アフリカ、台湾、タイ、トルコ、ベトナム

9)申請書類の提出先及び問い合わせ先
(独)日本学術振興会 国際事業部 研究協力第一課 若手交流第二係
「HOPEミーティング」担当
〒102-0083 東京都千代田区麹町5-3-1
TEL:03-3263-2414
E-mail:hope-meetings@jsps.go.jp
事業HP:http://www.jsps.go.jp/hope/index.html

募集要項及び申請書はこちらからダウンロードできます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【24】リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業参加者募集について(H30.8/10迄)

1)趣旨
(独)日本学術振興会は我が国における学術の将来を担う国際的視野、経験に富む優秀な研究者を育成するため、若手研究者が「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議」に参加することを支援します。

2)対象研究分野
物理学関連分野

3)申請資格
参加支援を受ける研究者は、下記の(1)及び(2)の要件を満たす必要があります。
(1)日本国籍を持つ者又は我が国に永住を許可されている外国人であって、申請時に我が国の大学等学術研究機関等又は海外の大学等学術研究機関等に所属し、本会からリンダウ・ノーベル賞受賞者会議評議会への推薦時に国内又は海外の研究機関等の博士課程学生又はポスドク研究者(博士の学位取得後5年以内の者)であること。
(2)過去に本会議に参加したことがなく、会議開催時に35歳以下であること。

4)推薦予定数
12名以内

5)会議開催期間
2019年6月30日(日)~7月5日(金)
※全日程に参加することが求められます。

6)日本学術振興会が負担する経費
(1)所属機関から会場への往復交通費
外国旅費・国内旅費
(2)会議参加費
主催者が定める会議参加費(主催者が提供する宿泊施設の使用に要する経費・食事代が含まれる)

7)申請手続き
(独)日本学術振興会のホームページの電子申請システムより手続きを行ってください。
※我が国に永住を許可されている外国人は申請登録時の添付書類のうち郵送で提出するものについては、電子申請システムでなく、郵送(配達が証明できる方法)により日本学術振興会へ提出願います。(申請受付期間内必着)

8)申請締切日
平成30年8月10日(金)17:00
※申請される際は、IDの付与等がございますので、地域共創センターへ予めご連絡ください。

9)申請書類の提出先及び問い合わせ先
(独)日本学術振興会 国際事業部 研究協力第一課 リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業担当
〒102-0083 東京都千代田区麹町5-3-1
TEL:03-3263-2407
E-mail:lindau@jsps.go.jp

募集要項及び申請書はこちらからダウンロードできます。

&nbsp

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 

【25】国際交流事業の平成31 年度採用分の募集が開始されましたのでお知らせいたします。

1)二国間交流事業 共同研究・セミナー

平成31 年度二国間交流事業 共同研究・セミナー個々の研究者交流を発展させた二国間の
研究チームの持続的ネットワーク形成を支援します。
以下の区分で募集をします。
(A)対応機関との合意に基づく共同研究・セミナー
(B) オープンパートナーシップ共同研究・セミナー (我が国と国交のある全ての国*)
(*台湾及びパレスチナについては、これに準じて取り扱います。)

【申請受付期間】※応募される方は予め地域共創センターへご連絡ください。
平成30 年8 月22 日(水)~平成30 年9 月5 日(水)
※8 月25 日(土)0 時00 分~8 月26 日(日)8 時00 分は、電子申請システムの事情により、
同システムをご利用いただけません。

募集要項及び申請書はこちらからダウンロードできます。
 
2)特定国派遣研究者事業

平成31 年度特定国派遣研究者事業相手国の研究者を訪問し、研究、意見交換等を行うことにより、
将来にわたって持続発展する共同研究や人的ネットワークの基盤づくりを支援します。

【申請受付期間】※応募される方は予め地域共創センターへご連絡ください。
平成30 年8 月27 日(月)~平成30 年9 月5 日(水)
 
募集要項及び申請書はこちらからダウンロードできます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【26】2019年度全国発明表彰募集のご案内(H30.8/30迄)
 
1)趣旨
本発明表彰は、皇室から毎年御下賜金を拝受し、我が国における発明等の完成者並びに発明の実施及び奨励
に関し、功績のあった方々を顕彰することにより、科学技術の向上及び産業の発展に寄与することを目的とし
て行っているものです。

2)表彰
(1)第1表彰区分
【恩賜発明賞(賞状及びメダル)】
皇室からの御下賜金を拝受して行う本発明表彰の象徴的な賞として、最も優秀と認められる発明等の
完成者に恩賜発明賞を贈呈します。
 
【畠山一清賞】
恩賜発明賞の受賞者に対して、畠山一清賞として賞状及び発明奨励金(200万円)を贈呈します。
 
【特別賞(賞状及びメダル)】
内閣総理大臣賞、文部科学大臣賞、経済産業大臣賞、特許庁長官賞、発明協会会長賞、日本経済団体連合会会長賞、日本商工会議所会頭賞、日本弁理士会会長賞、朝日新聞社賞
 
【発明奨励金】
各特別賞受賞者に対して以下の発明奨励金を贈呈します。
内閣総理大臣賞(100万円)
文部科学大臣賞、経済産業大臣賞、特許庁長官賞、発明協会会長賞以上各賞(50万円)
日本経済団体連合会会長賞、日本商工会議所会頭賞、日本弁理士会会長賞、
朝日新聞社賞以上各賞(30万円)
 
【発明賞(賞状及びメダル)】
 
(2)第2表彰区分
【21世紀発明賞(賞状及びメダル)】
著しく優秀と認められる発明等の完成者に贈呈します。
 
【21世紀発明奨励賞(賞状及びメダル)】
特に優秀と認められる発明等の完成者に贈呈します。
 
【発明奨励金】
各受賞者に対して以下の発明奨励金を贈呈します。
21世紀発明賞(150万円)
21世紀発明奨励賞(50万円)
 
(3)実施等に関する表彰
【発明実施功績賞(賞状及びメダル)】
第1表彰区分において、恩賜発明賞、特別賞を受賞する発明等が法人におけるものである場合に当該法
人の代表者に贈呈します。(発明者等と当該法人の代表者が同一の場合は対象とはなりません。)
 
【21世紀発明貢献賞(賞状及びメダル)】
第2表彰区分において、21世紀発明賞、21世紀発明奨励賞を受賞する発明等が法人におけるものである場合
に当該法人の代表者に贈呈します。(発明者等と当該法人の代表者が同一の場合は対象とはなりません。)
 
(4)発明奨励に関する表彰
【発明奨励功労賞(賞状及びメダル)】
科学技術の振興、発明の奨励、知的財産権制度の普及啓発等に多年尽力し、特に顕著な功績があると認
められる方に贈呈します。
 
3)応募方法
応募に当たっては、所定の2019年度全国発明表彰調査表(以下、「調査表」という。)に記入要領(P6~10
参照)に従って必要事項を記入し、必要書類を添付の上、正1通・副2通(正の写し)の計3通(片面印刷)を最寄りの各道府県発明協会、東京都内は当協会(以下、「地域発明協会等」という。P12参照)に提出してください。
調査表は、(公財)発明協会ホームページからダウンロードしてください。
 
4)応募締切
平成30年8月31日(金)
 
5)お問い合わせ先
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-9-14
(公社)発明協会 発明奨励グループ
TEL:03-3502-5431 FAX:03-3502-3485
E-mail:shourei@jiii.or.jp

募集要項及び申請書はこちらからダウンロードできます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【27】2019年度日米科学技術協力事業 脳研究分野事業の募集について(H30.9/7迄)
 
1)募集事業
(1) 共同研究者派遣
日米間の研究交流を推進するに当たり,特に若手研究者が,米国の研究に参加することによって新しい考え方・技術を学ぶと共に,日米共同研究開始のきっかけを掴むことを目的とします。このため共同研究者派遣には,2019年度に米国で共同研究を実施し,派遣期間中の業績は勿論のこと,帰国後も相互にその成果を通じて協力関係が継続できるような優れた人材を期待します。
 
(2) グループ共同研究
日米間の研究交流を推進するに当たり,日米両国の拠点的な研究グループ同士の安定した研究協力関係を形成することを目的とします。本グループ共同研究は,研究推進拠点方式による重点的共同研究を日米両国の特定機関の研究グループが2~3年間にわたり,継続的に共同研究を行います。今回の募集は,2019年度から実施が可能な計画を対象とします。また,本事業は若手研究者の養成を目的の一つとしているため,若手研究者の実験等への積極的な参画を推奨しています。
 
(3) 情報交換セミナー
本セミナーは日米間の研究交流を推進するに当たり,特に新たな研究領域を開拓すると共に,さまざまな研究交流のきっかけとなることを目的とします。研究協力計画に関連する活動の情報交換を行うため,実施組織は日米両国からそれぞれ10名程度,期間は3~5日間程度とし,日本あるいは米国で開催されるものを対象とし
ます。なお,実施組織以外の研究者の参加が容易な時期場所等を考慮してセミナーを開催するように配慮願います。
 
2)研究分野:脳一般に関する研究(以下に分野を示す)
①細胞・分子
②発達・可塑性・修復
③行動・システム・認知
④疾病の神経生物学
応募要項の詳細等については、大学共同利用機関法人自然科学研究機構生理学研究所のホームページをご覧ください。
 
3)提出期限
平成30年9月7日(金)
 
4)お問い合わせ先
〒444-8585 愛知県岡崎市明大寺町字西郷中38番地
自然科学研究機構岡崎統合事務センター総務部国際研究協力課国際係
TEL:0564-55-7137、 FAX:0564-55-7119
E-mail:japan-us-brcp@orion.ac.jp

募集要項及び申請書はこちらからダウンロードできます。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【28】平成31年度日教弘本部奨励金募集について(H30.9/30迄)

日教弘本部奨励金は、日教弘本部及び各都道府県支部において、教育の向上発展に重要であり、特色ある研究や継続的な活動に対して奨励し助成を行う事業です。平成30年度は下記要項のとおり実施します。
 
1)助成要件
(1)助成の趣旨
学術、芸術、福祉、国際交流、環境保護等の各分野において、教育機関及び非営利団体が次年度(平成31年度)に行う教育の向上発展に寄与する全国規模の有益な研究・活動等を対象とします。
 
(2)助成の対象にならないもの
①営利目的、または営利につながる可能性の大きいもの
②他の機関からの委託によるもの
③地域性に特化しているもの(ただし、「国際交流」分野の応募に限り、地域性に特化している研究・活動等でも助成の対象とします)
④既に終了しているもの
⑤他団体からの助成金等の合計額が2,000万円以上のもの
 
(3)募集対象
教育機関(学校を含む)、非営利団体、個人、グループ
 
①応募者が計画の推進に責任を持ち、助成金の管理及び報告を行うことを条件とします。ただし、個人で申請を行った場合についても、所属組織が助成金の管理を行うことが出来る方とします。
②非営利団体及びその他の団体は、下記の条件を満たす団体のみ募集対象とします。
ア)申請団体が主催し、企画、運営、実施を行う事業であること。
イ)事業所及び研究・活動等の実施場所が日本国内であること。
ウ)事業総額が50万円以上であること。ただし、事業総額の10%以上は自己資金(団体負担金、参加費など)が入っていること。
エ)1年以上の活動実績があり、法人格を有する団体は履歴事項全部証明書、任意団体は所属機関等が発行する証明書の提出が可能な団体であること。(発行不可能な場合は「団体の会則」及び「役員名簿」でも可とします。)
③個人申請・組織申請に関わらず、一定期間日教弘本部奨励金の助成を受けていないこととします。(一度助成を受けている場合は、研究完了年度の翌々年度以降から応募することが可能です)
④日教弘本部奨励金と日教弘支部奨励金に重複申請はできません。
⑤原則として、平成31年度(2019年4月1日から2020年3月31日)1年間で完了する研究・活動等とします。
 
(4)募集締切
平成30年9月30日(日)24:00

応募の詳細については(公財)日本教育公務員弘済会ホームページをご覧ください。
募集要項及び申請書はこちらからダウンロードできます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【29】日本ビフィズス菌センター研究奨励賞(H30.9/30迄)
 
1)日本ビフィズス菌センター研究奨励賞 規定
奨励賞は腸内細菌に関する広い分野(腸内細菌学・腸管免疫学・感染防御学・プロバイオティクス・プレバイオティクス等)において、学術上または産業上将来の発展を期待し得る優秀な研究業績をあげた個人に対し授与する。
奨励賞の受賞資格は、前項に規定するもののほか、受賞年の4月1日において原則として満40歳以下とする。
奨励賞の授賞対象業績は、学術誌等に発表されたものとする。なお、過去に当研究奨励賞の授賞対象となった学術論文および特許公報は対象外とする。
奨励賞の授賞対象件数は、原則として毎年2件程度とし、授賞年度内に開催される腸内細菌学会において、賞状と副賞(10万円)を贈る。
奨励賞の受賞者は、受賞年に開催される腸内細菌学会において、受賞記念講演を行い、その内容を「腸内細菌学雑誌」または「Bioscience of Microbiota, Food and Health」に総説として執筆投稿する。
 
2)推薦方法
受賞候補者を推薦しようとするものは、毎年9月30日までに、候補者の所属氏名・受賞対象課題を明記し、推薦者の署名捺印を付した推薦書(当財団規定のもの)を理事長に提出するものとする。なお、申請課題及び候補者の氏名と所属には英文を付記する。
前項の推薦書には、推薦理由書(A4用紙1枚程度)、研究業績概要(1000字以内・A4用紙使用:手書き不可)及び候補者の略歴(大学卒業、または最終学歴以降)、該当する業績の論文別刷(3編以内)、及び主な研究業績一覧(形式自由)を添付し、各10部提出するものとする。なお、提出した書類は返却しない。
 
3)書類提出先
公益財団法人 日本ビフィズス菌センター
〒170-0002 東京都豊島区巣鴨1-24-12 アーバンポイント巣鴨4階 株式会社アイペック内
FAX:03-5978-4068
TEL:03-5319-2669
E-Mail:jbf@ipec-pub.co.jp

募集要項及び申請書はこちらからダウンロードできます。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【30】2019年度一般社団法人日本数学会加藤敏夫フェロー募集(H30.9/30迄)

1)概要
東南アジア在住の若手研究者が日本の大学・研究所へ研究滞在をすることを通して、次世代の東南アジアを担う逸材を育成するとともに、日本と東南アジアの交流を促進する事を目的として東南アジア数学会の協力のもと、一般社団法人日本数学会加藤敏夫フェローを実施します。加藤敏夫フェローの滞在費などを含む研究奨学金は故加藤敏夫氏の遺贈により創設された一般社団法人日本数学会加藤基金が当てられます。
 
2)期間
2019年4月1日から2020年3月31日
 
3)応募締切日
2018年9月30日
 
4)応募の手続き
応募はフェロー候補者が以下の3種類の書類を応募受付期間内に書面で提出してください。
(1)加藤敏夫フェロー応募書類(Form1)
(2)主要な論文3編(掲載決定されたものはその証明を付けること)
(3)受け入れ研究者調書兼受入承諾書(Form2)
 
<申請書類提出先>
Application of Tosio Kato Fellowship
The SEAMS Secretariat, care of
Institute of Mathematics, University of the Philippines,
Diliman, Quezon City 1101, Philippines
 
5)お問い合わせ先
query-kato-fellow@mathsoc.jp

募集要項および申請書のデータはこちらのホームページよりダウンロードください。

―――――――――――――――――――――――――――――――――

【31】井上研究奨励賞受賞候補者推薦募集(9/20迄)

公益財団法人 井上科学振興財団では、自然科学の基礎的研究の進展に資するため、優れた博士論文を提出をした
若手研究者に対し井上研究奨励賞を贈呈する事業を実施しております。
 
【対 象】     2015年4月1日~2018年3月31日の過去3年間に、理学・工学・医学・薬学・農学等の

自然科学の基礎的研究において、新しい領域を開 拓する可能性のある優れた博士論文を提出し、

博士の学位を取得した研究者で、20 18年9月20日現在の年齢が37歳未満の者

 

【奨励賞】   本賞: 賞状及び銅メダル   副賞: 50万円

【推薦者】   原則として、博士論文の作成を指導した研究者とする。
 
【応募手続】  (1) 推薦者は、候補者が博士の学位を取得した大学の学長に、 以下の書類等を提出する。

①受賞候補者推薦書 ホームページ からダウンロード できる。

②①の PDF ファイル

③博士論文の概要の PDF ファイル A4 版で 冒頭に、論文題目と候補者名を記載すること

④博士論文の PDF ファイル (PDF ファイルで提出できない場合は財団までご連絡ください)

 

(2) (1)により推薦書等の提出を受けた学長は、推薦件数枠1件の範囲内で

推薦書及び提出物を取りまとめ、以 下の方法で提出する。

①学長名の文書とともに受賞候補者推薦書を郵送する。

ホームページ から 学長名の文書及び推薦者より提出された各 PDF ファイルを送信する。

【締切期日】  2018年9月20日(木) 必着

【連絡先】    公益財団法人 井上科学振興財団

〒150-0036 東京都渋谷区南平台町 15-15 南平台今井ビル 601

電話 :03-3477-2738  FAX :03-3477-2747

E-mail :inoue-fs*inoue-zaidan.or.jp (*を@に置き換えてください)

――――――――――――――――――――――――――――――――――

【32】中谷賞候補者推薦募集(9/30迄)

公益財団法人中谷医工計測技術振興財団では、医工計測技術分野における技術開発の飛躍的な発展を期し、顕著な業績をあげた研究者を表彰することを目的とした中谷賞を設け、その対象者を公募して表彰事業を行っております。
今回、その表彰の対象となる研究者の推薦を以下のとおり募集いたします。

 

・「中谷賞大賞」  500万円 (1件)

・「中谷賞奨励賞」 250万円 (2件)

 

【対象研究分野】   医工計測および関連技術

生体、その構成体(分子、細胞小器官、細胞、臓器など)および薬物動態を対象にした計測技術、情報解析技術

などに関する研究であり、医療、健康管理、介護などに関して有用な情報を与えるもの。(臨床への応用も含む)

 

【募集締切】    9月30日(日) ※電子データは締切当日必着、郵送分は締切当日消印有効
 
【応募方法】    以下の方法で、財団所定の推薦書を当財団宛てに提出して下さい。

・推薦書様式は下記のページからダウンロードして下さい。

・推薦書には必ず押印の上、原本を郵送して下さい。

・郵送とは別に、電子データ(Word 形式)をメールにて送付して下さい。

中谷賞候補推薦書ダウンロード

【宛先及び問合わせ先】

〒141-0032

東京都品川区大崎一丁目2番2号アートヴィレッジ大崎セントラルタワー8階

公益財団法人中谷医工計測技術振興財団 事務局

E-mail: info-award@nakatani-foundation.jp

URL: https://www.nakatani-foundation.jp/inquiry

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【33】「薬力学研究会研究助成金候補者」の公募について(H30.10/31迄)募集要領
 
1 提出書類 ・研究課題名 ・研究概要(2,000 字程度、A4 版)
・研究者の氏名、生年月日及び略歴(A4 版)
・主要発表論文リスト(A4 版)
・その他参考となる資料 ※様式は任意とする。
 なお、提出書類は全て電子データで下記アドレス宛お送りいただければ 幸いです。また、下記事務局あて郵送での提出でも構いません。
 
2 提出期限 平成 30 年 10 月 31 日(水)まで必着でお願いいたします。 なお、提出書類は採否の如何を問わず返却いたしません。
 
3 選 考 当財団の審査委員会にて選考し、理事会にて決定いたします。
 
4 助 成 金 30 万円(授与は平成 31 年 1 月下旬頃を予定しています。)

 
詳しくは→http://yakuriki.umin.jp/
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【34】食品健康影響評価技術研究課題について(10/19締切)(済)
食品安全委員会では、科学を基本とする食品健康影響評価の推進のため、提案公募型の
委託研究事業「食品健康影響評価技術研究」を実施しております。

今般、「食品健康影響評価技術研究及び食品安全確保総合調査の優先実施課題(平成31年度)」
(平成30年9月4日食品安全委員会決定)」を定め、別添プレスリリースの別紙に掲げる研究課題について、
下記の期間、公募を行うこととなりましたのでお知らせいたします。

公募期間
 平成30年9月20日(木)~平成30年10月19日(金)

公募要領等につきましては、食品安全委員会のホームページ及び府省共通研究開発管理システム(e-Rad)
ポータルサイトに掲載しておりますので、そちらもご覧ください。

 
●食品安全委員会ホームページ(平成31年度食品健康影響評価技術研究課題の公募について)
http://www.fsc.go.jp/chousa/kenkyu/kenkyu_koubo/kenkyu_31_koubo.html

●府省共通研究開発管理システム(e-Rad)ポータルサイト(現在募集中の公募一覧)
https://www.e-rad.go.jp/erad/portal/jigyolist/present/present?locale=ja
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【35】「海外研究者招へい」への支援制度について
 
1「海外研究者の個別招へい」
海外の研究者を受け入れて情報通信分野の研究及び技術開発を行う国内の機関に対
し、招へい者の渡航費、滞在費等を支援します。

公募期間:平成30年8月8日~10月31日午後5時

http://www.nict.go.jp/deploy-support/invitation.html

 

【お問い合わせ先】
国立研究開発法人情報通信研究機構
デプロイメント推進部門 研究成果事業化支援室 山田・長谷川・岡部
Tel:042-327-7310, Tel:042-327-7203
E-mail: int_prog@ml.nict.go.jp

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
【36】平成30年度「熊本大学女性研究者賞表彰」及び「熊本大学女性研究者奨励賞表彰」の募集について(H30.11/30締切)
 
 熊本大学では、人文科学、社会科学、自然科学、生命科学及び医学薬学等の分野に
おいて優れた研究成果を挙げた女性研究者及び将来性のある若手女性研究者を表彰
することにより、女性研究者の更なる活躍を支援するとともに、学術分野における男
女共同参画推進に資することを目的として「女性研究者賞表彰」及び「女性研究者奨励賞
表彰」を行っております。
 このたび、平成30年度の募集を別紙のとおり行いますのでお知らせいたします。
 女性研究者御自身からの積極的な応募を期待いたしますとともに、身近にいらっ
しゃる女性研究者の御推薦もよろしくお願いいたします。

 
 
1.応募資格等
   次に掲げるいずれかに該当する方とします。
  (1)熊本県内の高等教育機関及び熊本県内の企業等に所属する女性研究者
     (学生を含む。以下同じ。)
  (2)熊本県内に在住する女性研究者(熊本県外の都道府県に本務先を有する者は除く。)

   各表彰の要件は、次のとおりです。
   ・女性研究者賞表彰:極めて顕著な研究成果を有し、ロールモデルとして推奨する
    にふさわしい人格と識見を有する方(教授(相当職と認められる者を含む。)であ
    る方については、原則50歳以下とします。)
   ・女性研究者奨励賞表彰:原則30歳以下の者で、過去3年以内の研究業績にお
    いて顕著な功績を有し、将来性が期待できる方
      ※ 自薦・他薦を問いませんが、他薦の場合は必ず被推薦者の了解を得た
       上で応募してください。
 
2.表彰
   表彰者は各賞1名とし、賞状及び副賞として記念品を授与します。
 
3.応募方法等
  (1)応募方法:応募用紙に所定の事項を記入して、研究内容に関する主な原著論
    文2編以内とともにPDFファイルとして電子メールで送付先までお送りください。
    (著書を提出される場合は、事前に送付先まで御相談ください。)
02_女性研究者賞表彰 応募申請書
03_女性研究者賞奨励賞表彰 応募申請書
  (2)応募締切:平成30年11月30日(金)
         
4.選考及び選考結果通知
  (1)選考方法 選考は、本学の選考委員会が行います。
  (2)選考結果 平成31年1月に、応募者全員に電子メールにより結果を通知します。
 
5.表彰式及び研究発表
   選考後、表彰式を行います。日程、場所等詳細については、別途被表彰者に通
   知します。
   なお、被表彰者は、表彰式において次の要領(概要)で研究発表を行うものとします。
   詳細については、別途被表彰者に通知します。
 
 (研究発表要領(概要))
  テーマ :応募書類に記載した研究内容に沿ったもの
  発表時間:20分程度
  発表内容:研究概要説明
         今後の研究計画
         その他
   (表彰式は、平成31年2月~3月を予定していますが、詳細は別途被表彰者へ連絡します。)
 
6.その他
(1)選考結果に対する問い合わせには応じかねます。
(2)受賞者の氏名、所属及び受賞の対象となった研究業績等は公表されます。
(3)提出書類に含まれる個人情報は、厳重に管理し,本表彰の事業遂行のためにのみ利用します。
(4)提出された書類等は、原則として返却しません。
(5)後日、参考資料の追加提出をお願いすることがあります。
 
7.書類メール送付先及び問い合わせ先 
   熊本大学男女共同参画推進室
   〒860-8555
    熊本市中央区黒髪2丁目39-1
    Tel: 096-342-3281(直通)FAX 096-342-3281
    E-mail mailto:gender@jimu.kumamoto-u.ac.jp

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【37】2019年度 笹川スポーツ研究助成 募集のご案内 (11/1~11/30受付)
 
■申請受付期間

 2018年11月1日 - 11月30日

 

■対象研究

①スポーツによる地域活性化

 例)地域スポーツクラブ、コミュニティ形成、スポーツイベント、スポーツツーリズム、

   施設整備・利用、スポーツボランティア、障害者スポーツ、共生社会、スポーツ人材、

   スポーツガバナンス、推進計画 など

 

②子ども・青少年のスポーツの振興

 例)体力・運動能力、運動遊び、コーチング、部活動、安心・安全、

   子どもの運動・スポーツ習慣、教育 など

③スポーツ・身体活動の普及促進

 例)運動・スポーツ習慣、身体活動普及戦略、公衆衛生、疫学、疾病・介護予防エビデンス、

   職域・健康経営、医療費・経済的評価、生きがい、ウェルネス、健康格差、アクティブライフ、

   エイジング、国際比較 など

※2019年度から対象研究のテーマ、キーワード等が変更になっております。

 詳細につきましては、募集要項を必ずご確認ください。

■研究期間

 2019年4月1日 - 2020年2月28日

 

■申請手続き

 インターネット申請となります。詳細は募集要項等をご参照ください。

  □インターネット申請フォーム(11月1日から入力可能)

   http://www.ssf.or.jp/encourage/tabid/1651/Default.aspx

  □募集要項等

   http://www.ssf.or.jp/encourage/tabid/1650/Default.aspx
 

※概要は当財団のウェブサイトからもご確認いただけます。

  https://www.ssf.or.jp/encourage/tabid/1649/Default.aspx

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【38】先端科学(FoS)シンポジウムの公募について(12/3~12/5受付)
本シンポジウムは、日本と諸外国の新進気鋭の若手研究者が、様々な研究領域における最先端の科学トピックについて、分野横断的な議論を行う合宿形式のシンポジウムです。

シンポジウムに参加した若手研究者がより広い学問的視野を得るとともに、次世代のリーダーを育成し、ネットワークを形成することを目的としており、平成31年度(2019年度)はアメリカ及びドイツを相手国として日本で開催する予定です。

なお、推薦要項及び関連情報については、下記ホームページから閲覧・ダウンロードいただけます。

・先端科学(FoS)シンポジウム
 受付期間:平成30年12月3日 (月) ~12月5日 (水) 17:00 (本会必着)

 ホームページ:http://www.jsps.go.jp/j-bilat/fos/index.html

 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【39】ERATOテーマ候補・研究総括候補の募集(11/30正午締切)/
 

○「テーマ候補」の情報から知りたいこと
 ・ERATO の推進で、サイエンスとしての大きなインパクトが見込める成果とは何か
 ・ERATO の推進を端緒として、将来実現することが期待される新たな社会的・経済的価値は何か
 ・上記 2 項の目的実現のアプローチとして、どのような分野融合が図られるのか

○「研究総括候補」の情報から知りたいこと
 ・ERATO の推進を想定しうる独創性や優位性のあるアイデアや研究哲学を有しているか
 ・研究プロジェクトを指揮するに相応しい指導力、若手研究者を触発し得る人物であるか
 ・分野融合のアプローチを進める上で、どのような分野の異なる研究者と協力できるか

詳細は、募集要項およびERATO テーマ候補および研究総括候補 記入フォームをご覧ください。

 
◆ERATOテーマ候補・研究総括候補の募集 ホームページ
 https://www.jst.go.jp/erato/application/index.html
 
3.推薦方法

(1)専用様式(Wordファイル)をダウンロードして下さい。
  様式ダウンロード:ERATOテーマ候補・研究総括候補 記入フォーム

(2)様式に必要事項をご記入いただき、下記のメールアドレスまで送付願います。
  募集専用 E-mail:erato-suisen[at]jst.go.jp ※[at]を@に変えてください。
 
4.募集期間

  メールによる募集は年間を通して行っております。
  ただし、平成 31 年度選考に向けては、平成 30 年 11 月 30 日(金)正午までに応募いただいた
  テーマ候補・研究総括候補をもって、一旦締め切らせていただきます。

5.問い合わせ先
  国立研究開発法人科学技術振興機構 研究プロジェクト推進部
  〒102-0076 東京都千代田区五番町7 K’s五番町
  Tel:03-3512-3528 Fax:03-3222-2068
  募集専用 E-mail:erato-suisen[at]jst.go.jp ※[at]を@に変えてください。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー